熟して美味しい年上妻の黒アワビ

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結婚して20年の妻は、10歳年上の55歳、女優の山口智子に似た可愛い美熟女で、55歳には全く見えない。

結婚した頃は、25歳の夫と35歳の妻なので、妻が年上に見えていた。

それでも10歳年上だとは思われていなかったから、可愛いけれど大人っぽくて、落ち着いて爽やかな美人奥様と言われてた。

しかし、その身体の奥底には、エロい欲望を秘めていた。

出会いは合コンで、ムチムチ系美人お姉さん好きの俺は本気で口説いた。

合コンは20代だけだと思っていたから、まさか10歳も年上だとは思わなかったし、女性陣の中ではダントツに好みの顔と体型だった。

翌日のデートの約束を取り付け、初デートで口説いた。

「私33歳だけど、知ってた?」

と言われて驚いたが、正直に、

「25~26歳かと思ってました。10歳も上には見えませんよ。俺じゃダメですか?」

半ば強引にラブホへ誘うと、10歳年下の男の子に誘われて、仕方ないなと心の広いお姉さんの態度でラブホに付き合ってくれた。

俺は、大学1年の初体験が母親と1歳しか違わない44歳のアパートの大家の奥さんだった。

アパートの管理のために奥さんが残り、旦那さんが単身赴任だったから、大家の奥さんはアパートの大学生を喰い散らかしていた。

初体験が熟女だったせいか、出来た彼女は27歳のOLだった。

「ボクちゃん、可愛いわね~」

などと言われながら、OLさんの好みのクンニと腰使いを仕込まれた。

OLさんの行きつけのカラオケバーの50代のママにも気に入られて、OLさん公認で貸し出されて、初めて中出しを経験した。

大家の奥さん、OLさん、カラオケスナックのママ、全員に言われたのが、

「立派な松茸ね。カリが大きくて最高ね。」

だったから、熟女に好まれるイチモツなのだろう。

初めて妻とラブホに行き、初めて見た妻の裸身に大興奮した。

色白でムチムチした柔らかそうな身体、ツンと張った乳房、淫腔を縁取る淫襞は薄い紫になっていたけど、小さめでキュートだった。

まじまじと淫襞を拡げて覗き見したら、

「ちょっと、いつまで見てるのよ。恥ずかしいでしょ。」

「綺麗ですね。33歳の美人なら、もっと使われているかと思ったんですけど。」

と言いながら、仕込まれたクンニをした。

「アァン・・・もしかして、熟女好きなの?アアッ・・・じょ、上手・・・」

「ええ、今まで、一番若くて7歳年上ですから。32歳年上の方としたこともありますよ。みなさん、私のチンチンを気に入ってくれましたよ。」

と言って、イチモツを見せた。

この日、淫尖クンニで一度イカせた後、私のカリ高イチモツで狂喜乱舞した妻は、私から離れなくなり、1年半後に結婚した。

実は、妻の前3人の女のうち、最も良かったのはカラオケスナックのママだった。

当時53歳で閉経していたドドメ色の淫襞だったけど、その入れ心地は最高だった。

きつくないけど吸い付くようで、イチモツを呑み込むように動いて気持ち良かった。

熟れすぎて腐りかけた果実が美味いのと一緒かもしれない。

五十路女の使い込まれて爛れた淫腔は、最高の味わいだった。

でも、五十路の閉経女では子孫を残せないので、出産が期待できる妻に、結婚して欲しいと言ったら喜んで受けてくれた。

両親は、10歳年上に引っかかっていたようだけど、山口智子に似た美人なので何も言わなかった。

現在55歳の妻の淫襞は、20年の結婚生活で10歳年下の若い夫に使い込まれて、ドドメ色を超えて高級な黒アワビになっている。

20年間吸われて弾かれた淫尖は完全に飛び出して、ワインレッドに尖っている。

黒光りする淫襞の間の閉経淫腔から、トロ~リと溢れ出る年下夫の精子にウットリしている。

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