熟女のノーパン続編

Hatch コメントはまだありません

私は、郵便配達を5年間していました。

配達先で、二階に住む主婦は、ノーパンで洗濯をしており、私は、配達しながら、

階段を上がると、下から、ミニスカートの中が見えて、お尻の割れ目が、見えて

うれしい気分で、配達をしていました。

もう、秋になる頃でした。

いつもの、ノーパンの主婦のアパートに配達に行くと、アパートの3人の主婦たちが、

駐車場で、たき火をしながら、お話をしていました。

その中に、ノーパンの主婦もいました。

厚手のミニスカートを履いており、しゃがんで、たき火の火を起こしていました。

私は、もしかして、ノーパンかなと思い、ミニスカートの中を覗くように、

見ると、「あれー黒いぞ、もしかして、陰毛」と思いながら、見ていました。

その主婦は、しゃがんで、太ももを大きく開いていました。

ミニスカートの中が、下の方まで見えて、お尻の割れ目まで見えてしました。

私は、気づかれないように、横目で見ていました。

すると、近所のおじさんが、ミニスカートの中が見たいのか、その主婦に大接近して、

たき火の火を起こそうと、主婦の真向かいに、しゃがみ、火を起こそうと、下の方で、首を下げて、ミニスカートの中を見ていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です