私は、郵便配達のアルバイトをして、一年過ぎた頃です。
私は、定時制高校に通っており、部活で写真部に入部していました。
主に、現像の仕方を教わっており、現像をする、用品が家にもあればいいなぁー思い、アルバイトをして、貯めたお金で暗室用品を買いました。
丁度、ビックカメラの池袋本店ができた頃だと思います。
ビックカメラで、地下に行くと、暗室用品と書いてあり、
印画紙や、引き伸ばし機や、薬品や、タイマーや、いろんな物が売っていました。
私は、現像をする、用品を全部揃えて買い、約、5万円前後でした。
そして、家に持ち帰り、私は、そこで気づきました。
肝心の現像する、フィルムがない、いわゆる、写真を撮っていなかったのです。
白黒フィルムですので、景色より、人物かなと思って考えていました。
私の脳裏に浮かんだのは、この前、スリップの中に、虫が入り、
私が、スリップの中で、虫を採って上げた、クラスメイトのお母さんでした。
私は、クラスメイトに電話をして、「明日、遊びに行ってもいいかな?」
と聞きました。
クラスメイトは、「いいよ、明日待っているよ」
と言われて、次の日になりました。
私は、カメラを持ってクラスメイトの家に遊びに行き、まだ、真夏の暑さが残る、9月でした。
私は、「ごめんください」と言い、玄関をあけました。
すると、クラスメイトのお母さんが、スリップ一枚で出てきました。
「あらー、よく来たね、上がって、上がって」と言われて、私は、
クラスメイトの部屋に行きました。
そこへ、クラスメイトのお母さんが来て、ジュースとお菓子を持ってきてくれて、透ける、スリップの陰毛や、乳首が見えて、私は、クラスメイトのお母さんにカメラ出して、言いました。
「どうか、写真のモデルになってください」とお願いしました。
「あらーいいわよ、何のモデル?」と聞かれると
私は、冗談で、「白黒の写真ですので、ヌードモデルになってください」と言いました。
すると、「あらーいいわよ」と言われて、私は、ビックリしました。
そして、その場で、スリップの肩紐を下ろして、オッパイがポロリ出て、茶色い乳首を見せて、オッパイに張りがありました。
私は、夢中でシャッターを押して、オッパイ撮影をして、そして、
そのお母さんは、スリップを腰まで下ろし、M字開脚をして、ノーパンですので、
おまんこがバッチリ見えて、私は、レンズを向けて、シャッターを押しました。
そして、スリップを全部、脱いでくれました。
畳の上に寝転び、M字開脚や、お尻の穴まで、撮影をさせてくれました。
それから、庭に出て、花壇の前で全裸撮影をして、でも、白黒写真ですので、花の撮影は、意味がありませんでした。
そして、私は、撮影を終えて、クラスメイトとそのお母さんに、お礼を言って家に帰り、最初、フィルム現像から始めました。
これを、失敗をしたら、意味がないので、慎重に現像に取り抱りました。
フィルム現像は、薬品につけている時間が多いので、すごく心配で
した。
そして、時間になり、容器から、フィルムを出すと、無事に成功しており、フィルムの薬品を洗い、一晩干して、翌日の夜、部屋を暗くして、印画紙現像の準備をしました。
現像液や、停止液、定着液など用意し、引き伸ばし機にフィルムを取り付けて、画像が写り、クラスメイトのお母さんのおまんこが、バッチリ写っておりました。
画像を印画紙に、焼き付けて、現像液につけると、画像が出てきまして、最初、おまんこの毛が徐々に浮かんできて、その後、オッパイの乳首が浮かび、そして、写真の画像になり、それを見て、おちんちんが勃起してきました。
10枚くらい現像して、そのお母さんのヌード写真が出来がありました。
お尻の割れ目やおまんこの割れ目、白黒写真ですが、きめが細かくすごくきれいに写りました。