好評だったので続きを書こうかなと思いますけどほぼ毎日光恵さんと関係していて書く事が
何にしようか迷いますね笑
好評ならこのお話以外にも沢山あるのでかきたいとおもいます!
話が遡ったりしますがそれは了承ください!
では。この話は二ヶ月前、
お互いに俺は社会人、そして光恵さんは46歳になっていた。それでも光恵さんの身体にはまだまだ現役でスタイルはよく
そんな感じでしたが俺が社会人になったのがきっかけでセックスをする機会が本当に減りました。何故なら前は学校で終わるのは3時半とか家に帰ってから光恵さんに行くと4時旦那さんが帰る5時までに簡単に済ませていたのですけど
仕事だと終わるのが5時半の時点で会えない。
それでも光恵さんとは会っては居ましたが
光恵さんは「旦那がいるからぁ。ごめんね。」と言い俺にキスをした、
そんな日々が続き二ヶ月前のある休日
2人で珈琲屋で話をした、そしたら
光恵さんは「来週から8月末まで旦那が単身赴任で行くの!だから仕事から帰ってきてから家に帰るんじゃなくてウチに来なさい!作業服とかもウチで洗濯するから」と言ってきた
俺は「本当ですか?良いんですかね?途中で帰るとかないんすか?」と聞くと
光恵さんは「海外に行くんだよ?最初は一緒に行かないか?と言われたけどやっぱかずくんとしてなさ過ぎてあたしが壊れそうなの!」と言った。
と言われた俺はすごく嬉しかった。
そう言って俺らは珈琲屋を出て光恵さんから俺にキスをした俺は自転車で光恵さんは車で帰って行った
そして家に帰ってからすぐに家族に「来週から3ヶ月くらい仕事で忙しくなりそうだからちょっと会社の近くで部屋借りる事になった」と嘘をつき支度をした。
そしてその日がやってきた普通に仕事に行ってその後俺は家には帰らず光恵さんの家に行くと旦那の車はすでに無かった。
インターフォンを鳴らす
光恵さんは「はぁーい!入って良いよ!」とインターフォン越しに言う、
入ると光恵さんは居て「仕事お疲れ様!そしておかえりなさぁい!」と言いキスをしてきた
そして格好は裸エプロンで
そして光恵さんは「お風呂にする?ご飯にするぅ?それともぉ?わ・た・し?」と定番の一言を言って俺は我慢出来ずに光恵さんをそのばで、犯した。光恵さんは「今頑張りすぎちゃこれからが楽しめないよぉ?あぁん!」と言うので少し控えめにし30分とかで辞めた。
そして食事の準備に入った。
1時間くらいが経ち光恵さんから「かずくん!ご飯!」と言われリビングに行くと
豪勢な食事だった。「今日から3ヶ月間宜しくお願いします記念!で今日は豪勢に行っちゃう!」と言われ食事にした。
光恵さんは「かずくんの精力も考えて作ったん!美味しい?」と聞かれ俺は即頷いた。
流石に3ヶ月も一緒にいるんで俺はその時に生活費諸々として10万くらいを渡した。
その時光恵さんは「全然良いのに。私の本命は旦那よりかずくんよ!?かずくんはお金の事は心配しなくていいから」と言うが俺はとりあえず持っててと言いお互い食べた。
て言うより本命って。思い切り不倫してるしと初めて思った一瞬でした
そして食べ終わった皿などを俺が洗ってあげ
俺らは風呂に入った。
風呂では特にエロい事はしてはいないが
お互いの身体を洗いあったくらいかな?
お互い春休みぶりにお風呂に入ったからちょっと緊張気味だったんだと思うw
風呂から出てリビングに2人で戻った。
俺は椅子に座り「春休みまでは毎日会って色んな事をしてきたし光恵さんとは身体の関係でいうと400はセックスしたと思うし初めての相手とここまで沢山したけど観光だったり普通の遊びした事無いなって思うんだ、」と言うと
光恵さんは「確かにそうよね、でもそれはかずくんが喜んでくれるからしてるだけ…」と行った瞬間俺は「旦那さんが戻るまでの間は光恵さんの事を俺の妻としていて欲しい」と言われた。
そしたら光恵さんは「こんな記念日に言う事じゃないかもしれないんだけどあの人と昨日離婚したわ。それも前々から決まっていた話で…」
と言うと
俺は「え?俺のせいで別れたって事?」と聞くと
光恵さんは「かずくんは関係は無いよ。でもね私本当はセックスするの大好きだしいっぱいしたかったの。でもあの人は私を構わず仕事ばかり集中するの。そんなあの人の事を徐々に愛を薄れていったの。そうあのかずくんと会うようになってからどんどん。それを先週爆発させちゃってあの人切れちゃって離婚の話になっちゃったの。でも心の中では嬉しくなった。」と言われた。
初めて光恵さんの涙を見た。
けど俺は「じゃあそんな人のことを忘れて俺と結婚をしませんか?」ときっぱりと伝えた。
光恵さんは「こんな年の差でもいいなら是非!!」と、泣きながら言った。
俺は「俺はずっと光恵さんの事しか頭にしか無いしそれに光恵さんとの子供も欲しい!」
というと
光恵さんは「年的にキツイんじゃないかな?
でもかずくんなら私も頑張る!」と言ってくれ
その後に「これからする時ゴムは完全に排除します!」と光恵さんは言った。
そして俺と光恵さんは寝室に行った。
俺は光恵さんに「もうセフレ感覚では無く本物の夫婦の営みになるね!」
と言うと光恵さんは「もう…私なんかで本当に良いの?」とまた不安げに言った。
俺は「俺は本気って言ったし年の差なんて関係ないじゃん。光恵さん嫌だ?俺とそういう感じになるの」と言うと光恵さんは「いや、とっても嬉しい。けど肉体関係しかなかった私達が本当に愛し合えるのかな笑まぁ私はもうかずくんの側に居たい!さぁ!そんな事は忘れて初めようよ」と言い俺のズボンを脱がしてくるので
俺はお互いの着てる物をぬがせあいそして裸になった。
俺はまずクンニをした。
久しぶりの光恵さんのまんこを見たけどなんだか前とは変わりめっちゃ綺麗になった気がした
それに光恵さんのまんこからとっても良い匂いがして舐めてみると俺は前にしたのよりもずっと美味しくずっとなめていられた。
1時間くらいついつい舐めてしまい光恵さんが
「もうそれだけで行っちゃいそうだよ。」と強制終了笑
そしてついに生挿入。
そこでも何か気持ち良かった
光恵さんは「久しぶりのかずくんのちんちんあぁん!好き!」と言われると同時にとっても締まりが良くなってきた、腰を振るたびに
喘ぎ声も前よりも多くなっていき
ついに中で出そうになると
光恵さんは「きにせずだしてぇああん!」と言ったと同時に俺は今までで考えれないくらいの量の精子を中に放った。
いつもならもう1発は出来るけどもう限界になり俺らはキスをし
その寝室で2人で寝た。
その次の日は休みでしたので俺と光恵さんで
2人で籍に入れようと思ったが
なんか法律的なもので1年?かは結婚出来ないらしく俺達は諦めて映画を見に行ったりし楽しくなって帰りその日は営みをやめて2人で楽しい時間を過ごしました。
2ヶ月がたった今俺と光恵さんは相変わらず楽しくなりつつ週3で中出しセックスをしていますが妊娠はまだまだしてませんし。
先月から本格的に妊活を始めています!
光恵さんは隣で可愛い寝顔をしていますが可愛い過ぎてこの投稿をかきながらキスをしたりしながら書いてます!
それにおっぱいとかも揉んでるし笑
そんな感じで仲良くしてます!
台風で昨日はお互い怖い思いをしながらずっとテレビに夢中でした笑笑
好評ならまたまた書こうかなと思いますがその時はまだ学生の頃のお話とか全然あるんで描こうと思います