久々に仲間内で焼き肉屋に行った時のこと。
注文を取りに来た店員の女の子が可愛いかった。
その子は白い肌に赤い口紅で、今どきの色気と清純さが合わさった感じの、少しはにかんだ笑顔が印象的な女性だった。
ラストオーダーも終わり、一通りしゃべって解散した後、近くの本屋で時間を潰してから店を出ると、さっきの子が焼き肉屋を出てくるところを発見。
水色のTシャツに白のフレアスカートのラフな服装で、飾らない感じがまたいい。
どうやら1人で歩いて帰るようだ。
その道は街灯も少なく、人通りもあまりないことで、その日も他に歩いている人はいなかった。
たまたま黒い服を着ていた自分は彼女の後をつけて先回りし、曲がり角でしゃがんで待ち伏せ。
彼女が通過した瞬間を狙って背後から抱きつき、口を塞いだ。
「・・・っ!?」
彼女は悲鳴を上げるが、口を塞がれていて声にならない。
すかさず私は彼女の胸を鷲掴みにし、荒く揉みしだいた。
「声を出したらどうなるかわかるな?」
そう言って首を軽く掴んだら彼女は小さく二度頷いたので、口を塞いでた手を放し、今度はTシャツの下から手を入れ、ブラのホックを外した。
Tシャツの下から入れた両手を前に移動すると、生乳の感触を感じた。
Cくらいの張りのいい胸を揉んでは乳首を弄り、しばらく堪能していると
「いやぁ・・・」
と小さく涙混じりの声が聞こえて、彼女の息が荒くなってるのが分かった。
右手をスカートの中に入れ股間をなぞると、すでに濡れていた。
パンツの横から手を入れて、指を2本秘部に当てると、ずぷりと膣に入り込んでいく。
「やっ、やだ!」
彼女は身体を捻って抵抗するが、指をさらに奥まで挿れて激しく出し入れすると、力が抜けて大人しくなり、繰り返しのピストンでイって座り込んでしまった。
今度は力無くうなだれる彼女の前にペニスを出し、強引に口に押し込み、イマラチオをした。
「ん!んーっ!!」
彼女が泣きながら何か叫んでるが、私は気にせずに精子を口内にぶちまけた。
「・・・っ!!ゲホッ!カハッ!!・・・」
両手を地面につき、口からTシャツの胸元に垂れた精液に愕然とする彼女。
シャツを捲りあげ、
「もうやめて・・・」
と懇願する彼女の乳房にしゃぶりついて堪能すると、パンツを剥ぎ取り四つん這いの姿勢にして、ペニスを挿入した。
「イヤ!やだぁ・・・もう許して・・・!」
彼女のそんな声を聞きながら、私は彼女に中出しした。
彼女は今も焼き肉屋で働いている。