熟女のノーパン

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昭和の時代、私は、郵便局で配達のアルバイトをしていました。

私は、まだ十代でした、

古いアパートで、二階に住む主婦でした、

玄関の外に洗濯機が設置されており、私が、配達に行くと、30代ぐらいの主婦が、洗濯物を洗濯機に入れて、いるところでした。

その主婦は、テニスの時に着けている、ミニスカートをはいており、私は、階段を上がり

上を見上げると、「あれー何だ?割れ目が見えている、」ようく見ると、お尻の割れ目で

その主婦は、ノーパンだったのです。

そして、その主婦に「郵便です」と手渡すと、「ご苦労様」と笑顔で言ってくれました。

顔も美人で、足が細く、美脚でした。

私は、ミニスカートのノーパンを見たのは、初めてで、配達しながら、勃起して、自転車をこいで、配達をしていました。

それ以来、足フェチになってしまいました。

その後、その主婦に会うのが、楽しみでした。

ある日、そのアパートで、主婦が誰かを待っているようでした。

いつも、後ろ向きで、可愛いお尻が見えてうれしいと思っていたら、

その日は、前向きで、階段の下から見上げると、ミニスカートの中の陰毛見えて

いました。まして。少し割れ目も見えていました。

私は、初めて見る、憧れの陰部とわかり喜びでいっぱいでした。

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