熟女のノーパン5

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私は、郵便配達のアルバイトをして、一年過ぎた頃です。

私は、定時制高校に通っており、部活で写真部に入部していました。

主に、現像の仕方を教わっており、現像をする、用品が家にもあればいいなぁー思い、アルバイトをして、貯めたお金で暗室用品を買いました。

丁度、ビックカメラの池袋本店ができた頃だと思います。

ビックカメラで、地下に行くと、暗室用品と書いてあり、

印画紙や、引き伸ばし機や、薬品や、タイマーや、いろんな物が売っていました。

私は、現像をする、用品を全部揃えて買い、約、5万円前後でした。

そして、家に持ち帰り、私は、そこで気づきました。

肝心の現像する、フィルムがない、いわゆる、写真を撮っていなかったのです。

白黒フィルムですので、景色より、人物かなと思って考えていました。

私の脳裏に浮かんだのは、この前、スリップの中に、虫が入り、

私が、スリップの中で、虫を採って上げた、クラスメイトのお母さんでした。

私は、クラスメイトに電話をして、「明日、遊びに行ってもいいかな?」

と聞きました。

クラスメイトは、「いいよ、明日待っているよ」

と言われて、次の日になりました。

私は、カメラを持ってクラスメイトの家に遊びに行き、まだ、真夏の暑さが残る、9月でした。

私は、「ごめんください」と言い、玄関をあけました。

すると、クラスメイトのお母さんが、スリップ一枚で出てきました。

「あらー、よく来たね、上がって、上がって」と言われて、私は、

クラスメイトの部屋に行きました。

そこへ、クラスメイトのお母さんが来て、ジュースとお菓子を持ってきてくれて、透ける、スリップの陰毛や、乳首が見えて、私は、クラスメイトのお母さんにカメラ出して、言いました。

「どうか、写真のモデルになってください」とお願いしました。

「あらーいいわよ、何のモデル?」と聞かれると

私は、冗談で、「白黒の写真ですので、ヌードモデルになってください」と言いました。

すると、「あらーいいわよ」と言われて、私は、ビックリしました。

そして、その場で、スリップの肩紐を下ろして、オッパイがポロリ出て、茶色い乳首を見せて、オッパイに張りがありました。

私は、夢中でシャッターを押して、オッパイ撮影をして、そして、

そのお母さんは、スリップを腰まで下ろし、M字開脚をして、ノーパンですので、

おまんこがバッチリ見えて、私は、レンズを向けて、シャッターを押しました。

そして、スリップを全部、脱いでくれました。

畳の上に寝転び、M字開脚や、お尻の穴まで、撮影をさせてくれました。

それから、庭に出て、花壇の前で全裸撮影をして、でも、白黒写真ですので、花の撮影は、意味がありませんでした。

そして、私は、撮影を終えて、クラスメイトとそのお母さんに、お礼を言って家に帰り、最初、フィルム現像から始めました。

これを、失敗をしたら、意味がないので、慎重に現像に取り抱りました。

フィルム現像は、薬品につけている時間が多いので、すごく心配で

した。

そして、時間になり、容器から、フィルムを出すと、無事に成功しており、フィルムの薬品を洗い、一晩干して、翌日の夜、部屋を暗くして、印画紙現像の準備をしました。

現像液や、停止液、定着液など用意し、引き伸ばし機にフィルムを取り付けて、画像が写り、クラスメイトのお母さんのおまんこが、バッチリ写っておりました。

画像を印画紙に、焼き付けて、現像液につけると、画像が出てきまして、最初、おまんこの毛が徐々に浮かんできて、その後、オッパイの乳首が浮かび、そして、写真の画像になり、それを見て、おちんちんが勃起してきました。

10枚くらい現像して、そのお母さんのヌード写真が出来がありました。

お尻の割れ目やおまんこの割れ目、白黒写真ですが、きめが細かくすごくきれいに写りました。

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