私は、現在、53歳です。
あれから、30年前の話です。
20代の頃でした。私は、年上の女性に憧れる年ごろでした。
友人と、熟女パブに行こうと言われて、一緒に行き。そこに
40代のホステスが来て、「いらっしゃいませ」とあいさつ
その女性は、スタイルの良く、お尻が小さく、顔は、アグネスチャン似の可愛らしい女性でした。
足の脹脛が細く、私の憧れる女性でした。
スカートが短く、太ももがすごく色っぽかったです。
私の隣に座り接客してくれて、お話をしていると、バツイチの女性でした。
私は、その女性に惚れてしまい、何度か、熟女パブに行きました。
そして、私は、お金が無くなり、考えたのは、その女性がお店を出るところを待ち伏せしようと、車に乗り、お店を出るところにいました。
すると、女性が出ていました。
私は、女性に、「あのー僕のこと覚えていますか?」
女性は、「はい、何ですか?」
私は、「お金が無くなり、お店に行きたいのですが、いかれません、僕は、あなたが好きです、付き合ってほしく、ここで待っていました。」
すると、女性は、「あなた車で来ているの、じゃ、送ってくれる?」
私は、喜び、「はい、どうぞ、」と車に案内して、助手席に座る瞬間、ミニスカートがめくれて、車内のうす暗いライト、黒のストッキングから透けて見える、白のパンティーがすごく色っぽかったです。
そして、女性は、「あなた、何歳」と聞かれ、
私は、「22歳です」と答えると、
女性は、「私は、42歳よ、あなたと、20歳離れているのよ、
あなたが、40歳になったら、私は、60歳よ、そういう事を考えなさい」と言われました。
すると、私は、「でも、僕は、あなたが好きです、」と言い、
諦められなかったです。
そして、私は、その女性の家まで、送り、「ありがとう」と言い、唇にキスをしてくれました。
私は、うれしくて、余計に燃えてしまい、毎日、女性を待ち、
家まで送ってあげて、一週間過ぎた頃、やっと女性の家に入る事が出来ました。
その女性の部屋は、何もない、普通の部屋でした、
そして、女性は、「私がそんなに好きなの?」
その時、女性は、服を自分で脱いで、ブラジャーを外して
オッパイを見せてくれました。
少し大きく、乳首が茶色でした。
女性は、「私のオッパイは、もう絞れてきているのよ」
と自分でオッパイを手に取って、私に見せてくました。
女性は、「これでも、私の事が好き?」と言われて
私は、「好きです」と言い、女性のオッパイにしゃぶりつきました。
手で揉んで、乳首をしゃぶり、「好きです、好きです」と言い、しばらく、オッパイを揉んでいました。
そして、女性は、風呂場に行って全裸になり、シャワーを浴びていました。