俺には25歳離れた性奴隷がいる。
彼女は60歳Yさん。
見た目は真面目で優しい。とても25歳も年下の彼氏がいて性奴隷だなんて誰も思わない。
そんなYさんのおしっこを頂戴したので投稿する。
その日は昼間からホテルでセックスしていた。もちろんYさんの旦那は仕事中。
ホテルだと汚しても気にならないから色んなプレーで調教できるからいい。
Yさんにはセックスのとき俺の事をご主人様と呼ばせている。
「ご主人様、今日も私を好きにして下さい」
上目遣いで言われるとゾクゾクする。
「今日はYのおしっこを頂戴しよう」
おしっこプレーはしたことが無かったからYさんはビックリしていた。
「おしっこですか?ご主人様の前で、そんな汚い事、、、」
期待と不安で目がキョロキョロしていた。
「できないのか」
と聞くと下を向いたまま首を横に振るY。
「喜んで頂けるなら頑張ります」
健気で可愛い熟女だ。
ここに来る前にランチを済ませていたし、トイレには行ってなかったから出るだろうと読んでいた。
案の定、やる前にトイレ行こうとしてたらしい。
さて、おしっこ体勢にさせいよいよ放尿の時。
おしっこが出る先には俺が口を開けて待ってるから中々出てこない。恥じらうYさんの顔とマンコの眺めは最高だ。
「あ、出ます。み、見ないでー!!」
と言いながら最初はちょろちょろと、出始めたらすぐに勢いよくジョロジョロとYのおしっこが出てきた。
Yの温もりがあるおしっこが俺の顔や口に当たる。
なんて美味しいんだ。今までにない興奮が押し寄せる。
「あん、止まらない。やだ。恥ずかしい」
と顔を赤らめて感じているY。その光景を眺めながらおしっこを頂戴する。かなり飲めた。最後はマンコを綺麗に舐めてあげた。
「上手に出来たご褒美だよ」
と言うと喜んでいた。
Yのおしっこだらけのマンコを舐め回した後は、たっぷり濃厚な中出しセックスをしてあげた。
Yはイキやすく白目を向いて放心状態になっていた。
マンコから溢れ出る俺の精子。
ひと休憩してふと思った。今度は俺のおしっこをかけてやろうと。
提案すると意外にも嬉しいようだった。
ちょこんと座り上目遣いで見てくるY。
とても60歳とは思えない可愛らしさとあどけなさ。
この顔に俺のおしっこを思いっきりかけてやった。顔全体で浴びる様に受け止めるY。時よりゴクゴクと飲んでくれた。
「ご主人様のおしっこ、とても美味しい」
と言ってくれた。
この日はおしっこプレーと中出しで帰った。
次回は2人で旅行に行く予定だ。
どんなセックスをしようか考え中。