熟女園長先生と僕2話 営業中にヌいてもらう

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ピンポーン

「あら、いらっしゃい西村くん」

「こんにちは先生」

営業でとある保育園を訪ねた僕を、優しく出迎えてくれるのは園長だ。

普段は怖く厳しい保育士からの叩き上げの園長なのだが、僕にはとても優しい。

それもそのはず、実は僕らは結ばれているのだ。

もちろん、会社や園にはナイショだ。

やけに優しげな園長を不思議そうに見る保育士はいたが、親子ほど年の離れた僕たち(僕は20半ば、園長は50代前半)の関係を疑う人は居ないようだった。

僕らは商談のため、個室の園長室へ入る。

若い保育士がコーヒーを運んでくれ、ごゆっくりと言い残し、部屋の扉を閉めた。

それと同時に、園長は僕の膝元へしゃがみこみ、慣れた手付きで僕のスラックスとパンツをずり下げる。

露わになった皮かぶりの小さめなチンポは、外回りでかいた汗と、小便と、我慢汁が、びろびろの皮の中で混ざり合い、蒸れ蒸れになり、むせ返るようなオスの匂いを放っていた。

園長は全く動じることなく、待ちきれないとばかりに、一気に根本まで頬張る。

「ああ…」

園長の舌が、躊躇なく僕の皮と亀頭の間を犯す。

と思えば、そのまま竿を吸い上げ、だらんとしたキンタマまで一緒に吸い込んでしまう。

園長の口に僕のすべてが入ってしまった。

園長はそれらをいやらしい舌でしゃぶりつくしていく。

「西村くん…西村くん…」

せつなそうな声で僕の名前を呼びながら夢中でしゃぶる園長。

僕は凄まじい快感と、熟女に仕事中にこんなことをさせている征服感で、頭にパチパチと電気が走りホワイトアウトしそうになるほど昂ぶっていた。

「先生…気持ちいいよ…たまらないよ」

若いオトコを気持ちよくさせていることが嬉しいのか、もっと気持ちよくさせてあげるとばかりに、園長は僕を立たせ、立ちバックの女のような体制を取らせると、僕のアナルを舐めだした。

「くっ…先生ぇ」

女のコのように感じ、喘ぎを我慢する僕に、追い打ちをかけるように、園長は片手で竿を扱き、もう片手は爪でキンタマをカリカリしだした。

「おおっ!」

思わず猛々しい声が漏れてしまう僕。

すっかり僕の好きなツボを把握している先生は、おかまいなしにアナル、チンポ、キンタマの3点責めを続ける。

「あっ…おっ…駄目だ先生…駄目…」

「ふふ」

先生は、僕がイキそうなことを悟ると、僕を床へ仰向けに寝転ばせた。

そして、スボンを脱ぎ、パンティ姿になる。

保育園の先生らしい、色気のない、綿のパンティだ。

園長は僕の顔を跨ぐと、躊躇なく、僕の顔に座り、股間を僕の顔へ押し付ける。

着衣顔面騎乗だ。

園長の綿のパンティは、激務の保育でかいた汗、丁寧に拭く暇もないおしっこの拭き残し、僕のチンポをしゃぶって興奮した愛液、色んなものを全て吸収しており、とんでもなくいやらしい匂いがした。

その蒸れ蒸れビショビショのパンティを、騎乗位のように腰をブラインドさせ、僕の顔に擦り付けてくる。

気が狂いそうなほど興奮する僕。

チンポは勝手にビクビク動き、我慢汁は垂れ流しになっている。

我慢できない僕は、気がつけば自らチンポを扱き上げていた。

すぐさま高まる僕。

ビクビクと腰が震えだす。

それを見た園長は、僕の手を払いのけ、69の体制になり、相変わらずパンティ越しにグロテスクな熟女オマンコを僕へ擦り付けながら、チンポを咥える。

舌を絡ませてきた瞬間、我慢の限界に達した僕のチンポは、全てを先生の口内に吐き出した。

「んんっ…」

恍惚の表情の園長は、それを飲み干し、尿道に残るモノも丁寧に吸い上げてくれる。

それが終わると園長は、可愛らしいピンクのハンカチでチンポを綺麗にしてくれ、パンツとスラックスを履かせてくれ、自分もスボンを履き、何事もなかったように僕を送り出してくれた。

スッキリした僕は仕事を頑張るのだった。

そして、仕事も終わり、一人暮らしの家に帰り、玄関を開ける。

「え!?」

玄関には、下半身ハダカで、四つん這いになり、僕へオマンコを向け、自らの指で穴を慰めている園長がいた。

園長は僕が帰ったことに気付くと、指を穴から抜き、今度は指で、グロテスクな黒くデカいビラビラを掻き分け広げ、穴を僕へ見せつけ、

「ぁぁ…西村くん!…お願い、今すぐ挿れて!」

と、僕へ懇願した。

驚きながらも、園長のそんな姿を見てしまった僕は、服を脱ぎ捨て、先生へ挿入し、本能のまま、腰を打ち付けた。

「ああっ!!!イクうううう!!!!」

あっけなくイク園長。

その後、園長が満足するまで、僕は玄関で園長を犯し続けた。

床が園長の色んな汁でビショビショになる頃、先生は冷静になり、

園で抜いてくれた後、格好をつけて送り出したものの、自らは逝っておらず、股間はビショビショのままだったこと。

いい歳をして、若いオトコに奉仕し、股間を顔に擦り付けた自らの痴態を思い出しては、股間を更に疼かせていたこと。

ハンカチで額の汗を拭くたびに、染み付いたオスの匂いを感じ、理性の限界を迎えたこと。

どうしても、若いオスチンポに、だらしのない熟女マンコを犯して欲しくなり、終業と共に園を飛び出し、合鍵を使い僕の部屋へ入り、自らを慰めながら僕のチンポを待っていたことを白状してくれた。

僕はそんな可愛らしい園長を抱きしめ、その日は一晩中、園長のオマンコを舐めてあげたのだった。

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