熟女に筆下ろししてもらった

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今から5年前の俺がまだ中2の頃の話です。

俺は思春期でとても性に関して興味津々で

友達の話でも下ネタばかりだったし

その時の保健体育とか本当に楽しく授業を受けていました。

そして夏休み初日にある人と出会いました。

その人が光恵さん当時41歳でした、

なぜそんな人と関係を持ったかというと

その光恵さんは農家でいつも一人で作業をしていたので俺が自ら作業を手伝うようになった。

光恵さん「かずくん(俺)いつもありがとうねー!」

「いえいえ!これから夏休みなので暇なんですよねー!」

光恵「あらそうなんだ。じゃあこれから暇なんだね!?」と聞かれたので俺は頷いた

光恵さんから俺の手を引かれ向かった場所は光恵さんの家でした。

リビングに招かれ椅子に座り待ってると

光恵さん「昼ご飯まだでしょー?」

「そうですね、」と言ってるとキッチンからは焼く音が聞こえていて10分後に簡単な炒飯を作ってくれました。

光恵さん「簡単なものしかできなかったけど食べて!」と言われ俺はたべた。めちゃ美味しかった。

食べてら最中に光恵さんは「かずくん彼女とかいるんでしょー!」とか言われたので

俺は「俺に彼女なんていませんし出来ないっすよ〜」と言った

光恵さんは「優しいのにねぇ。」

俺は「優しいんかな?」と聞いた。

光恵さん「あらぁ優しいわよ!私がかずくんと一緒の年なら告白したいくらいだけど今は年が違うし旦那がいるからなぁ。」といってくれた

俺は「ありがとうございます!後ご馳走さまです!」と伝え帰ろうとすると

光恵さんは「5時くらいまで暇?」と聞かれ

俺は「まぁひまですけど。」

光恵さんは「もう少し一緒に居てよ!農作業も早く終わったしもっとかずくんとお話ししたいな!」と言われたので一緒に居ることにした。

そして光恵さんは色んな質問ばかりしてきた

例えば「学校ではいつもどんな話をするの?」と聞かれたので俺は「下ネタですかね」と笑いながら言うと光恵さんは「流石思春期だわぁ、もちろんそういう行為はしたんだ?」と聞かれたが俺は一瞬理解出来なかったが

保健体育で習った性行為かと思い

俺は「まさかまさか。。そんなまだ中◯生にそんな大人の遊びなんてできないすよ!」と言うと光恵さんは「じゃあ大人になってみる?」と聞かれたので俺は「気持ちよくなるんですよね。あぁ。、でも子供な俺にそんな出来るんすかね。」と聞くと光恵さんは「大丈夫だよ!出来るから!私みたいなおばさんが相手でも良いならしてあげるよ?」と言われたから

俺は「ぜひお願いします!」といった。

光恵さんはまた手を引き

今度は「ちゃんと体を綺麗にしてからしないとね!」と言いお風呂場に向かった。

「裸になって!」と光恵さんは服を脱ぎながら言っていた俺は言われるがままに 脱いだ

脱ぎ終わると光恵さんも脱ぎ終わっていた。

そこにはおっぱいが露わになっている光恵さんが居た、凄い大きかった。

母親の胸しか知らないけど母よりも大きかったのだ。

シャワーをかけてくれて光恵さんは「じゃあ身体洗い合いましょっか。あんまり時間も無いしここは手短に洗うからまず私がかずくんの洗うね!」と言いボディソープを泡立て

後ろから俺の体に触れるちゃんと隅から隅まで洗ってもちろん勃起してるちんこなんて念入りに洗ってくれた。光恵さんは「中◯生のくせに大きいのね!これは期待しちゃうね!」と言い俺の体は洗い終わった。

俺はボディソープを泡立てまずは光恵さんの背中を触った。サラサラとした肌…

時間をかけていると光恵さんが「ちゃんと前も洗ってよ!あっもしかして恥ずかしい?ちんちんが当たってるけど!良いのよ?好きに洗っても」と言うので俺は泡立てたボディソープを手に持ちまずはおっぱいを後ろから鷲掴みにして

全体に泡立つように揉みしだいた。

光恵さんは声が出ていたが気にしなかった。

お腹は軽く洗い

性器あたりは軽く撫でるとびくりとなって

俺は「大丈夫ですか?」と聞くと

光恵さんは「大丈夫続けて!」と言われてそのまま続けた。

そして5分くらいで洗い終わりお互いに身体を拭いた。

そして服を着ようとした時に光恵さんは

「裸のままこっちにきて!」と言われてついていくと寝室だ。

そして光恵さんは「ここに寝転んで?」と言われて俺は言われたままにした。

そしてその上に光恵さんが乗ってきて

目の前には光恵さんのまんこ。

どうすればいいのかわからない時俺は股間に暖かい感触を感じた。

そうだ。光恵さんが俺のちんこを舐めていたのだ。

だから俺は真似をした。

どこを舐めるのか分からなかったから俺はとりあえず舐めていると光恵さんは「そこはお尻の穴!!!汚いよ?」と笑いながら言って

「舐めるのならもう少し下のここよ?わかった!?」と言いまた咥えた。

俺は言われた所をまず広げるとピンク色のアワビが見れたそして優しく舐めた。

しばらく舐めていると咥えていた光恵さんはやめて「そろそろ本番しよっか!」と言い

光恵さんが寝転んで股を拡げて「さぁ!挿れてご覧?」と言われた。俺は「性行為ってコンドームをつけずにやらないと妊娠するとか習ったんすけど。」と聞くと

光恵さんは「妊娠と言っても性行為をしたからと言って確実に妊娠するとは限らないから大丈夫よ?」と言われたので言われるがままに挿れた。

挿れた瞬間暖かい感触に包まれさっき咥えて貰ったのよりも気持ち良くなった。

そして奥まで入り。光恵さんは「そのまま腰を振って!何か出そうな感じしたら絶対教えてね!」と言われ俺は言われるがままに腰を振った。

そして何か出そう!と光恵さんに言うと

光恵さんは「あっ!あぁ〜そのまま腰を振りながら中にっ!中にだしてー!」と言われ

俺は中に出してしまった。

お互いに疲れ果てて

俺は挿れたまま光恵さんのおっぱいに飛びついた

光恵さんは「あぁ久しぶりに性行為しちゃったなぁ。かずくん気持ちよかったでしょ?」と聞かれたので俺は「気持ちよかったです!」と言うと光恵さんは「初めての中出しだけどこれは子供ができる確率ぐんっと上がるからこれからする時は駄目だよ?」と言われた。

俺は「光恵さんが欲しいと言ったので出しちゃいましたが駄目でした?すみません。。」というと光恵さんは「今日は全然良いんだけどね!後楽しかったよ!20年ぶりに性行為した。

かずくんが望むならまたしてあげても良いからいつでも来て!」と言われ帰らされた。

家から出て自分の家に着いた時に光恵さんの家を見ると旦那さんらしき人が居た。

バレないかと思ったが考えずに次の日にまた同じ時間に会いに行くと

「あらかずくん!どうしたの?」と言われたから

俺は「またしたいです!」

光恵さんは「良いわよ!」と言いセックスをしました。

毎日はセックスはしてもらえずたまにちんちんを咥えて、終わりましたが

すごい楽しかったし何よりも経験しているという優越感が半端なかったです!

光恵さんとは今でも関係は続いていて

中出しは一カ月に一日だけさせてもらってます!

最近では旦那さんの単身赴任があることもありお泊りで、せっくすしたりしました!

ですが未だに妊娠はしていません

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