熟女園長先生と僕

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「あんた、何考えてこれ売り込みに来たん?現場ではこんなもん使えへんよ!ほら、担任の先生たちにプレゼンしてみぃや!」

「すいませんでした…」

売り込みに来た僕に迫力満点の園長先生が吠える。

僕は退散するしかなかった。

僕は20代の会社員。

保育園相手に商売をしている。

この仕事はなかなか難しい。

保育園といっても公立、私立など色々あるのだが、大体は交渉相手は園長先生や理事長先生になってくる。

この先生たちは、大体が保育士さんなのだが、それが問題。

保育士として叩き上げてきた園長は、プライドが高く、とても厳しい。そして大体が更年期の女性だ。どいつもこいつもイライラしており、常に当たり散らす相手を探している。

下手に売り込もうものなら、先程のように現場を知らない若造が!というノリでめちゃくちゃ怒られる。

どんな仕事もそうだとは思うが、なかなか難しいのだ。

そんな僕らのストレス解消法は、社に戻ったあと、園長たちの愚痴を言い合うことだ。

どれだけひどい仕打ちを受けても、みんなで話せば笑い話にできるのだ。

そんな愚痴大会で一際愚痴られている園長がいる。

今年度から新設された保育園のI園長だ。

共働き世帯が増え保育需要が高まったことで、保育園新設が増えていた時期だった。

その新設園の園長として、法人が他の園で主任保育士をしていたところをヘッドハンティングしてきたのがI園長だった。

叩き上げの保育士なのだが、気が強く、目つきも鋭く、容赦ない物言いをするせいで、皆から恐れられていた。

そのせいで何度も担当が変わっている。

今月からは僕だ。

僕はその新設園にも、売り込みをかけるべく赴いた。

「あら、西村くん。いらっしゃい。さっ、あがりなさい。」

何故だか、僕はI園長に気に入られている。

理由は分からない。

そして、僕もI園長を気に入っていた。

その理由は簡単。ひと目見て惚れてしまったのだ。

僕は大の熟女好きで、風俗も熟女店しか行かない。前は20も離れた女性と付き合っていたこともある。

そんな僕でも、それまでの園長たちは怖すぎるのと、あくまで仕事相手なので性の対象にはならなかったのだが、I園長はあまりにタイプすぎて、ひと目で気に入ってしまった。

恐らく50代前半くらいだろうか。

顔は特別美人というわけでもない。スタイルは身長は160ほどだが、胸やおしりの膨らみはあまり目立たず、スレンダーというか痩せてる感じ。

まあ普通のオバサンってところだ。

ただ、園長には珍しいタイプだった。

園長は、デブのオカンやオバハンっていう感じの人がおおい。

I園長は、正反対で、スレンダーで、儚げで、なんというかその辺の団地にいそうな雰囲気を纏っていた。

まあ中身はチキチキの保育士なのだが。

熟女好きの僕は、その辺にいそうな普通のオバサンが大好きなのだ。自分より、またもや20以上年上の女性に惚れてしまった。

なかなかタイプのオバサンと話せる機会は意外とそんなにない。無意識に、I園長と話すときは、満面の笑みで話していたし、高校生のように常に勃起していた。もちろん先生で何度もオナニーした。

向こうもそんな僕の態度に何かを感じたのか、僕に対しては優しく接してくれるようになったのだ。

「また新商品?聞いてあげるわよ」

「先生、いつもありがとうございます。」

話していると、I園長が少し元気がないことに気付く。

「先生お疲れですか?」

「ん…、ちょっとね。」

僕には心を許してくれているのか、愚痴を零してくれた。

初めての園長業務が大変なこと、新設園は大変なこと、集められた保育士たちの質が悪く保護者からのクレームが多いこと。

新設園ではよくあることなのだが、プライドの高いI園長は誰にも相談出来ず悩んでいたようだった。

僕では大したアドバイスはできなかったが、話すだけでも楽になったようで、

「ありがとうね西村くん。あなたはこんな私にいつも優しいわね…。」

「そりゃ先生は頑張ってますから。応援したくなるのは当たり前ですよ。」

「…。みんなが私をどう言ってるか、本当は分かってるのよ。ヒステリーな怖いオバサンだって言ってるでしょう?」

「そんなことないですよ!先生は真面目で保育に熱い素敵な方です。僕は尊敬していますよ」

思ってること半分、おだて半分で、必死に先生を励ます僕。

「西村くん…。」

涙を浮かべる先生。たまらん。勃起がとまらない。

「ありがとうね、元気でた。がんばるわ私!」

「良かったです先生!」

「なにかお礼をしなきゃね」

「じゃあ先生、この新商品を…」

「それは駄目。そんなの現場では使えないわよ。」

「そりゃないですよ〜」

笑い合う僕たち。どうやらこの新商品は駄目みたいだ。僕も諦めた。

「そうだ、西村くん!あなた一人暮らしだって言ってたわね。今夜、料理を作りにいってあげるわ!」

「いいんですか?是非お願いします」

まさかの展開だ。

これってそういうことなのか?というか先生は結婚はしてないのだろうか?旦那はいいのか?

僕の住所を伝え、来てもらうことになった。

仕事を終え帰宅した僕は大慌てで散らかった部屋を片付け、先生はどういうつもりなのかドキドキしながらまっていると、先生がやってきた。

「こんばんわ、お邪魔します」

「こんばんわ、いらっしゃい先生」

仕事中のいつでも保育に入れるようなラフな格好ではなく、

大人っぽいワンピース型の洋服で現れた先生。

普段とのギャップにまたやられてしまう。

僕のチンポは早くもギンギンになった。

「お腹すいたでしょう、さっそくだけど作っちゃうね」

キッチンに立ち、料理する先生。

何度もオナニーした先生がうちのキッチンに立っている。

不思議な光景だ。

僕のチンポは痛いほどに勃起し、我慢汁でパンツはビショビショだった。

「さっ出来たわよ。食べましょう」

先生のカレーを食べながら、仕事中は話せなかった色んなことを話した。

先生は随分前に離婚していること。子供はいないこと。それからは仕事一筋で頑張ってきたこと。

既婚者ではないことを知った僕は、何としても今日、先生とやりたくなった。

そして何故かは分からないが、先生もそうだと思った。

いつの間にか無言になる僕たち。

見つめあい、そして、自然に、吸い寄せられるように唇を交わしていた。

それはどんどん激しくなり、お互いの舌をしゃぶりつくすような濃厚なキスに。

先生とディープキス…それだけで僕はイきそうになるほど興奮していた。

おもむろに唇を離した先生は、

「こんなオバサンでいいの?」

「はい、先生を抱きたいって、ずっと思ってました」ブルー

「ふふ、実は気づいてたの」

「え!?なんでですか!?」

「だってあなた、初めから、私を見る目がいやらしかったもの。しかも、その…いつも勃起してたでしょ」

「うわー、バレてましたか」

「バレバレよ。それでね…私、ずっと仕事ばっかりで、みんなに怖がられて、私がオンナだって、忘れてたの。」

「そんな時、あなたの私をオンナとしてみてるあのいやらしい目が…私で興奮しているあの膨らみが…忘れていたオンナを目覚めさせたの」

「先生…」

「抱いてくれる?西村くん…」

「はい!先生をオンナにします!」

激しいキスを交わしながら、先生のワンピース型の洋服を脱がしていく。

そして、下着も。

露わになった先生のカラダは、とてもいやらしかった。

服の上から見ていた通りスレンダーで胸やおしりの膨らみは小さかったが、前のダンナに使い込まれたのか、乳首は経産婦でもないのにいやらしく肥大化しており、貧乳なカラダとのアンバランスさがとんでもなくエロい。勿論、色も黒茶色になっている。また、貧乳なのに、その乳房は垂れて外側に垂れており、熟し切っている。

お腹はダイエットを繰り返したのか、だらしなく皮が垂れている。

アソコは、処理しているのか分からないが、殆ど毛がなく、割れ目が丸見えになっている。

その奥には、毛がないせいで、肥大化し、真っ黒に色づいたたグロテスクなビラビラまでも、丸見えになっている。

僕は目が離せなかった。

「幻滅した?こんなカラダ…」

「先生、綺麗です。とってもいやらしい…」

「うそ…」

「本当です。ほら。」

証拠とばかりに、僕も全裸になり、これでもかと勃起したイチモツを先生へ見せつける。

「ああ…」

決して大きくはないが、ガチガチに勃起し、我慢汁をだらしなく垂れ流し、テカテカになっている僕のチンポを、愛おしそうに見つめる先生。

「西村くん…すごいわ…」

「先生…」

先生を押し倒した僕は、欲望のまま先生のカラダを貪った。

いやらしい乳首、だらしのない腹を舐め回し、そのまま先生の股へ潜り込んだ僕は、シャワーを浴びていないからと嫌がる先生を抑えつけ、無理矢理舌で肥大化したグロテスクなビラビラを掻き分け、いやらしい据えた匂いを放つ可愛らしいピンク色のオマンコも舐め回し、だらしなく勃起し皮から顔を出すデカクリを吸い尽くした。

そして元ダンナにやられまくったであろう穴を、あらゆる体位からチンポで突きまくった。

先生は悲鳴に似た喜びの声で喘ぎ、イき狂った。

僕も先生の中で何度も果てた。

何時間もお互いを貪ったあと、疲れ切り、気を失うように眠りに落ちる二人。

先生のその顔は、枯れたと思っていた自分を、若い、固い性が貪り尽くしたことに、この上ないオンナの喜びを感じている…そんな表情だった。

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