熟女キラーへの道  体育教師のきよみちゃんを落とす!!

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私が通っていた公立中学校は、1学年のクラスが6~8クラス

あるマンモス校でした。開校当時の4階建の鉄筋コンクリート

の校舎だけでは足りず、中庭にプレハブ校舎を建てて生徒

を受け入れていました。体育祭の実行委員会の総括会議の

後、体育教師・きよみちゃんこと清美先生に呼ばれたのです。

私は一度教室に戻り、帰り支度をして、清美先生が待つ、

1年8組のプレハブ校舎の教室に行ったのです。1年8組は

清美先生が担任をしているのです。

私は”きよみちゃんとセックスができる”という期待と体育祭の

競技中でのエッチな行為を叱られる”という不安がありました。

清美先生は、女子の間では、厳しい先生と言われており、

そもそも”きよみちゃん”(男子が多い)と呼ばれることにも、

ナメられていると嫌悪感を抱いていました。

でも、当然ながら、私は、前者の期待の方が大きかったのです。

すでに、ボイン先生こと、純子先生に”童貞”を捧げ、さらに

セックス指南までされた私は、清美先生の前では、初心な

童貞を演出すると決めていました。

本校舎から渡り廊下を通り、3クラスあるプレハブ校舎の

1年8組の教室へ向います。

私は教室に入ると、目を疑いました。いえ、その姿に見惚れて

しまったのです。教室にいたのは確かに清美先生でした。

でも、いつものジャージ姿ではなく、半袖の白のブラウスに膝上

のグレーのタイトスカートでした。私は清美先生に導かれ、教壇

の前に置いてあった椅子に座らせられました。清美先生は、

にこやかなの裏に眼光炯炯の表情を見せているのです。

「まだ、持っているんでしょ、出しなさい」

清美先生は、私の正面にしゃがみます。清美先生のタイトスカート

の裾はズレ上がり、太腿が露出するのです。私の視線は一転に集中し、

凝視します。

「写真クラブの○○君にも話して、ネガも含めて処分してもらったんだから」

清美先生は、スカートのデルタ(又は三角)地帯を抑えていた両手を

私の太腿に手を置くのです。その際にスカートのデルタ(又は三角)

地帯から、白のパンティが見えたのです。超ラッキーな光景。

私は咄嗟に脳裏に焼き付けました。私は何のことかと惚ける仕草を

しました。惚ける私に業を煮やした清美先生は、両脚の太腿は徐々に

開いていきます。ますます、私は清美先生のお股、パンチラから

目を離すことが出来なくなります。当然ながら、私の股間は硬くなり、

学生ズボンを隆起させてしまうのです。こんな間近で先生の無防備な

パンチラを拝めるのは、小学校の担任だった先生のパンチラ以来。

私の視線に気付いたのか、清美先生は「はッ」と表情して、立ち上がります。

恐らく私の表情は崩れていたかもしれません。体育祭の時と同じように、

顔を真っ赤にする清美先生でした。

体育教師の”きよみちゃん”こと、清美先生が探しているのは、体育祭の

写真です。キャタピラ競争で私が清美先生のお尻に顔を埋めた写真、

ムカデ競争で私の股間と清美先生のお尻が密着した写真です。

写真クラブの友達と示し合わせたものではありませんが、こんなの撮れたぞ

と渡された物でした。この写真は思春期の私にとっては、自慰行為の友。

でも、清美先生はどこでどう知ったのかはわかりませんが、それを処分する

ように求めてくるのです。私と清美先生の厭らしい被写体だけでなく、恥ずかしい

表情、エッチな表情の清美先生が写っているからでしょうか。清美先生のジャージに

染みが付いた写真もあったのです。その染みは私の精液そのものです。

清美先生の剣幕に負けたわけではありませんが、私はカバンから写真を取り出し、

清美先生の前に出します。清美先生はその写真を奪おうとしますが、

私は写真を持っている手を上げて、取られないようにします。

清美先生は強い口調で、写真を奪おうと私に迫ります。思ず椅子から床へ

落ちる私でしたが、清美先生は私の覆い被さりながら写真を奪おうとするのです。

揉み合い圧し合いになる私と清美先生、その時、ブラウスのボタンが外れ、

胸元が開ける清美先生。またまた顔を真っ赤にする清美先生。教室の床に座り込む

清美先生の胸チラ、パンチラの無防備な姿に私は興奮します。

私は清美先生に家にもあるから写真はこれだけではないことを言います。初心な

童貞生徒を演じ、いかに私自身が情けないダメな生徒であり、清美先生を

自慰行為の対象としていることも話しました。それを聞き、愕然としながらも

受け入れるのです。

清美先生は、私のズボンの前の隆起に気が付き。見ながら言うのです。

「私のお尻の押し当ててきて・・・・恥ずかしい思いをさせたのは・・・」

確かそんなことを言ったような気がします。

次の瞬間、学生ズボンの隆起を掴む清美先生。生意気なことを言う私、

でも、”まだ子供でしょ”と思っているような口調で扱き始めるのです。

急に強気になる清美先生。大人の女性。ボイン先生と同じように

男の扱いは心得ているようです。私は初心な童貞生徒を演じます。

「ダメ、先生・・・ダメ・・・」

確かに以前だったら、すぐに射精してしまうでしょう。でも、ボイン先生の

セックス指南を受けた私は違いました。

清美先生は、学生ズボンから、私の勃起したイチモツを取り出すと、右手で握り、

上下に動かしていました。私は先生にフェラチオを懇願します。

清美先生は、私のイチモツに顔を近づけた時、勢いよく射精したのです。

当然ながら、ワザとです。小さな悲鳴とともに、美人である清美先生の顔は、

私の精液で汚れます。

「先生、ごめんなさい」

私を恐る恐る謝ります。でも、イチモツの勃起は治まりません。

私は畳抱えるように情けない声で、もっとして欲しいと懇願するのです。

清美先生は精液で汚れた顔のまま、私のイチモツを口に咥えるのです。

清美先生も大人の女性。経験も豊富なのか、ねっとりした唾液がイチモツに

絡みつきます。舌技も抜群でした。私のカリの部分を小刻みに舌を動かします。

その振動で私は2度目の射精をしてしまい、清美先生の顔がさらに汚れます。

清美先生の責めに、私も冷静さを失いつつありました。そもそも中学2年が、大人の

女性を前に冷静さなど持ち合わせすことがおかしいことですが・・・・。状況が状況だけに。

興奮MAXの私は欲求を抑えされず、清美先生を押し倒してしまいます。

そして、乱れたブラウスを開けさせ、ブラジャーをずらします。現れた巨乳に

貪り付く私。清美先生は突然のことで必死に抵抗し、落ち着くように言います。

しかし、完全に冷静さを失った私は、スカート捲り上げ、パンストとパンティを剥ぎ取ったのです。

無防備に晒された清美先生の秘部。抵抗していながらも、蛍光灯の光に反射して

濡れていることがわかるのです。

「先生、入れたい、入れたい」

私はそんなことを連呼した記憶があります。

清美先生は、”それだけはダメ”というような表情します。その時、私の脳裏に

ボイン先生の言葉が再生させるのです。私はイチモツではなく、指を清美先生

の秘部にあて、襞を捲りながら、クリトリスを刺激し、膣の中へ挿し込んでいくのです。

清美先生は喘ぎます。全身から抵抗する力が抜けたようにぐったりとなります。

私はボイン先生に指南されたように、女性の一番感じるGスポットを探し当てるのです。

すると清美先生の身体は反り、自らも腰を動かせているのです。

私は人差し指と中指で清美先生のGスポットを責めます。何度も何度も絶頂を

する清美先生でした。ぐったりし、脚を開いたまま、秘部を晒している清美先生。

私は勃起したイチモツを見せると、清美先生は頷きます。そして、私は清美先生の

中にイチモツを入れ、正常位で一体になるのです。私の腰使い、Gスポット責めに

清美先生は絶頂の繰り返しでした。私は、清美先生を教壇や生徒の机に手をつかせ、

バックから責め立てました。この教室の教壇に立つたびに、私とセックスしたことを

思い出させるためにです。

この数時間で清美先生の態度は豹変します。先生自ら、私のイチモツを掴み、秘部に

挿入するのです。そして、清美先生自ら腰を上下に動かし、中出しまで懇願するのでした。

あとでわかったことですが、清美先生にとっては、久しぶりのイチモツ、セックスだったのです。

次の春休みに結婚することになっていた清美先生のお相手は海外赴任中で、

長い間ご無沙汰だったらしいこともわかりました。そして・・・私のGスポットの責めの

虜に落ちるのです。婚約者とのセックスでも、経験したことのないセックス・・・・・。

この日、土曜日の夕方、学校には私と清美先生の2人だけ。私との行為が終わった後、

我に返り生徒といけない行為をしてしまったという後悔の念と婚約者への裏切り。

私は清美先生を抱き締め、唇を奪います。キスでも清美先生を蕩けさせてしまいます。

体育祭の写真は処分しても新たなコレクションは増えるのです。

私と清美先生の淫らでふしだらな行為は、この日以降もつづくことになるからです。

同じ中学校の先生2人と肉体関係になった私。

翌日、ボイン先生こと、純子先生のアパートを訪れます。

清美先生を落とした自信は、ボイン先生の指南のお陰。

ボイン先生の大きな乳房に顔を埋めながら甘える私でした。

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