私と妻と娘で3Pをしてから、もう一度だけ3人でプレイしましたが、なかなか娘リ
サも忙しくなかなか3人で、というわけにはいきません。
ただ、あれ以来妻ヨウコがますますエロくなってきました。リサとのことは容認してい
ましたが、やはり私とヨウコは夫婦。ヨウコも娘には負けたくない、というのがどこか
にあるのではないかと思います。
家でのセックスも、前は週2~3回だったのが、今はほぼ毎日ヨウコの方から求めて来
ます。そして私を気持ちよくしようと、色々してくれるようになりました。
昨晩も私のものを時間をかけフェラしてくれました。
とは言っても私は早漏。ヨウコのフェラテクでは直ぐに射精してしまいそうになりま
す。逝きそうになると寸止め、また逝きそうになると寸止め、これは効きます。
ただその後の射精は、本当に脳がとろけそうなほどの気持ち良さです。
最近はこの方法で逝かせてくれます。
もう一つはアナル。前からアナル舐めはしてもらっていましたが、今はアナルに指を
入れ前立線を刺激してきます。
指1本だと、最初からそんなに痛みは有りませんでした。そしてヨウコも勉強している
のか、前立腺の位置は把握しているようです。日に日に的確に刺激され気持ちよくなっ
てきているのがわかります。
最近では、アナルの刺激でも、勃起したままになってきました。そしてアナルでも逝け
るんじゃないかと思う程気持ちよくなってきてます。
昨日アナルを責められました。
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「もっと気持ちよくなって、こんなに勃起してる、凄い」
時々アナルを刺激しながら、チンポをしごいたり、フェラしたり。
そうされたら逝ってしまいます。ヨウコもわかっているので、直ぐに止めます。
そうしながら、前立腺を刺激されていきます。
ヨウコも「ここどう?さっきとどっちが気持ちい?」
強くしたり、弱くしたり。出し入れしたり、中をぐりぐりとこすったり。
態勢も、仰向け、四つん這いと色々変えながら。
30分くらい経ったでしょうか。一度萎んでいたチンポが再び勃起。
何かとても気持ちよくなってきました。
「あー勃起してきた、凄い凄い」
「ここ、ここね、気持ちいのここ」
「うんいい、気持ちい」
「ここね、ここがいいのね」そう言ってそのポイントをグリグリと押しながら指先をグ
リグリと。
何とも言えない感覚。でも気持ちいいんです。
「あー気持ちいい、何か凄い、気持ちいい」
「逝っちゃいそう?」
「分かんないけど、逝くかもこれ」
「逝って、逝って、もっと気持ちよくなって、ここでしょここ」
そう言ってさらに激しさを増します。
「あー凄い、何か出そう」
「出る?」
「いやわかんない、出そうなのか、逝きそうなのか」
「逝って、逝って、逝くのよお尻で、逝って」
「あー逝く、逝く、逝く~」
物凄く痙攣してます。気持ちいいのか苦しいのか、痙攣が止まりません。
しばらくヨウコにしがみついていました。
少しして落ち着くと
「逝ったね、お尻で」
「逝ったのかなあれで」
「逝ってたよ、あんなに痙攣して初めてよあんなの。気持ちよかった?」
「うん、凄く。自分でもびっくりした」
しばらくの間ずっとキスしていました。するとチンポにヨウコの手が。
ゆっくりとしごいてくれます。
「あーダメだ逝っちゃうよ直ぐ」
「私のおまんこで逝って、いっぱい逝かせてあげる」
そう言って跨ってきます。
「あー、硬い大きいい」
入りました。この日のヨウコのおまんこ。めちゃくちゃ気持ちがいい。
「待って、「出ちゃうよ、逝っちゃう」
「いいよ出して、いっぱい出して」
「逝く」
直ぐにヨウコのおまんこに射精してしまいました。
「出てる、いっぱい出てる」
「もっと出して、何回でも逝っていいのよ出して」
「気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
「いいのよ、出して我慢しなくて、まだ出したらないでしょ、ほら逝って」
更に激しく動くヨウコ。
「あー気持ちい、また逝っちゃう、逝くよ」
「逝って、ほら逝って、たくさん出して、出すのよ、ほら」
「あー逝く~、逝く~、逝く」
立て続けにヨウコの熱い、とろとろまんこで逝かされます。
リサのキュンキュン締まるまんこと違った気持ち良さです。
とろとろに熟した肉壁に包まれ、吸い込まれて逝く感じ、まさに終わりがない、といっ
た感じです。
この日は騎乗位のみの体位で、7,8回は射精したと思います。
ここまでが、ヨウコと結婚し娘リサとのセックス、そして3P今まで行ってきたことで
す。
これからは3Pや今までと違ったプレイをしたらまた報告したいと思います。
とりあえず、今週末リサがくるので、楽しみにしています。