私は、郵便配達のアルバイトをしている区域に昔のクラスメイトの家がありまして、
配達をしていると、「おー久しぶり」という声、誰かなと思い、振り向くと、同じクラスメイトでした。
「あれー郵便配達のアルバイトをしているの?」
「うん」
「今度遊びに来なよ」
「えーじゃ、配達が終わったら、遊びに行くよ」
「じゃ、待っているね」と言われて、仕事が終わり遊びに行きました。
「ごめんください」というと、
そのクラスメイトの母が出てきて、
その母も、暑い夏の日は、ノーブラ、ノーパンで白のスリップ一枚で、家の仕事をしていました。
「あれー母と同じだ」と思いながら、クラスメイトが出てきました。
エアコンのない、二階建ての一軒家で、その母は、汗だくで白のスリップが透けて、茶色の乳首が透けて、お尻のラインも透けて、黒い陰毛まで透けて家事をしていました。
オッパイも張りがあり、母と同い年ぐらいかなと思っていました。
その母も、透けたスリップのまま、ジュースやお菓子を持ってきてくれて、、部屋に入り、
白肌の太ももが、見えて、「どうぞ召し上がれ」と言われて、ジュースを飲み
その母のスリップ姿に見とれていました。
夕方でしたので、、そのクラスメイトの部屋はベランダに通じる部屋で、洗濯物を干したり、こんだりするのです。
その母が通り、洗濯物をこむのに、スリップ一枚で入り、私は、疲れて畳に寝転びながらは、クラスメイトと話をしており、私の顔のそばを通ると、その母のスリップの中を見てしまい、
「わぁーノーパンだ、黒い毛がボーボーだ、お尻も見えちゃった、あと割れ目も見えた」
と思わぬ出来事でうれしいのか、ビックリしていました。
そして、夕方でしたので、その母は、スリップ一枚で夕ご飯を作り、辺りが暗くなり、田んぼに虫がたくさん飛んでいました。
そして、私が帰る時に、玄関を開けて、その母もスリップ一枚で出てきて、見送りをしてくれて、一匹の虫が、その母のスリップの中に入り、その母は、大の虫嫌いでした。
「キャー、キャー」と騒いでいました。
その母は、「早く採って、採って」とスリップをバタバタさせて、おまんこの毛が見えたり、見せたりしていました。
すると、私は、「僕が採ってあげます」と言い、その母は、大人しくなり、私は、そーと、その母のスリップの中に手入れて、虫を捕まえようした時に、虫が移動し、
スリップの中で私の手は、おまんこを触ったり、お尻を触ったりして、やっと捕まえて
虫を出してあげました。
私のおちんちんは、勃起していました。
そして、私の指に何か、ネチョ、ネチョとしたものがついており、「何だろう」と臭いを嗅いでいました。
それは、その母のおまんこの汁でした。
いつの間にか、その母のおまんこに、指を入れていたのです。
でも気づかない振りをして帰りました。