熟女のノーパン2

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私は、郵便配達のアルバイトをしていました。暑い夏で、汗だくでした。

ある家に書留を配達していると、やはり30代くらいの主婦が白のスリップ姿で、出てきました。

昔は、ブラジャーなどあまり普及がしていなかったと思います。

ノーブラで、下は、ノーパンでした。

主婦の大きなお尻や、オッパイが透けて見えていました、

私は、「書留です、ハンコください」と言いながら、

主婦の透けるスリップ姿を見ており、透ける茶色い乳首や、陰毛が見ていました。

そして、主婦は、ハンコを取りに行き、「やだぁーどこだろう」という声、

慌ててハンコを探していまして、「あれーどこだろう?」と言って、

箪笥の中や、引出しや、あちこち探しており、お尻を私の方に向けており、透けるお尻の割れ目が見えており、汗でびっしょでした。

やっと、ハンコが見つかり、持ってきてハンコを押して主婦に書留を渡すと、

主婦の胸元が汗で濡れており、スリップが透けて、茶色い乳首が見えてオッパイも見えていました。

私は、いいもの見せてもらったと喜びでいっぱいでした。

そして、配達が終わり、一度家に帰ると、母もスリップ姿でした。

母も、もちろん、ブラジャーなど持ってなく、ノーブラでノーパンでした。

その時、あの主婦の事を思い出していました。

私は、定時制高校に通っていまして、5時30分からの授業に間に合うように

行っていまして、その日は、何故だか、不思議な気持ちになっており、遅刻をしてしまいました。

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