夏休みを利用して息子達が日本から遊びに来ました。
久しぶりの家族4人の再会です。セックス狂いのA子も
息子達と会う時はどこにでもいる愛情深い母親になります。
母親に甘える小学生の次男を見るとやはり胸が痛みます。
小学生の息子が母親と父親と離れて暮らすことは私の
想像以上に寂しいものがあるのでしょう。
血のつながっていない戸籍上の息子とはいえ、
出産の立会いから日本を離れるまでの間一緒に
暮らしていたので私が彼の父親であると
今でも自負しています。ゆえに罪悪感を感じます。
普段は料理は家政婦任せのA子も、ここぞとばかりに
息子達に手料理を振る舞います。
良き母親として短い滞在期間中は精一杯息子達を
愛そうとするA子ですが、それでもやはりA子が
普通の母親から大きくズレてしまっていることは
隠しようがありません。非日常を毎日続ければ、
いつしかそのズレに気づけなくなってしまうものです。
息子達と外出するのにお尻の肉がハミ出るような
ミニのショートデニムパンツにヘソだしシャツを着た、
金のヘソピアスをした40代の母親など日本では
そうはいないでしょう。
家族で海水浴に行くことになった際もA子は大きい
サングラスに下はGストリング、上はマイクロビキニ
を着用し小学生の次男と手を繋いで歩いています。
100センチを超えるデカ尻に蛍光色のピンクの
Gストリングを使うと尻肉の面積が大き過ぎて、
遠目には何も履いてないように見えます。
さらに100センチを超える爆乳に逆三角形の
マイクロビキニのトップスでは彼女の爆乳
を隠すことは到底出来ません。彼女が歩くたびに
ブルンブルンと100センチの尻肉が大きく揺れ、
爆乳の大きめの乳輪はハミ出てしまいます。
この国ではもちろん露出の多い人は多いのですが、
それでもA子の格好は十分に注目を集めてしまいます。
ましてその裸にも等しい露出をしている女が小学生の
幼い子供の手を握って歩いているのですから奇異な
組み合わせです。
A子の下腹部には大きなタトゥーがあり、次男は魔法陣
みたいでカッコいい僕もママみたいなやつが欲しいと
ねだっていました。模様についてはあまり詳しくは
書けませんが、A子がB様と結婚し、こちらに移住
してからA子はガッツリとタトゥーを入れています。
間違いなく日本で温泉には入れません。最初は
小さいタトゥーだったのですが、SNSでフォロワー
から褒められて数が増えていきました。
子供達が滞在中は仕事を含めてセックスをしないと
誓っていたA子ですが、3日目の夜にはすでに限界が
近づいていました。そこで翌日にSNSの案件で
来ていたナイトドレスの撮影を行うことにしました。
黒のスパンコールを散りばめたナイトドレスは
背中が全開で、A子のように胸とお尻が巨大で
ウェストが細めだとすごく映えます。ドレスを着て
ポージングやウォーキングをすることがなぜ
セックスの禁断症状を和らげるかというと、
撮影時に静音電動ローターを装着しているからです。
A子のSNSでフォロワーが増えた理由の一つは
その表情です。人混みのある日中の街中での撮影
であっても電動ローターを装着した状態で撮影します。
羞恥心で周りにバレるのではないかというドキドキが
A子の表情になんとも言えぬ艶かしさを与えます。
A子の身体全体からメスの匂いが漂うのです。
不思議なことにそれが写真であっても違いを産むのです。
そのせいかセクシー系の洋服やランジェリーの会社からは
是非うちの商品を着てもらいたいと案件が絶えません。
ちなみにこの電動ローターはオマンコに装着型の超
薄型です。
今回は写真撮影に息子達が同行していたので
その背徳心から来る快感は凄まじかったことでしょう。
お昼時に実の息子2人に見られながら電動ローターを
装着して場違いなセクシーなナイトドレスでの
ウォーキングやポージングはA子の羞恥心と背徳心
を燃やすには十分でした。次男はまだ幼いので
その卑猥さをわかっていないようでしたが、
レフ板を手伝ってくれた長男の股間は膨らんでいました。
A子は撮影が終わると一人トイレに行き、愛用の
特大イボイボ付き電動特製バイブでオ◯ンコを盛大に
ホジってアクメを決めて来ました。B様が特注で
作らせたバイブで、A子のオ◯ンコを業者に型取り
させて、彼女にピッタリ合うように作成された
バイブです。
3日間後もこの繰り返しでした。
息子達が日本に帰る前日、A子は落ち着きなくそわそわ
していました。普通に考えれば息子達に会えなくなる
ためと考えますが、A子はそれだけではありません。
息子達のために良い母親を演じようとすればする
ほど薄暗いドロドロとした暗い感情が彼女の中で
マグマのように溜まっていたからです。衆人環視の
中でのローターはガス抜きには足りません。
なので息子達の帰国2日前の夜には
A子「あなた、私もう我慢の限界。早くセックスしたい。
子宮をかき出されるくらい激しいファックがしたい。
おチ◯ポでズボズボ突き刺されてアクメをキメたいの」
A子「お願いあなた、私のために激しいファックが出来る
おチ◯ポを準備しておいて。1本2本じゃダメよ。いきの
いいやつを沢山用意して。私が失神するくらい激しく
中出しされたいの。ザーメンもお腹いっぱい飲みたい。」
僕はA子を抱きしめながら言いました。
「大丈夫、とびきり激しいファックが出来る男達を
もう用意してるあるよ。」
A子「あぁ、あなた、ありがとう。やっぱり私の
夫はあなたしかいないわ。私のことを本当にわかって
くれている。」
私の頬に何度もA子はキスしました。
残念ながらA子の性欲が爆発することを見越して
準備を進めておくようにあらかじめ私に指示を出さ
れたのは現夫のB様だ。僕は息子達に会えばA子の
性欲が抑制されるだろうと思っていたが彼女の母性
はチ◯ポに勝てないということか。
午前中に息子達と空港でお別れを済ませて
帰宅すると私は彼女にマッサージを施し、
美容液を塗り、A子は夕方まで仮眠を取りました。
夕方に起床してから早速衣装の準備を始めました。
A子を色ボケとバカにする人は多いのですが
A子はセックスの快楽のパフォーマンスを高める
ことに対しては真剣です。
自分の愛する元妻が自分ではなく、他の男たちと
会うために一生懸命お化粧や下着、洋服、香水を
選ぶのを見ることの辛さを知っている者がどれだけ
世界にいるだろうか。ましてや、男から愛情を
もらうためではなく、男が激しく勃起出来るように
するための準備です。そして妻はそのために私に
ファッションチェックを求めます。
色々なパンティ、ブラ、アクセサリー、洋服を
試着しては意見を求めます。
A子「あなた、これなんかどうかしら?」
A子は赤の網タイツにブルーの超ミニホットパンツを
履き、中の紫のTバックが背面からチラチラ見える。
超ローライズのショートパンツはTバックより少し大きい
程度、もはや下着に近い。にもかかわらずボタンと
チャックがしっかりとついており、チャックをおろすと
オ◯ンコが丸見えだ。紫のTバックの表は大事な部分
を避けるように左右に連結した真珠のアクセサリーを
つけている。オ◯ンコにチ◯ポを最短最速で突っ込む
ことに特化している。
上はエナメルのミニジャケットにむき出しのオッパイ
にハートマークのニップルステッカーという出立ちだ。
立ちんぼの売春婦だってしないような下品な格好だ。
私「Tバックは折角お尻の部分が見える超ローライズ
ショートパンツだから、お尻の割れ目の部分が蝶の形に
なっている方がより妖艶じゃないかな。あと
ニップルカバーはハートよりも金の星形の方が
彼らにとって馴染みがあってより好まれると思う」
A子「あなたって本当にいいセンスしてるわ、
それにしましょ。あ、でも衣装替えの時の予備で
この紫のパンティは持っていきたいわ」
家を出る前の仕上げにA子は特製の薬をキメた。
この国では合法の薬で、彼女の感度を飛躍的に上げ、
朝までハメ狂えるようになる。これを飲むと彼女は
さしずめセックスバーサーカーだ。
車で1時間以上離れた街にある秘密のクラブの会員の
別荘宅での本番ショーだ。秘密のクラブの会員の男女
合わせて約20人が参加する。新顔が多いのですが、
古株の会員も多数見られてました。
この国には日本のような風俗店は建前上存在しない。
そのかわりこういった会員制のアングラな
秘密のクラブがそれぞれの地域で発展、存在している。
この国は人種や性別、マイノリティへの差別が
日本よりも遥かに厳しく取締られている。
建前上はもはや男尊女卑は存在しない
ことになっている。だからこそ、男の抱える
女を下に見たい衝動と、待遇の不満を抱える
女の憎悪がその善良そうな紳士淑女の仮面の
下で燃えたぎっているのだ。故に月一度くらい
しか開催されないこの催しには男女共にストレス
を思いっきり爆発させようと思ってやってくる。
ましてや、アジア人の夫が豊満でアジア系と
ヨーロッパ系の混血の美しい妻を連れてくると
告知を受けて、みな興奮を抑えきれないでいる。
邸宅に入るとドアは施錠され、長い廊下を誘導され、
奥の部屋にある階段で地下におります。
だだっ広い会場の中央に超大型のウォーター
ベッドがあり、周りをぐるりと顔に目の周りだけ隠れる
ようにした仮面をつけた会員達と丸テーブル、
ソファクッションが囲んでいます。
奥にはアルコールやエナジードリンク、軽食の
長テーブルもあります。天井からは照明と共に
鎖がいくつか垂れ下がっています。
司会「紳士淑女の皆様、東洋のスーパービッチ
A子とその元夫チンサンに盛大な拍手をお願いします。」
スポットライトがA子に当てられ、私はA子の首の
鎖をまるで飼い犬を連れて歩くように引いて先導します。
A子には大きな白いガウンを着せています。
私はというと全裸に白いブリーフ1枚の格好です。
滑稽なことに和風を意識したのか、琴のBGMで入場です。
司会の後でプロジェクターで壁面には、A子の誕生時
から学生時代の写真、私とA子の結婚式の写真や、
息子達との写真がスライド形式で流れています。
A子の首輪を外し、中央のウォーターベッドの中心に
来るとA子はガウンを落とします。
会場に歓声が上がります。
司会「ご覧ください。この売春婦でもしないであろう
卑猥な格好を。皆様の精を絞り尽くす気マンマンの
セックスモンスターです。A子はつい先ほどまで
日本から来ていた2人の息子を空港で返した後に
夜通し皆様とファックするためにわざわざ来た
最低の母親です。そして、その脇に控えるのは
その元夫のチンサンです。自分の妻を満足させ
られない粗チン野郎で、離婚された後も愛する
元妻が他人に陵辱されるのを見ながらオナニー
したいがためにわざわざこの国まで来た最低の
クズ野郎です。」
会場には冷ややかな笑いと失笑が漏れ聞こえます。
司会「さて、このセックスモンスターの体に
書かれた文字については、サンチンから直接説明
してもらいましょう。」
彼女の体には特製のオリジナルタトゥーシールが
貼ってあります。この国の人達が喜ぶように
あえて漢字にしてあります。もちろん彼らには
漢字は読めません。漢字というアジアの文化を体に
まとうA子に、A子だけでなくその文化を汚し、
支配する快感が伴うのです。
私が一つ一つ、元妻のA子の体の各部位に施した
漢字の意味をレーザーポインターを当てながら
紹介していきます。
まずはA子の胸元の漢字にレーザーを当て説明します。
私「これは精液便女と書いてあります。ザーメン
トイレット女の意味です。トイレットの一部部分が
日本語では女に変えても同じ発音になります」
男性会員「日本はやはり野蛮な国だな、トイレと女が
同じ発音だってよ。男女平等を知らん未開文明人だ」
女性会員「日本に生まれなくて本当に良かったわ」
私「なお、太もものこの部分にこうして棒線を
中出した後に書いていきます。5回中出しする
と正という漢字になります。正は正しいという
意味です。」
会場は爆笑に包まれました。
男性会員「日本の文化は異常だな。中出し5回で
正しいとは。乱交することが正しいという意味か。
それとも5回も出さないと女1人妊娠させられない
くらい軟弱なのか」
再び笑いが起きます。
次にA子に後を向かせます。
私「右のお尻に書いてあるのは雌豚です。これは
女の蔑称として使われています。」
男性会員「この女のデカいケツは確かに豚のケツ並だ」
私「左のお尻に書いてあるのはチ◯ポ中毒と読みます」
男性会員「俺は離婚しても自分の元妻を他人にこんな
紹介をするような惨めな負け犬人生は送りたくないな」
周りは「そりゃそうだと」と嘲笑する。
この狂宴の始めは女性達5人がA子を全裸に剥いて、
天井と地面の四方から鎖でA子の四肢を大の字に
宙空で磔状態にしてのレズ行為だ。
なかでも金髪の肥満中年女性はサディストで毎度A子が
出演する際には駆けつける会員だ。A子をいたぶる
ことが大好きだと以前公言していた。
肥満女「A子、お久しぶりぶりね。あなたが出演するの
を心待ちにしてたのよ。淫売の癖に子供達が来ていて
母親づらしていたんですって?私がお前のエセ母性を
削ぎ落として本当のクサレ雌豚ぶりをここいる全員に
見せてやるわ。」
肥満女はその醜悪な分厚い唇でA子の顔を舐めまわし、
A子と舌を絡ませてディープキスをした。
その間に、4人の女たちがA子の乳首、クリトリス、
脇を同時に執拗に愛撫していった。
やがて全員でA子をくすぐり始め、A子は狂ったように
笑い筋肉は痙攣し始め、口の端はヨダレが垂れている。
A子の体は徐々に赤みを帯びてメスの匂いをプンプン
させていた。そして肥満女の執拗な手マン攻撃で
A子は盛大に潮を吹いた。
肥満女「私の手がベチャベチャじゃない、今度から
雌豚の漢字だけじゃなくて雌鯨の漢字も入れて
もらった方がいいわね」と見下すように言った。
準備が整ったとみるや、A子は鎖を解かれて仰向けで
大の字に寝かされる。本日の1番バッターが彼女の前に
立つ。まだ幼さが残る10代の青年だ。会員の父親が
自分の息子の筆下ろしに連れてきたのだ。
父親「息子は先日誕生日を迎えて性交可能年齢になった。
息子が可愛いガールフレンドと上手く初体験ができる
ように今日のファーストショットはぜひうちの息子に
譲ってあげて欲しい。」
会員「おいおい、息子の初体験をこんな女に捧げ
させていいのかい?」
父親「これは人間の女じゃない、日本の作った
中年女性型オナホールだ。何回ファックしようが
初体験のカウントには入らんよ」
会員「違げぇねぇなぁ、ハハハハ」
一同は笑い転げていた。
女性としては高身長の部類でかつ豊満なA子に比して
この白人の青年は身長は低めで細い。この国では
マッチョで高身長あることが女性にモテる条件だ。
おそらくモテない息子のために父親がA子をあてがう
ことにしたのだろう。
A子は股を大きく開き両手を突き出して
「さぁいらっしゃい。おばさんのココにブチ込んで」
と誘った。青年は勃起したチ◯ポを思いっきり
打ち込んで腰を振り始めた。A子は青年の肩を包むよう
にし、妻の両足が宙空でブラブラと揺れ始めた。
青年は9時間くらい前まで一緒だった自身の長男の
ちょっと上くらいの年齢だろう。そのことがA子を
より興奮させていることが私にはわかる。
横で父親が「そうだ、突っ込め。腰を回すようにして
円を描くようにして突くんだ」とアドバイスを
している。青年はもう我慢出来そうにないと父親に
言うと、A子は宙に投げ出していた足を青年に絡めた。
そしてA子は青年の腰に合わせるように腰を自ら振り
始めた。青年は情けない声で叫ぶとぶるぶると震えて
中出しした。
青年は3分ももたなかった。これには周りも苦笑している。
A子が「頑張ったわね、気持ちよかったわよ」
と青年の頬にキスをした。青年はフラフラと夢見心地で
A子から離れ、今度はその父親がA子に近づいてきた。
父親「息子に恥をかかせおって、ワシはそうは
いかんぞこの淫売女め。ワシがヒイヒイ言わせてやる」
父親は寝そべり、A子にまたがるように指示した。
最初は男が荒々しく下からA子を突き上げていたが、
A子が途中から中腰になって激しく腰を振り下ろして
デカ尻の高速杭打ちを披露した。A子がデカ尻を
振り下ろすたびにバチンバチンと激しい音を生み、
父親は青年同様に情けない声を何度かあげた後
あっさり果てた。これには周りが失笑していた。
A子が立ち上がると親子2代の精液がA子の
オ◯ンコから垂れてきた。親子2人の射精にしては
薄く量も少なかった。
タトゥーの男「なっちゃいないな。こういうビッチは
最初に主従関係を教えてやらなきゃダメだ」
若いタトゥーだらけの男は見るからに暴力的な
雰囲気をまとっていた。
「おら、ババァ、そのデカケツこっちに向けてひざまずけ」
A子は命令通りに四つん這いになって男にデカ尻を向けた。
タトゥー男「なんてデカいケツだ。
ババァ、何をして欲しいか言ってみろ」
A子「入れて欲しいわ」
タトゥー男「何をだ」
A子「チ◯ポよ」
タトゥー男「チ◯ポで何をして欲しいか具体的に
言ってみろ。おい、お前、こっちに来い。」
私は急に呼ばれて、A子の前に立たされた。
タトゥー男「お前はこの女の元夫だそうだな。
離婚しているのになぜこの女と一緒にいる?」
私「離婚させられましたが私の本意ではなく
私はA子を愛しています。A子にとって私は1番では
ないかもしれませんがA子も私を愛してくれています」
A子「あなた、あぁ私も愛しているわ」
タトゥー男「他の男にケツを突き出してアナル丸見え
で愛してるとか言ってんじゃねぇよ」」
タトゥーの男は中腰になってまるでA子のデカ尻に
のしかかるように覆い被さった。
そしてA子の長い髪を右手で掴み、髪を引っ張りながら
左手でデカ尻をスパンキングして激しく突いた。
タトゥーの男「女はなぁ、昔からこうやってケモノ
みたいにバックから突かれるのが好きなんだよ。
どんなにすました女も母親ヅラした女も
後からチ◯ポ突っ込まれればただのメス犬だ。
ケツをぶっ叩いて言うことをきかせるんだ。」
A子「あぁぁ、激しい、イク、イク」
タトゥーの男「ババァ何かってにイこうとしてんだ」
男は急に腰を止めた。
A子「あぁ、いやぁ、突いて、オ◯ンコをバコバコして」
タトゥーの男はニヤニヤしながら動こうとしない。
するとA子は自分で腰で円を描くように動き出し、
自分で激しく腰を前後に振り始めた。
タトゥー男「ほれみろ、愛してるとか言いながら
すぐに女は腰を振りやがる。お前の愛してる
クソビッチババァはただの歩くオ◯ンコなんだよ。
俺はなぁ他人の女をなぁ、こうやって目の前で
犯してやるのが一番気持ちいいんだ。おらババァ、
もっとオ◯ンコ締め付けろ、出来ないなら俺が
手伝ってやる」
そう言うと男は両手で後ろからA子の首を絞めながら
突き始めた。A子の首筋に血管が浮き、みるみる赤く
なっていく。男は片手を今度はA子の口の片端に入れ、
A子の口はだらしなく半開きになりヨダレがとめどなく
垂れる。
タトゥー男「あぁぁ、そうだ。もっと締めろババァ。
お前の愛してるとか言ってる奴の前で中出しキメて
やるからお前もイケぇ」
男は高速ピストンを加速させ、A子の尻を両手で
逃げられないようにがっしりと指が尻肉に食い込む
ほど力強く握り、男は中出しをキメた。
A子は半開きの口で「ヒィクウゥゥゥ」と悶えた。
A子は解放されて咳き込こみ、咳き込むたびに中
から濃い精液が漏れ出た。
こうして男達は入れ替わり立ち替わりA子を犯し、
一巡する頃には2人同時でオ◯ンコと口を
責めしたりA子の左右の手で手コキする者も
含めて4人同時でA子を責めたりした。
いつのまにかA子の太ももには正の文字が2つも
マジックで書かれていた。
そして今回一番の巨漢、2メートルはあろう白人の
筋骨隆々の大男が同じく巨大なチ◯ポでA子を
正常位で貫き、A子に何かを囁くとA子はその大男の首に
手を回し、大男はそのままA子を抱えて駅弁ファック
をし始めた。私には大柄なA子を抱えるほどの筋力は
なく、元夫でありながら一度も妻の時にしてあげられ
なかった体位だ。大男に抱えられたA子はまるで小さい
女の子になったようで、振り落とされないように大男
に必死にしがみつく様は、元夫としてうらやましく、
妬ましい感情にさせられる。重力のせいで根本まで
大男のチ◯ポが入るためかA子は大きく喘いでいた。
A子の巨大な尻が大きく揺れ、A子と大男の汗が
あたりに飛び散る圧巻の光景だった。
そして大男はよほど体力に自信があるのか、A子を
抱えたまま各テーブルをぐるりと周り始めた。
他の会員は下から結合部分を眺めたり
A子とディープキスをしてシャンパンを口移しで
呑ませたり、大男とA子の間で横に飛び出た大きな
オッパイの乳首をつねったりねぶったり、ビンタしたりした。
やがて大男はウォーターベッドの中央に戻り、
立ち駅弁の状態で激しく腰を前後に振りA子は
ケモノのようにうめき声をあげて男は射精した。
男は勢いよくチ◯ポを引き抜くと、まるで小便のように
勢いよく精液がA子のオ◯ンコから逆流して
ボタボタと垂れ落ちた。大男は射精してもう用は
ないとばかりに乱暴にウォーターベッドにA子を
投げ捨てた。そして片足をA子の下腹部にあて、
ゆっくりとグっと踏むとA子のオ◯ンコから
白濁液がドロドロと流れ出てきた。
一旦休息になり、私はA子を洗浄し、A子は
1時間ほど休息を取った。そのあとメイクをやり直し、
次の衣装に着替えるのを手伝った。
私はA子の体を気遣ったがA子は大丈夫よと微笑んでいた。
そして今度は花魁のような派手な着物もどきを着て
番傘を持ちA子は登場した。今でも海外では鉄板の
ネタで芸者ガールはエキゾチックだといって彼らは喜ぶ。
各テーブルを回ってそこからA子は日本に住んでた頃に
覚えた舞踊を披露し、途中からストリップへと移って
いった。A子はあえて最後まで着物を脱がずチラ見せに
する。そして着物の後をマジックテープで捲り上げて
デカ尻を露出させてガニ股で尻を獅子舞のように打ち
振るう。トゥワークだ。
そしてクライマックスは張り型を地面に置いて、
私が手で固定し、しゃがんだA子がその上に腰を
大きく上下に振るのだ。
デカい尻が地面に打ちつけるたびにビタァンと大きな音
を立ててオ◯ンコは張り型を根本まで飲み込み、
デカ尻が衝撃で変形する、やがて高速で尻を上下にし
A子の限界が来た頃合いを見計らって、私が
張り型をどけながら、A子をひっくり返し、
赤ちゃんのオムツを変える時のように仰向けで両足を
あげさせつつガニ股のように開かせ、
観客側にA子のオ◯ンコが見える状態で
大量の潮吹きを上空に出るようにさせる。
そして両足が山のような形になることから
「大江戸フジヤマボルケーノ」という名前で知られて
いる私達のオハコ芸だ。この着物もどきの
裏地には江戸の街並みが描かれており、
観客側からは江戸の街から富士山が噴火したように
見える。これには会員達は拍手喝采だった。
そのあとはSMへと突入する。
全裸に剥かれた彼女の体はまるで捕獲された豚の
ように両手両足を上にした状態で仰向けに吊るされた。
宙吊りにしたまま蝋燭をお腹に垂らしたり、イラマチオ
をさせたり、むき出しの尻を激しくスパンキングしたり、
オ◯ンコに刺さったバイブで責めたりして各人楽しんだ。
そして最後はドSの肥満女が、拳を握りたっぷり
ローションをつけてA子のオ◯ンコにぶっ込んだ。
激しいフィストファックにA子は吠えた。
肥満女「どうだ、私の腕は気持ちいいか?
え、どうなんだい?この豚が!」
肥満女はそう吐き捨ててA子の顔目掛けて唾を吐いた。
別の男がA子を後ろから支えて上体を起こした。
「おら、答えろ」と別の女が促した。
A子「はいい、気持ちいいです。」
肥満女「気持ちいいのか、この変態が。オ◯ンコが
ガバガバになるぞ。」
A子「ガバガバにしてください。A子を壊してください」
肥満女は突然手を止めます。
A子「なぜ止めるのですか、お願いします、ズボズボ
して。あなたの腕で私の子宮を掻き出して」
肥満女は動かずに、ニタニタしたやらしい顔で言います。
肥満女は合図すると他の女が突然プロジェクターを
壁に投射します。そこには私とA子と子供達2人の
家族写真が大きく映し出されます。
肥満女「何をして欲しいって?写真を見ながらもう
一度大きな声で言ってみな」
A子「オ、オ◯ンコをホジってください。
その腕でズボズボしてください。あぁぁ」
肥満女「なんてメス豚だい。家族の写真を見ながら
言えるなんて人間じゃないね。それでも母親かい。
おら、謝れ、子供と元夫の前でお母さんは
みんなの前でオ◯ンコをフィストファックで
イかせて欲しい変態クソビッチだって許しを請え!」
A子「わ、わたくしA子は40代の2人の息子を持つ
母親でありながら、オ◯ンコに毎日チ◯ポをハメて
いないと我慢出来ない変態クソ雌豚です。ああぁ
◯◯ちゃん、◯◯君こんなダメな母親でごめんなさい
。お母さんはこのお方のフィストでオ◯ンコを
ホジくり返してもらいたいの。ズボズボされて
アクメをキメるのを皆様に見てもらいたいのぉぉぉ。
あぁあなたぁ、淫乱な妻を許してぇ。私はオ◯ンコ
なのぉ、オ◯ンコすることが生き甲斐の肉便女なのぉ」
ここで思いもかけず、A子が息子達の本名を口走り
私はドキリとした。A子が快楽を得るために我が子を
ダシにした瞬間だった。また一つA子は堕ちて行く。
肥満女「ホラァ、チンサン、なんか言ったらどうなの?
ここにいない息子達を代表して言ってやりなさい」
私はその場で土下座し、肥満女に向かって
「どうかあなた様の拳で愛するA子をイカせて
あげてください。お願いします。」と懇願した。
肥満女「そこは母親としての自覚を促すところ
だろ、夫婦揃っての変態だな。それともお前
達のよう黄色い猿はみんなそうなのか?
ゲラゲラゲラ」肥満女は下品に笑い、周りの
会員達も嘲笑した。
肥満女は構えると「私はなぁ、お前のような
アジア系の色んな血が混ざった、ただ美人だからって
理由でSNSで気取った写真を載せて調子づいてる女
が大っ嫌いなんだよ。特にお前みたいな変態の癖に
子供が2人もいてその上美人で周りからチヤホヤ
されやがって。私がお前のバケの皮を剥がしてやる、
そらぁ、イケ、オ◯ンコなぶられて地獄に堕ちろぉぉ」
そう叫ぶと肥満女はA子のオ◯ンコに入れた拳を
さらに奥にズブズブと入れて、ねじるように
激しく掻き回した。
A子が気が狂ったように咆哮し、潮をブシブシと
吹き出したが、肥満女は止めない。より一層
激しく腕を出し入れし、肥満女はA子を血走った目で
睨みつけながら「地獄に堕ちろ、堕ちろ、淫売がぁ」
と激しく罵る。A子は左右に髪を振り乱して悶える。
A子「あがぁあうぅぅがぁ、い、イグゥぅぅぅぅ」
半狂乱で、もはや人間とは思えない声を上げるA子。
A子は腹の底から呻くように咆哮を上げるとガクガクと
震えながらまるでブレーカーが落ちたように唐突に
果てた。A子は完全に白目を剥き、口の端からは
かすかに泡を吹いて、足はピンと伸びながら痙攣
していた。そして弛緩したかと思うとA子は脱糞した。
失禁もしていた。
肥満女は腕をゆっくり抜きながら、
「汚らわしい、上も下もユルいバカ女が、思い知ったか」
罵りながら腕を振って飛沫がA子に降りかかる。
肥満女は妻の顔に唾を吐きつけ、A子の黒髪
を掴んで雑に腕についたA子の尿をこすりつける
ように拭うとその場を離れた。
吊るしていた鎖が外され、A子は大の字で口を
パクパクしながら、ぐったりとしていた。
オ◯ンコは今だ閉じきらず、チョロチョロと
尿が漏れていた。
会員の医師の夫婦と待機スタッフがA子の
ケアをしてくれた。
A子の着ていた衣服はパンティ1枚からハイヒールまで
それぞれの会員が戦利品とばかりに持ち帰ったので、
A子は素っ裸にバスタオル1枚で包まれて、
大男に担がれて私の車の後部座席に運ばれた。
談笑する会員をよそに、A子の潮や尿、髪の毛を
集めている者や、A子の糞をファスナー付きの
プラスチックバッグに入れている会員もいた。
ご丁寧に日時と名前まで書いている、きっと
筋金入りのコレクターなのだろう。
A子の糞尿までもオモチャにされていた。
こうして狂った性の宴は幕を閉じた。
もう日曜日の夜明けだった。ここにいる会員のほとんどは
ひと眠りした後で何食わぬ顔で家族と共に教会に行き
祈りを捧げる。そうすれば今夜の姦淫の罪は全て許され、
全てはなかったことになり、それぞれが日常に戻る。
帰りの運転中、後部座席でまるで別人のように
安らかな顔で寝息を立てるA子をミラー越しに
見ながら私はぼんやりと昔を思い出していた。
そう言えば長男が生まれるきっかけになった
あの野外温泉での乱行の後の夜明けにも
こうしてぐったりした当時妻だったA子を
後部座席に乗せて家に帰ったな、と。
あの時は家に着いて妻をおろした後に車のシートに
妻の股間から流れ出た精液が水溜りのように
なっていてなかなか匂いが取れなかった。
あれ以来、乱交の後は必ずブルーシートを
後部座席に敷くことを覚えたっけ。
あの時妻をオモチャにした大学生達は今頃
立派な社会人になって何食わぬ顔で家庭を
築いていたりするんだろうか。
追伸:
尾崎君、調子に乗ってまた書いてみました。
やはり記憶が新しいものはスラスラ書けますね。
君が日本に戻ってもう1ヶ月も過ぎてしまいました。
日本の夏は相変わらずむし暑いですか?
長男からあの遊園地が閉園していたと聞いて驚きました。
覚えていますか?あなたが私の妻だった頃のA子に
野外露出の快感を教え込んだあの遊園地です。
あれ以来A子はトイレ以外で放尿するようになって
しまいました。