熟女好きの私、17才年上の妻と結婚し、妻と娘(連れ子)に絞り取られています2

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 週末、リサが来ました。

予定より遅くなり、夜に私とヨウコはお風呂は済ませ、食事はリサが来てから一緒に、

と待っていました。3人で食事を済ませました。

「リサ、もう一度沸かしなおしておいたからお風呂入って」

「ありがとうお母さん」

「後でね」

ヨウコはリサにそう告げると、

「さあ来て」と私の手を引き寝室へ。

直ぐに脱がされます。

「あれっあなた、もう少し勃起してんじゃないの」

「そりゃ、じらされて逝かせてくれないし」

そうなんです。リサが来る前に一緒にお風呂に入ったんですが、そこでヨウコにしごか

れ、逝きそうになるとストップされ逝かせてもらえず、を繰り返えされていました。

「今度はここね」といいアナルに指先をすーっと這わせます。それだけで感じる私の

アナル。

今度はアナルに舌が

「あっ」思わず声が出ます。そのまま舐めるヨウコ

「もうびんびんよあなた」

アナル舐めしながらチンポをしごかれます。

「あーだめだ逝っちゃいそうだ」

「ダメよまだ、リサが来る前に逝っちゃうの」

そう言ってローションを垂らしアナルに指が入って来ました。

あー気持ちがいい、もう完全に感じるようになった私のアナル。

指を増やし、前立腺をぐりぐりされます。

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「ほらっここでしょう、ここ」

「あー」

「ここね、ここがいいのよね」そう言って感じるポイントを刺激してきます。

「どう今日も逝けそう?」

「多分」

「お尻で逝けるなんて変態さんね、ほら」

徐々に絶頂に追い込まれて行きます。

すると、「コンコン」リサがノックします。

「いいわよ入って」

「あー凄い、お父さんアナル犯されてる。この前言ってたやつ?」

「そう、もう直ぐ逝きそうなの」

「えー逝くとこ見せて」

「いくわよあなた、リサがあなたの逝くとこ見たいって」

ヨウコの指先が、前立腺の私が感じるところを的確にとらえます。

「ほらっ見せてあげてリサにあなたが逝くところ」

「ここが気持ちいいんでしょ」

「うん」

「ほらもっと感じて、声出して」

「あー気持ちいい」

「気持ちいでしょ、もっと感じて、娘が見てるのよ、アナル犯されているところ」

「凄い、お父さん苦しくないの」

「大丈夫気持ちい方が強いから」

「さああ逝くのよ」

いよいよ絶頂が迫ってきました、横でリサに見られていることで余計に感じます。

「あー逝きそう」

「逝って、逝って、ほら逝くのよ、娘の前でアナル犯されて逝くのよ」

「あー逝く、逝く、逝く」

私逝っちゃいました、娘の目の前でアナルを犯されて。

前回初めてドライした時より、更に感じました。

「凄い、アナルで逝っちゃった、お父さん」

「凄いでしょ、アナルで逝けるんだから」

「さああなた、せっかく来てくれたんだからリサを気持ちよくしてあげて」

私は直ぐにリサのおまんこを舐めます

リサのおまんこもうぬるぬるに濡れています。

ヨウコの方はリサとキスしたり、乳首舐めたり。

美人親子のレズプレイはとても美しくて、エロくて。

「あーきもちいい、ダメ逝っちゃうよ」

「いいよ逝って、お父さんに逝かせてもらいなさい」

「逝く、逝く、逝く」

リサも私達夫婦のプレイを見て刺激を受けたのでしょう、簡単に逝ってしまいました。

「お父さん入れて、その大きなの入れて」

正常位でリサのおまんこに

「あー凄い、大きい、大きい」

相変らずの締め付けです。

少し動きましたが、ダメです、逝きそうです。

私が腰の動きを止めると

「何してんの、リサを逝かせてあげて」

「そうしたいけど、こっちが先に逝きそうだよ」

「いいよ逝ってお父さん」

「ごめん逝くよ」

最後に10秒程突き上げ、リサのお腹に射精しました。

私は直ぐにリサのまんこに再度挿入します。そしてがんがん突き上げると

「凄い、凄い、お父さん、逝く」

リサびくんびくんと痙攣し逝ってます。

「今度はヨウコだ」

私はヨウコを押し倒し、無理やりチンポを。

しかしヨウコのおまんこももうどろどろ、簡単に入りました。最初からがんがん突きます。ヨウコも

「凄い、凄い、あなた凄い、逝っちゃう逝っちゃうよ」

「俺も逝くよ」

「逝く~、逝く~、逝く~」

ヨウコが逝き、私もほぼ同時に逝きました。

この後3人で逝きまくりました。この日は3人共かなりの早漏でした。

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