熟女デリヘルを楽しんでいます。
若い女だとサービスが雑だったり、本◯が出来ないなどあまり良いことがなかった
それで一回りは年上の熟女と人妻デリヘルを呼んで居ました。
サービスは濃厚でスケベさが違う
あわよくば楽しんでしまおうとする姿がたまらなかった。
大半の熟女は「ゴム着けてくれるならいいよ」と本◯が出来る。
ハメて「気持ちいい!」と声を出しイキ出す姿は最高
スタイルは崩れどこっちの方がはるかに良いとそれから熟女デリヘルを呼んでいました。
夏美という46歳の細身色白人妻と博子という48歳ムッチリ熟女と楽しんで居ました。
ですが、夏美が辞めて博子も辞めて店を変えようとしたら「入ったばっかりの巨乳の熟女が居ますよ」と進められて呼びました。
ホテルで風呂に入り30分
チャイムがなり扉を開けて入ってきた女
顔も見ずに挨拶して、ふと見上げたら
そこには千恵子さんが居た。
「あっ!千恵子さん?」すぐにわかり千恵子さんも「えっ?うん…」と戸惑いました。
「浩ちゃんだよね…」とちょっと気まずそうな雰囲気
「えっ?浩ちゃんもこういう事するんだね…」と千恵子さん
千恵子さんは47歳で近所に住んでいた。十年前に離婚して子供と引っ越していた。
その千恵子さんがデリヘルを
だけど、思春期に千恵子さんは無防備にノーブラTシャツ、屈んで谷間を見せてもらい豊満な胸をオカズに抜いていた。
そんな千恵子さんが
「ど、どうする浩ちゃん?チェンジするから今のうちだけど」と。
タイトなシャツからくっきり浮き出たバストと少し短めなスカート
「チェンジしない」と話すと「え?」と驚く千恵子さん。
「いいの?」と聞かれて「うん」と頷くと「シャワー浴びていい?」と聞かれて「いいよ」と
携帯で店に電話してシャワーを浴びにいく千恵子さん
タオルを巻いた姿で現れて
「仰向けになって下さい」と
ビニールを敷きローションを塗られてマッサージ
上半身から塗られてマッサージされてそして股間に
「もうおっきい」と触られてちょっと恥ずかしかったけど撫で回してくれて俺は千恵子さんのタオルを取りました。
ちょっと下向きですが豊満で乳輪と乳首がおっきい。
「デカい」と触ると「浩ちゃんておっぱい好き?」と。
「そうだよ、千恵子さんのおっぱい中◯生の時に覗きまくってた」と話すと「うそ?」と。
「結構黒いブラしてたよね」と話すと「やだぁ、そんな目でみてたんだ」と。
「そうだよ、目の前で屈んで谷間がプルプル」と話すと「やだぁ」と
少しお互いに緊張感が取れて
起き上がると「触りたい」と話すと「上になって」と俺の上に
「重くない?」と聞かれて「大丈夫だよ」顔の前の胸を触る
「柔らかい」と撫で回して乳首が起きて舌で舐めると「ンッ」と声をあげる千恵子さん
「凄いおっきい」としゃぶりつきました。
「アァ!ンッ」と声をあげる千恵子さん
柔らかい胸を舐め回したら顔に押し付けられた
挟まれながら欲望が沸き上がり起き上がると千恵子さんを寝かせた
「真面目そうな浩ちゃんがこんなにイヤらしいなんて」と話す千恵子さん
「千恵子さんだって」とキスをしたら拒否することなく吸い付いていく
そして豊満な胸を撫で回して吸い付きアソコはローションなのかヌルヌル
「アァ!ダメぇ…」と敏感に反応して指が中に
「アァ!気持ちいい」と声をあげる千恵子さんの左手はいつの間にか俺のを握りしめていた。
撫で回していると「浩ちゃんておっきいのね?」と千恵子さんはイキなりしゃぶりつきました。
ゆっくり丁寧にしゃぶりつき舐め回す姿には興奮
した。
「エラが凄い張ってる」と笑みを浮かべながら…
たまんない!
俺は千恵子さんの上になり襲いかかると「浩ちゃん入れちゃダメ」と
「えー?ここまで来たら」と話すと
「駄目だよ」と
「もう我慢できないよ」と話すと「うーんでもお母さんに悪いよ」と。
親しかったし今でも時々連絡はしているとは聞いていた
「関係ないよ」と俺は千恵子さんの入口に
「ゴム着けて」と言われてゴムを装着しゆっくりと中に
「アァ!」と声をあげる千恵子さんは「凄い…硬いね浩ちゃんの」と
「硬い?千恵子さんの中もグチョグチョだよ」と話すと「言わないで」と抱きつかれてキスをしながら突きました。
「アンッ!オチンチン熱っい」と声をあげる千恵子さん
ムッチリした体は抱き心地も良くぬるつく中もたまんない
「アァ!気持ちいい!凄い!」と声をあげる姿に興奮していた。
昔近所に住んでいて胸を覗きまくっていた相手としている
「アァ!アアン」とプルンプルンと波打つ胸
シーツをつかみ足を広げて俺のを沈められて気持ちいいと声をあげる姿にたまらくなっていた。
股関節が柔らかで180ど開かせて根元まで入れると「凄い!奥に当たる!」と声をあげ動きを早めると「イクイクッ」と体をびくつかせる
もう我慢できない
激しく動くと高まり、千恵子さんに抱きつくと「イキそう?」と聞かれて頷くと「いいよ!浩ちゃんだして!」と言われてしがみつく千恵子さんに入り込み突き立てて発射!
「ヤン!凄いピクピクしてる」と声をあげる千恵子さんとそのまま抱き合っていた。
凄かったと笑みを浮かべていた。
「働きだしてすぐに知り合いにあうなんて」と言われて「俺もびっくりしたけどヤバかった」と話すと「浩ちゃんて熟女好きだったんだ?」と
「そうだったかも」と話すと「そっか…浩ちゃんの童貞奪いたかったな」と。
千恵子さんはやっぱり俺に谷間を覗かれていたのを知っていた。
「あんなに見てるとわかるよ」と
「でも真剣な眼差しで覗かれてドキドキした」と
離婚したのは旦那の浮気でした。
「ホステスから何回も連絡来てさ」と
「離婚するから!」って飛び出したらしい
いろいろ仕事したらしいけど給料が良くなくて誘われてデリヘルになったとか
「まさか浩ちゃんとしちゃうとは」と言われて「後悔してる?」と聞くと「全然…凄かった」と笑っていた。
時間になり「ねぇ?お母さんとか近所の人には内緒だよ」と言われて「もちろんお互いに」と
それから指名して千恵子さんと
どんどんスケベさが増していく
そしてパイずりも「あんまりしたこと無いけど」と言いながらも挟んでくれた。
そして遂には「着けなくていいよ…今日安全日だから」と。
「いいの?」と聞くと「したかったんでしょ?」とお見通し
「うん」と千恵子さんに生挿入
襞襞が絡み付きぬるつく中もたまらなかった。
「生だとオチンチンの熱さが違う」と千恵子さん
「千恵子さんだってしたかったんでしょ?」と話すと「そうよ…ダメ?」と
「イヤらしい」と舌を絡めながらキスをしながら突きました。
ぬるつきが凄くて千恵子さんも感じかたが激しくて
おっぱいを揺らしながら声をあげて「チンポいい!」とイヤらしい
「千恵子さんもぬるつきが凄くてたまんないよ」と突き上げると「いくぅ!」と体を仰け反らせた。
俺もおっぱいを鷲掴みにしながら突き上げて「壊れちゃう!」と激しく動く俺に声をあげる
「俺も壊れていい?」と聞くと「いいよ!いいよ!浩ちゃん」と息を荒くしながら
「イクよ!」と激しく突き上げてヌルヌルとする千恵子さんの襞が絡み付きぬるつく中で発射!
「アァ!アァ!」と脈打ち射精する度に声をあげていた。
「あっ!凄く熱いね」と千恵子さん
「たっぷり出したからね?」と話すと「そうだね…なんかまだ出てる気がする」と。
そしてキスを繰り返して休みました。
それから今も指名して千恵子さんと
「明日ダメ?かな…」と千恵子さんから来るときは大抵「明日なら出してもいいよ」と