私は、女性がシャワーを浴びているところを、ドアの隙間から覗いていました。
すると、覗いているところをわかってしまい、
女性は、「そこで、覗いてないで、裸になって入ってきなさい」と言われました。
私は、裸になり、びくつきながら、女性の裸を見て入りました。
女性は、「体を洗ってあげるから、」と言い、私のペニスから、洗ってもらい、それから
私の後ろに女性の体を着けて、体全体を洗ってもらい、背中のオッパイの感触がとても気持ち良かった事を思い出します。
そして、風呂場を出て、女性は、バスタオルを巻き、布団を一枚ひいて、バスタオルを取り全裸になって、布団の上に大の字で寝ました。
女性は、「私を抱きたいのでしょ、」と言い、
私は、「うん」と言いました。
女性は、「じゃ、抱いていいわよ」と言われて、
私は、興奮してしまいました。
初めて見る、おまんこに、顔を近づけて見ました。指を入れて、もうネチョネチョでした。
私は、おまんこを初めて舐めた瞬間でした。
そして、オッパイを揉んで、しゃぶり、キスをしました。
それから、女性をうつ伏せにして、お尻を触りまくり、お尻の穴を開いて見てしまい、
私は、お尻に顔を付けて舐めてしまい、女性は、素っ気ない顔をしていました。
それから、私は、女性の体を触りまくり、体全体を舐め回しました。
私にとって一番幸せな瞬間でした。
そして、私は、女性にお礼を言って外に出ると、車は、路上駐車をしていたので、
レッカー移動されていました。
私は、どうしようと思い、又、女性の部屋に戻ると、女性は、又、シャワーを浴びていました。
カギが開いていたので、そのまま、浴室に行き、私は、大声で「すいません、車がレッカー移動されてしまい、警察暑に行きたいのです」と言い、女性は、全裸で対応してくれて、一緒に警察暑まで、行ってくれました。
私は、反則切符を切られて、車を返してもらい、女性を助手席に乗せて、女性の家まで送りました。
女性は、車から降りる時に、又、キスをしてくれて、私は、太ももを触り、オッパイを揉んで、別れました。