熟女人妻生命保険外交員をレイプした話

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俺は35歳。会社に来る推定42歳位の保険外交員をレイプする事を毎日想いながら、オナニー三昧だった。

外交員はSさんと言う、155センチ位のむっちりとした眼鏡をかけた可愛らしい感じ。

ソソる体がたまらない。

夏になり、どうにもレイプしたくて策を練り、自宅に来てもらう事にした。

新しい保険に入りたいと言ったら大喜びしてた。

会社を休み、自宅で待っているとチャイムが鳴り、玄関を開けるといつものSさんがニコニコしながら立っている。

早々に中に上がってもらい、鍵を閉めた。

俺は予め、ビデオカメラをセットして録画している。

畳の上に正座してるSさん、暑いので予想通りの薄着で、白いブラウスに生足のスカートである。正座しているため、スカートは太ももの半分位にまで捲れている。

ブラウスは、ベージュのブラジャーが透けている。

ビデオカメラはちゃんと録画モードになっている。

早速、Sさんは保険のパンフレットを畳の上に広げ、色々説明し始めた。

俺は、「ちょっと待ってね」と言い、冷蔵庫からジュースを持ってきてSさんに出そうと、座っているSさんの後ろからブラウスの背中を見ると、ベージュのブラジャーがハッキリと透けている。

むっちりとした太もも、透けているブラジャー。

俺は、完全に勃起していた。

Sさんが説明している時、前かがみになっているため、もしや?と思い隣に座りブラウスの胸元をさり気なく覗き込むと、ブラジャーと、それに包まれる乳房が見えた。

もう我慢できなくて、俺は立ち上がり、急いで部屋着を脱ぎ全裸になり、Sさんに勃起しているモノを堂々と見せつけた。

Sさんは驚き、座ったまま後ずさりしている。その時、スカートが乱れベージュのパンティーが見えた。

「わ、私帰ります!」とSさん。

俺は襲いかかった。

暴れるSさん。

無理やりスカートのホックをなんとか外し脱がせると、パンティーに手をかけた。

暴れるので、なんとか片足だけ脱がせると、Sさんの陰毛が目に飛び込んできた。

尋常ではない暴れ方をするSさん、なんとか両足を抱え込んで、勃起をSさんに突き立てた。

大声を上げて顔を仰け反らすSさんに、俺は容赦なく勃起を抜き差ししてレイプした。

犯しながらブラウスのボタンを外し、パンティーとお揃いのブラジャーをまくり上げ、ピストンで激しくユサユサブルンブルンと揺れる乳房を両手で揉み上げた。

母乳育児をしたのか、ふにゃふにゃと柔らかい乳房だった。

Sさんは、号泣しながら顔を左右に激しく降っている。

俺は一旦勃起を抜き、Sさんを無理やり四つん這いにすると、間髪入れずにバックから挿入してレイプを続けた。

Sさんの、垂れて尖った乳房を下から揉み上げ撫でさすりながら突き立てた。

犯しながらブラジャーのタグを見ると、75のCカップの乳房だ。

きっと若い頃は、D〜Eカップだったに違いない。

Sさんは、号泣しながら喘ぎ苦しんでいる。

俺は、イキたくなってきてSさんの腰をガッチリ掴んでピストンを激しくし始めると、Sさんがそれに気付いたのか、「だ、駄目!中は嫌ーっ!」と泣きながら叫んだ。

俺は鬼になってピストンを激しく打ち込み、Sさんの腰をガッチリ掴んで子宮に届く程、深く突き上げて射精した。

しばらく泣きながらグッタリしていたSさん、「私、訴えます」

俺は黙って隠し撮りしていたビデオカメラを再生してSさんに見せると、Sさんは絶望した。

歳上の旦那も子供もいる熟女を犯すのが、こんなにも気持ちいいとは、これで、しばらくはSさんを犯せるだろう。

あれからしばらくは、Sさんをレイプした時に撮ったビデオを見ながらオナニー三昧だったが、そろそろセックスしたくなってきて、犯した時にSさんの携帯番号を控えておいたので電話をした。

1回目は出なかった。2回目でSさんは出た。

「Sさん、わかってるよね?明日来てくれる?」

そう言うとSさんは

「もう私に関わらないでください!」

と叫んでいた。

「来ないと、こないだレイプした時に撮ったビデオを編集してネットに流すよ?」

「・・・」

電話の向こうで泣いている様だった。俺は無視して、

「とにかく明日、朝礼終わったらすぐに来てね。ネットに流されてもいいのかなぁ?」

と言って一方的に電話を切った。

次の日、休みを取って朝からわくわくしていた時、チャイムが鳴った。Sさんだった。

「いらっしゃい」

「今日は、お客さんのところに行かなくちゃならないの!あのビデオを消してください!」

なるほど、こないだよりもお洒落をしている。今日は、薄いピンクのブラウスと、膝上のミニスカート。しかし、ブラウスには薄いピンクのブラジャーがSさんの胸を膨らませている。

「とにかく入って」

俺は、玄関に無理矢理Sさんを引きずり込んで鍵をかけた。

「ビデオを消す?それはSさん次第だよ」

そう言いながら、ブラウスとブラジャーごと乳房を揉み上げた。

「もう嫌!」

Sさんは泣き出した。

俺は無視してSさんを部屋に引きずり込んだ。そして押し倒した。Sさんは、両手で顔を覆っている。

「おとなしくしてれば、服は破らないからさ」

仰向けのSさんのミニスカートのホックを外して脱がせると、薄いピンクのパンティーだ。それを一気にずり下ろし、下半身を裸にさせた。陰毛が艶かしく生えている。

俺は立ち上がり、部屋着を脱いで、全裸になった。

ペッティングなんて事はしない。Sさんの両足を抱え込んで、勃起に唾を塗りたくり一気に貫いた。両手で顔を覆ったまま、仰け反りながら悲鳴を上げるSさん。

レイプしながらブラウスのボタンを外して左右に開くと、パンティーとお揃いの薄いピンクのブラジャーが目に飛び込んだ。それを首の方に押し上げ、乳房をさらけ出すとピストンに合わせてゆさゆさブルンブルンと規則正しく波打っている。これだけピストンすれば、どんな女も濡れてくるものだ。

クチュクチュとSさんの愛液で音が響く。

乳首もすでに勃起している。よく見ると、左の乳首に小さなシコリがある。

まずは、このままピストンを続け、号泣しながら喘ぐSさんの子宮めがけて、思い切り突き上げながら射精した。

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