熟女ソープで初中出しして姫初め

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正月3日に日本でオミクロンが流行りだして、俺は友達と隣県のソープに行きました。

年始で割引があり行くと、狙ってた現役女子大生が所属のソープが予約で三時間待ちで

友達もそこまではと違う店を探すが一杯

ネットで店を探したが待ちが多く、すぐに出来る店を探したら熟女ソープは30分~1時間でいける

(柔肌熟女が貴方を癒します)

これにしよう。

提案したが友達は若い娘がいいらしく別れて俺は熟女ソープに。

店に入り店員に聞くと三名空いてると。

写真を見ると40代後半から50前後の女性が

巨乳を探したがなんかおばさんて感じの顔で、1人の女性は45歳で色白で細そう。

巨乳ではないけど魅力的な

「この人大丈夫ですか?」

指をさして話すと「和江さんですかね?ちょっとまってくださいね」と確認に。

「ちょうど出勤してきたので大丈夫ですよ」と。

頼んで個室に案内される時に

「和江さんちょっと人見知りがあってしゃべらないかも知れませんが許して下さいね?」

いかにもヤリ部屋感が堪らない

しばらくするとノックされ現れた。

ショートボブの黒髪で細いし色白で美人

「私でいいですか?」と言われて頷き

「お体洗います」とシャワールームに

服を脱ぎ和江さんも脱ぐとおっぱいは小さいけど肌は白くて下着が黒く映えて。

シャワーを掛けられソープで洗われ背中に密着して

言葉少なめで確かに人見知りがありそう。

前を向き体を洗って貰いながら

「きれいですね?」

「ウフっ」と笑うだけ

シャワーで洗い流して

「ここでローションでしますか?」と聞かれ

「ベッドでしたいです」と。

タオルで拭いて、ベッドに行きタオルを巻いた和江さん

ベッドに座り抱き寄せて

「色白で綺麗」と話すと

「嬉しいな」と笑顔でキス

「普通のエッチがしたいです」と話すと

「いいよ」

キスを繰り返し、胸元のタオルを取り小降りなおっぱいを触りながら

「小さいけどいいですか?」

「うん」

キスを繰り返し首筋に吸い付き

そのまま押し倒して

「アンッ…ンッ…」声をあげて首筋から乳首に。

乳首は吸い付くとビクッとして感度が高い

吸い付くと肌がピンクに染まり興奮する

足を触り股間を触るとぬるぬるしていて

脚を開かせてあそこを舐めて

「アァッ!ンッ」声をあげて悶え吸い付くと甘酸っぱい味が。

舐め回し舌先でチロチロ舐めると「ダメッダメッ」と声をあげて

そして「アァッ!アァッ!」と腰をガクガクさせると仰け反り。

深い息をして

「いっちゃった?」と話すと頷き

「入れていい?」と聞くと頷き

入り口に押し当て中に

押し込むと「アンッ!」と腰をくねらせて

ぬるぬるしていて生暖かな中に生で

悶える和江さんを見ながらゆっくり動かして

「アァッ!ンッ…ンッ」

腕を掴みながら声をあげる和江に入れて

「ンンッ!アァッ!」と声をあげて

脚を開かせ肩に掛けて深くはめて打ち付けて

「アッ!やっ!気持ちいい!」と声をあげて

ちょっと激しくして「アァッ!気持ちいい」と声をあげる和江が「イャン」と仰け反り。

「いっちゃった?」

「うん…凄い硬い」

今度はバックで、丸みのあるおっきめなヒップに打ち付けて。

そして寝かせて

もう何度か高まりを抑えていたが我慢の限界が

「和江さんもう我慢出来ないよ」

激しくして高まりが

「アンッ…いいよ…出して」

キスをして打ち付けて高まり

「中にいい?」

首を縦にふる和江に堪えきれず

「あぁ!」

ぬるぬるの奥に発射

「あぁ!凄い…アアンッ」

快感を味わって抱き合いました。

「凄いね」

抱き合って和江が

「凄い気持ち良かった」

「そう?嬉しい」

しばらく余韻に浸り抜き取ると白いものが溢れて

「なんか久しぶりの興奮だね」

「こんなおばさんに?ウフフ」

最初は口数が少なかったですが後からは凄く話すようになって

「凄い色白だね?」

「ありがとう」

「肌が凄い柔らかい」

「そう?としとったから(笑)」

「なんか最初は口数が少なかったから気に入らなかったのかと」

「えーそんな事ないよ…だけど若いからびっくりしたよ」

「それにあたし人見知りが激しいの、だから初対面の人にうまく話せなくて」

「こういう仕事してるのに?」

「本当は向いてないよ」

「なんでこういう仕事をしたの」

「うん、離婚して」

「へぇ」

「結婚する前も1人しか付き合ってなくて旦那と二人しか知らなくて」

「離婚して男性を知りたくなったから」

「一応結婚してから浮気はないよ」

凄い話してきて

「だけど、本当いろいろいるね」

手首を縛られながらされたり、お母さんて叫びイクひとやらを聞いた。

「やだ、ごめん時間勿体無いよね!?」

そう話す姿が

「人見知りじゃないよ」

「なんか貴方って話しやすくて」

「粗末にされないし、あたしサービスしてないしww」

「じゃあ不倫プレーで」

「そういう感覚かも…年下に口説かれて連れ込まれ(笑)」

キスをして再び

2度目を和江に発射しシャワーを浴びて着替えて帰りました。

「また来てほしい」

「うん絶対来る」

「約束」

指切りげんまんして

個室の入り口で別れ際にキスをされ舌絡めで

「バイバイ」

なんだろうか、不思議な感覚でしてからもあの肌の感触は忘れられず。

それから1ヶ月以上過ぎて再び店に

指名をしていて部屋に入り、しばらくして下着姿の和江が。

ちょっと曇った顔をしていて

「お久しぶり」と話すと

「アーッ」と笑顔に

「来てくれたんだ!」とすぐにベッドの横に座り。

「嬉しい」と笑顔で

「会いたくなって」

「本当に?」とテンション高く

「シャワー行こうか」

シャワーで洗い流して洗ってもらい

「なんかさっき元気なかったよ?」

「うん、ちょっとね」

「そっか」

「さっきのお客さんが横暴でね」

「フェラしてたら下手くそとかなじられて」

「ひどいな?」

「そしたらベッドに押し倒されて入れられて」

「中に出したらしまりが悪いなとか」

「ひどい奴」

「そりゃ子供二人産んだらね」

「そんな事ないのに」

「本当?優しいよね?」

「そんな事ないから」と話すと

「来てくれて嬉しい」と洗い流してタオルを巻いてベッドに

「不倫でホテルに連れ込まれた人妻で」

「前も言ってなかった?」

「いいよ」

抱き合ってキスをして舌を絡ませながらタオルを取り押し倒そうとすると和江が上に

「私がする」と首筋にキスをして乳首を舐めて股間を触りながら。

「奉仕しなかったら怒られちゃう」と笑顔で

舐めて舌を股間に。

「おっきいね」と触られ先端にキスをして来て先から含みながら。

ゆっくりと吸い付かれ舐めあげられ

「気持ちいい」と声をあげ

丁寧にしてくれて

「おっぱい小さいから挟めないからごめんね~」

そう言われて「いいよ」と起き上がりキスをしながら寝かせて肌を

「白いね」

「そうかな?」

「堪らないよ」

俺は素肌に吸い付き赤くなる肌

「アアンッ!アァッアァッ!」

声をあげて和江の股間はぬるぬる

「凄いぬるぬるしてるよ?」

「だってあたしもしたいから」

吸い付き味わってると

「欲しい」と見つめられ

脚を開き和江が誘い。

「我慢出来ないよ」とすぐに覆い被さり挿入

「アッ!」と声をあげる和江と抱き合いながら。

「気持ちいい」

「俺も」

「アァッ…名前何て言うの?」

「幸一」

「アンッ…幸一のが入ってる!」

「名前は?御法度?」

「和江…本名なの」

「うそ!」

和江は名前も変えずに偽名で店に名前を言っていると。

「いいの?」

「うん」

抱き合い体をぶつけ合い

和江を上にして

「アァッ!アァッ!気持ちいい~幸一のが奥に来る!」

白い肌と顔がピンクに染まり興奮しているのがわかり俺も興奮していた。

そして起き上がり向かい合って抱き合いながら

「和江の中がびちゃびちゃいってるよ」

「だって気持ちいいんだもん!」

目の前の肌に吸い付き顔を見つめられ舌を絡ませながら。

「アッ…アッ…幸一のがビクビクしてるよ」

「もう行きそう」

「いいよ…あたしの中でイッて!」

お互いに腰を動かしリズムが合い、快感が高まっていく。

「和江の中でイクよ!」

限界になり抱きしめると和江も抱きつき

耳元に「全部出して」

その瞬間に俺は和江の中でドッと放ち

「アアンッ…凄い!」とビクビクする体を掴み奥に発射!

そのまま和江を寝かせお互い抱き合って居ました。

しばらく余韻に浸りながら

「熱いのがたくさん出てた」

「興奮したから」

「嬉しい」とキスをしながら

「幸一の一杯だからあたしでも妊娠するかも?」と。

「ピル飲んでるんでしょ?」

「飲んでないよ」

「え?」

「無くなるまで女でいたいから」

48歳の体がどれだけの可能性があるかわからずに。

「幸一とすると凄く癒される」と。

「猛獣だけど?」

「うん、すごく暖かいの…」

そう話ながら笑顔で

「初めて言われた」

「ウフフ」

そしてラブラブで帰りに

「連絡先…聞いていい?」といわれ

連絡先の交換を

毎日やり取りしてますが、もしかしたら…

続きはまた何かあったら

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