先週末、リサが来てくれました。
夕食を済ませると3人でお風呂へ。
「お父さんもう勃起してる」
「お父さんね、リサが来るのわかってから射精していないの、だから4日してないの」
「えーそうなんだ、でもお母さんも我慢できないんじゃないの」
「私はねお父さんに舐めてもらったり、オナニーしたりしてるから」
「お父さん辛いねそれは」
「お父さん入れちゃったら即逝っちゃうでしょ、フェラでも危ないんだから」
「お母さんだけずるいだろ」
「大丈夫、今日はリサがいっぱい逝かせてあげるから」
「嬉しいこと言うね」
リサがチンポをさわってきます。
「いいなお母さんほんとこんなに大きいの独り占めして」
「独り占めじゃないでしょ、あなたも気持ちいい思いしてるでしょ」
「そうだね」
会話をしながらもリサの手は私のフル勃起したものをしごいています。
先に述べたように4日射精していません。しかもチンポは触られているのに逝かせても
らえず、ヨウコのおまんこは舐めています。
早くも逝きそうに。
「あー、あなた逝きそうになってるでしょ、ダメよ逝っちゃあ、リサ逝かせたらダメ
よ、お風呂ではまだ早いよ」
「そうね、お楽しみは長く続いた方がいいからね」
凄い親子ですまったく。
風呂から出ると、裸のまますぐにはじまりました。私とヨウコがキスしていると、リサ
がフェラ。
「お父さん逝きそうになったら言ってね」
「もう逝きそうだよ」
「待って、まだよ」
「お母さんも意地悪ね」
「先にお尻で逝ってからよ、その方が射精する時物凄く気持ちいいから、でしょ」
「うんそうだけど、早く出したい」
「そうねわたしもお父さん、お尻で逝かせてみたい」
リサまで言い出しました。親子そろって、性には貪欲です。
「まずアナル舐め、できる?」
「うん大丈夫」
リサが私のアナルを舐めてくれます。
あー気持ちいい、娘に、義理と言っても娘にアナルを舐められている。
リサも最初チロチロと舐めていたものがそううちじゅるじゅるといやらしい音を出して
舐めます。
本当にリサは何をやっても器用にこなします、アナル舐めまでもです。
「そういたらね、入れるよ」と言いローションをアナルへ。指先でツーとなぞります。
それだけで気持ちがいいんです。
「ゆっくりお尻の穴の周りをほぐすようになぞって」
「こう?」
「そう続けて」
気持ちいいです。細くてしなやかなモデルのようなリサの指、気持ちいいです。
「じゃあゆっくり入れて」
「大丈夫だから、この人もう開発済だから」
「リサの指が入ってきます」
「あっ」と思わず声が
りさの指が奥まで入ってきます。
「あー凄い、指が、指が締め付けられる」
「しばらくぐりぐりしてて」
しばらく指をぐりぐり回したり、出し入れしたりしながら私の反応を楽しんでいるリサ
「そうしたらね、もう少し奥に入れて、第二関節が入ったところくらいで指を曲げて上
の所をこすって見て」
「こう?」
前立腺に触れられ私の体もピクッと反応
「そうそこよ、お父さん反応したでしょ、そこを指を曲げて、奥に押すようにしながら
ぐりぐりとこすって」
ヨウコのアドバイスで的確にポイントを突いてきます。ヨウコの教えも上手いし、リサ
も天性のものがあるのだと思います。
そこを刺激され、逝きそうになります。
「あー逝きそうだ」
「へっ逝くの?」
「もう逝っちゃいそうよお父さん、リサ続けて」
リサの指先が、少しづつ激しくなってきます。
「逝きそうだリサ、逝くよ」
「逝ってお父さん」
「逝くっ」
私は逝ってしまいました。娘にお尻の穴を指を突っ込まれ逝ってしまいました。
「お父さん逝った?」
「うん逝った」
「すごー逝っちゃった、お父さんお尻で逝っちゃった」
「どう娘にアナルで逝かされた感想は」
「気持ちよかった」
「リサ続けてお尻してあげて、お父さんすぐ逝っちゃうから」
またリサにお尻を責められます。
また逝きそうです
「あー逝くよリサまた逝っちゃう」
「逝ってお父さん」
「あー逝く、逝く、逝く」
「お父さん凄いまた逝っちゃった」
「何回でも逝くわよアナルは」
「逝ってお父さんまた逝って」
立て続けに逝かされます
「あー逝くよ、逝く」
「凄いほんと何回でも逝けそうね」
これだけで連続で数回逝かされました。
「リサも気持ちよくしてもらいなさい」
「お父さん舐めて」
リサが跨ってきます。私は夢中でリサのピンク色のおまんこを舐めます。
「あー気持ちいいお父さん、逝っちゃうよ」
「いいよリサ逝きなさい」とヨウコ
「あー逝く、逝く~」
リサも簡単に逝ってしまいました。
その時、アナルに入ってきました太いものが。見るとバイブです。
「何これ?」
「痛くない?」
「うん大丈夫」
「太いよこれ、お父さんこんなの入っちゃうんだ」
確かに太いです。でも痛くはありません。気持ちがいいんです
「どう気持ちいいんでしょ、もっと感じて」
ヨウコは奥まで入れます。
気持ちがいいです。奥に入る感覚が気持ちよくなっていました。前立腺に直接はあたら
ない方向で奥に入りますが、もうそれすら気持ちよくなっていました。
「あーいい気持ちいい逝く、逝く」
私太いバイブでも逝ってしまいました。
今度はリサがバイブを
「お父さん凄い、これ結構太いよ気持ちいいの?」
「あー気持ちいい」
「凄い、凄い」リサも興奮しています。
また絶頂が来ます。
「逝く、逝く、逝く~」
また逝かされます。もうこうなっては止まりません逝かされっぱなしです。
「お母さん、もう入れてあげたら」
「そうね、先に入れていい?」
「いいよ、入れたらすぐ逝っちゃうでしょお父さん、思いっきり中に出してもらった
ら」
「じゃあ入れるよ」
ヨウコが上から挿入します。
「あーあなた大きい、太い」
「ほんと、太いのが突き刺さってる」
もう無理でした。とても我慢できません。
「逝くよ」
「いいよ出していっぱい出して」
「逝くっ」
脳が解けそうなくらい気持ちがいい射精でした。入れて10秒と持ちませんでした。
「凄い出てる出てる精子が」
抜くと凄い量の精子がヨウコのおまんこから出てきました。
するとリサがフェラしてきます。私の精子とヨウコのマン汁が付いたチンポをジュポ
ジュポと咥えます。
すぐに逝きそうになります。
「逝くよ、また逝く」
そのままリサの口の中に精子を出してしまいました。
リサとヨウコがキスしています。とてもいやらしい光景。
今度は私が、とリサを寝かせ正常位で突きます。
「あー凄いお父さん凄い」
ヨウコとキスしながら突きます。
「あー逝く、逝っちゃうよ、逝く~」
リサが逝きました。
今度はヨウコをバックから、
挿入しガンガン突きます。ヨウコの熟まんはもうとろとろ、ヨウコもすぐに
「逝く、逝く、逝く~」
逝きました。
次はまたリサです。
リサに挿入し突いていると、後ろからヨウコがアナルにバイブを、すぐに絶頂の波が、
慌ててチンポ抜いてリサのお尻に射精しました。
するとヨウコが逝ったばかりの亀頭をしごきます。
くすぐったくてすぐに潮を吹きだしてしまいました。
「何これ、いやっ、何」
飛び出す潮に驚くリサ。
とうとう潮吹きまでしてしまいました。
この後はしばらく動けませんでしたが、ヨウコとリサは親子でレズってました。
そこに加わる体力は残念ながら残っていませんでした。
またリサが来る日を楽しみにしています。