熟女のノーパンの続きですが、
私は、不細工で生まれて、50年過ぎて、女性にもてた事は、ありません、
だから、エッチな体験がなく、視体験をかいてます。
私は、郵便配達のアルバイトをして、いろんな視体験を見てきました。
ある夏の暑い日、エアコンもなく、扇風機で、暑さを涼しんでいました。
私の休みの日でした、暑い夏で、汗もたくさん出ていました。
母は、白のスリップ姿で、ブラジャーなどはなく、ノーブラで、下は、ノーパンでした。
配達中に見た、視体験と同じですが、
母も、家事をしている時も、スリップ姿でした、洗濯物を干す時は、庭の外で干しており、太陽の光で、スリップが透けて見えており、
母の大きなお尻や、オッパイが透けて見えていました、
私は、茶の間で扇風機に当たりながら、母の姿を見ていました。
そこへ、水道工事のおじさんが来ました。
玄関に「水漏れの工事にきました。」というと、母は、いつものスリップ姿出ていくと、
おじさんたちは、母の透けるスリップ姿を見ており、透ける茶色い乳首や、マン毛が見えていました。
台所の排水から水漏れがしており、工事のおじさんが、寝転がり、排水を点検していると、母が、しゃがんで、指をさして、「そこから、水漏れがするのです」と言い、
母は、スリップのままノーパンでしたので、白肌の太ももを開いたり、閉じたりしており、
おじさんは、寝転がっていますので、母のおまんこを丁度見ていたと思います、
おじさんは、排水溝より、母の股間に目がいっていました。
私は、後ろから、その姿を見ていました。
母は、気にせず、台所を行ったり来たりしており、母が通ると、寝転がって工事している、おじさんの手が止まり、頭をずらして、下から覗いていました。
そして、工事が終わり、「暑い中ご苦労様」と言い、中腰で麦茶を出すと、スリップの胸元が開き、胸元から、オッパイが見えて、おじさんは、麦茶を手にしながら、オッパイを見ていました。
そして、母は、おじさんの目が、オッパイを見ている事に気が付き、慌てて、胸元を隠し、後ずさりして、扇風機を倒してしまい、その扇風機の風が、上に向いており、
スリップがめくり上がり、まるでマリリンモンローの姿で、大きなお尻や、あそこの毛が見えていました。
おじさんたち、大きな目をして驚いていました。
そして、修理代をもらい、おじさんは「いいもの見せてもらった」と言っていました。