私、現在30才、妻(ようこ)47才。
今年の初め再婚しました。お互いバツイチで二度目の結婚でした。
私は25才で最初の結婚、娘も一人いました。離婚の原因は私の浮気でした。
元妻とは仲もよく、夜の生活も充実していたと思うのですが、私が元々熟女好き。
元妻は私より3才年下で童顔、可愛いタイプ、「女の色気」という点では物足りなさを
感じていました。
そして、その気持ちが徐々に積り、当時勤めていた会社の、事務の女性に手を出してし
まいました。
私より10才年上。そんなに美人では有りませんが、元妻にはない年上女性の色気に私
はどっぷりはまってしまいました。
しかし直ぐバレ、元妻激怒、即離婚となりました。
そして現在勤めている会社の関係で今の妻と知り合いました。
目鼻立ちがくっきりとした美人、スタイルもよく、一目見て惚れました。
段々親しくなり付き合うようになりました。
セックスも違いました。男を喜ばせるテクが凄かったです。フェラや手コキ、腰使い、
どれをとっても元妻の比では有りません。元々早漏ぎみの私、直ぐに逝かされ、その後
も幾度となく精子を絞り取られていました。
「もうこの女性しかいない、これを逃すと」と思い、プロポーズ。
返事はOKでした。
当然ようこもバツイチ、そして27才になる娘がいるのも聞いていました。
もう27才ですし、一緒に暮らしてもいません。そんなに父親顔することも必要なく特
に気にしていませんでした。
しかし、結婚が決まって、娘(りさ)を紹介された時、その美貌に驚きました。
ようこもかなりの美人ですが、りさはそれを上回る美人。小さき時からその美しさで一
目おかれる存在だったみたい。逆に美人過ぎて結婚できないパターンではないかと思い
ました。
そしてようこと結婚して、今年に入った時。
ようこは学生時代の友人と旅行。妻に「お父さんの面倒見て」と頼まれたりさが私たち
の家に来ていました。
美人でもてはやされたりさでしたが、一通り、料理、洗濯、掃除等をこなす、家庭的な
面もある子でした。
ようこが旅行に行ったその日、りさは夕食も作ってくれ
「お父さん、お風呂沸いたよ入って」
なんでもしてくれました、正直母親のようこより、よくできる子でした。
そして風呂に入っていると、突然
「お父さん、背中洗ってあげる」と
りさが入ってきました。私は断りましたが、
「いいから、いいから」とタオルを泡立て背中を
「立って、今度はお尻」
「もういいから」と言いましたが、りさは止めません。
しかしここで私の下半身が反応し始めました。
「もういいから、後は自分でするから」
「お父さんもしかして」
いきなり、下半身を触ってきました。
「やっぱり、勃起してる」
「いやーなに、でか―」
この時既に私は前を向かされていました。りさの目の前で勃起している父親。
「あーん、もう濡れちゃった、私も一緒に入る」といいりさは一旦風呂を出てまた入っ
てきました。全裸です。
驚くほどのスタイルのよさ、年齢は違いますが、母親のようこを上回るものです。
元々背は高いのですが、足も長く、お尻もプリンプリン垂れていません。ウエストも
キュウっと締まって、凄いくびれ。そして巨乳。服を着ている時はさほど感じませんで
したが、Gカップの巨乳でした。
そんな娘のりさに、チンポを掴まれます。
「母さんこれだな決め手は」
「お父さんのこれよ、大きなおちんちんよ」
そう言って泡まみれになったチンポをしごきます。
凄い手さばき、ようこより凄いかも
とにかく手つきがいやらしい
そして、耳元で
「きもちいい?お父さん。もうこんなになっちゃって」
長くて細い、りさの手に包まれて、もう爆発寸前です
「逝きそうだよ」と言うと
「いいよいっぱい出して」
逝きました、いとも簡単に、娘の手で逝かされました。
「いっぱいでたね。お父さんもしかして早漏?早いよ」
お風呂から出た後も、りさにやられっぱなし。
またフェラが凄い。大きめの口で咥えこみ、じゅぽじゅぽ、音をたててしゃぶります。
ようこもかなりのテクで直ぐ逝かされますが、りさはそれ以上。
また簡単に逝かされました。
「ほんと早い、早漏だよ早漏。でもまだ硬いね。これでお母さんをゲットしたんだね」
「でもお父さんばっか、気持ちよくなって。私も気持ちよくして」
りさは、仰向けになっている私の顔面におまんこを持ってきてこすります。
りさのまんこも、もうぬるぬるになっていました。
私に舐めさす、と言うより、おまんこを私の顔全体に擦ってるていう感じです。
私の顔がりさんまん汁でどろどろになります。
すると「あー気持ちいい、お父さん、りさも逝くよ、逝く」
りさが、私の顔面にまんこを擦り上げ逝ってしまいました。
今度は、そのままりさが上から跨ります。
「あー凄い、大きい、お父さんの大きい」
きつくて、よく締まる、おまんこ。
そして腰使いも最高。一体どうやって覚えたんだ、言いたいくらいの腰使い、前後にぐ
りぐり、こすり付けたり、上下にピストンしたり。
私には我慢しろ、というのが酷でした。
これで今日3発目の射精をしてしまいました。
その後もりさに何発も絞り取られました。
これがりさとの始まりです。