食品工場で働いています。
休みはシフトだから土日は関係ない
出入りは厳しいし慣れには時間が掛かります
しかし慣れてきたら女性だらけで主婦が多くて楽しい職場(笑)
そして楽しみを教えてくれたのは倉持さんという47歳の熟女
見た目は茶髪で化粧もバッチリで目力が強く怖かったけど
よく喫茶ルームで仕事終わりに顔を会わせていた。
よくつるむおばさんと
おばさんたちの会話を聞き流しながらタバコを吸っていた
そのうち倉持さんから話し掛けられたりするようになりました。
美魔女って訳でもないけど色気はあるし細目の割にはおっぱいが大きめ
ちょくちょく休憩時間とかに話す内に連絡先を交換すると毎日やりとりを
やはりおばさん達の愚痴はかなりあるみたい
そして休みの話をしたら「あたしも明日休みだよ~」と
「時間あるなら食事しない?」と倉持さんから
そして待ち合わせ時間を決めて
当日待ち合わせ場所に行き倉持さんと会うと車に乗せて
短めなスカートとニットのセーターからは大きな膨らみが突き出てお色気ムンムン
甘い香水も漂いながら
食事をしながら仕事の話をしていた
その間も倉持さんの胸元をチラ見
食事をしてから車で帰る途中
「ねぇ?帰る?」と倉持さん
「どうしようかなぁと」と話すと
「ウフッ…ゆっくり話せる場所がいいな?」と
「ホテルなら」と話すと
「やだぁ~こんなオバチャン連れ込んでもがっかりするよ」と
「いってみないとわからない」と話すと
「いいけど…こんなオバチャンでもいいの?15歳も年上だし」と
ホテルの建ち並ぶ町外れに
満室だらけで三件入れず
「平日の昼間なのに凄い」と倉持さん
そしてようやく空室のホテルに
一番奥の部屋に入りました
部屋に入り「まぁ…イヤらしい」とピンクの部屋に笑う倉持さん
ソファーに座りぞっと手を触りながら倉持さんは寄りかかって来て
「がっかりしないでね?」と話す倉持さんに「しません」と話すと
「本当?」と見つめて来て
「もうこんな」と倉持さんの手を股間に
「やだぁ~もう」と倉持さん
だけど触れた手で撫で回しながら「嬉しい」とキスをしてきた
倉持さんは強く吸い付いて来て俺はスカートを捲り肉付きのいい太ももを撫で回すと柔らか
キスをしながら撫で回し胸を触ると圧倒的なボリューム感
「倉持さん凄い巨乳」と話すと「そう?嬉しい」と舌を絡めてきた。
セーターを脱がすと赤い派手な下着でもしかしたらこういうのも想定内?
俺は肩紐を外し露になった胸に貪りつきました
垂れてしまっているけど赤茶けたデカ乳輪と親指の先位のデカ乳首に興奮
舌を這わせて吸い付くと「アアン!アアン!」と声をあげる倉持さん
片手で収まりきらないボリュームに興奮して倉持さんにしゃぶりつきました。
ムッチリ感がなんとも言えないし確かに体体型は崩れているかもしれないが熟れた体はエロスを感じた。
スカートを捲りパンティを触るともうずぶ濡れ
「凄い濡れてる」と話すと「だってたかしくんがおっぱい舐めるから」と
パンティを脱がせて指で撫で回すと「アアッ!アッ!」と指に絡み付く倉持さんの液
ぬるぬると指にまとわりつき撫でていると「アンッ…たかしくんの頂戴」と
「欲しいの?」と話すと首を縦に振る
「いいよ」とズボンを脱ぎトランクスを脱ぎ倉持さんのスカートとパンティを脱がして足を開かせて
「入れるよ倉持さん」と話すと首を縦に
そしてゆっくりと倉持さんの真ん中に
「アアッ!アッ!凄いおっきい」と倉持さんは声をあげてゆっくりと沈めた
締まりは弱いが中は人数ぬるぬるでしっとり
「ンッ!凄いおっきいよ」と倉持さんは声をあげ俺はゆっくりと動かしながら
「ンッ!アンッ!気持ちいい!」
ホテルじゃなかったら隣に漏れる位の声を出す倉持さん
「倉持さん気持ちいいよ?」と話すと「アンッ!あたしも気持ちいい!」と顔を掴みキスをしてくる倉持さん舌をこじいれて来て舌を絡めながら
「ンッ!たかしくんのが奥に来る」
たゆんたゆんと波打つおっぱいは絶景
汗ばみながら声を張り上げる倉持さんの演技じゃない姿に興奮が高まりました。
「倉持さん!」と再び抱き合ってキスをすると「ねぇ…陽子ってよんで」と
「陽子さん気持ちいい」と再び抱き合って腰を動かし
でも興奮しすぎたか高まりが来てしまい動きを止めて陽子さんのおっぱいをしゃぶりつき、また高まるとおっぱいにしゃぶりつきました
「ウフッ…たかしくん我慢してる?」
陽子さんは見抜き気づいていて
「ちょっと早めに」と話すと
「さっきからオチンチンがピクピクすると動くの止めてるから」と
「いいのよ…我慢しないで…出したくなったら出して」と
「いいんですか?」と聞くと「いいよ…そのまま中に出していいよ」と
俺は激しく打ち付けると「アアッ!凄い!たかしくん!」と声をあげる陽子さん
「アアッ!陽子さん!イクよ!」
「出してえ~」と抱きつく陽子さんに発射しました
「アアッ!アッ!凄い!たかしくんの熱い!」
体をピクピクさせながら陽子さんの中に
快感と爽快感が一気に押し寄せました。
お互い汗ばみながら抱きついてキスをし余韻に浸りました
抜き取るとたっぷりと溢れ返り中から滴り落ちていた
「凄かった…やっぱり若いと全然違うね?」と
「俺も気持ち良かった」と話すと「良かったがっかりされたらどうしようかって」
「がっかりどころかたまらなかった」と話すと
「嬉しい」と抱きついてキスをして
そしてベッドの上でタバコを
「なんか気持ちいいセックスした後のタバコおいしい」と陽子さん
見た目よりはふくよかですが、ムチムチな体は柔らかくて最高
おっぱいもなかなかいいし
「何時に帰ればいいですか?」と聞くと
「五時には家に居たいから四時半前には」
三時半を過ぎてまだ時間は
俺は再び陽子さんに迫ると「強いんだね?」と笑う陽子さんと再び
陽子さんに再び中に出すとシャワーで洗い流して帰宅
「また会いたいな?だめ?」と話すと「いいよ…時間合わせれたら」と
駐車場で周りを気にしながらキスをして帰りました
それから陽子さんとのセックスが
後は続きで