私(T):28歳 身長171cm 中肉中背
彼女(M):29歳 身長172cm H~Iカップ巨乳
彼女Mと出会って、1年半が経ちました。
Mは乳首、クリトリス、マンコが性感帯です。私が乳首攻めが好きということがあり、乳首をよくしゃぶったり、摘まんだり、伸ばしたりしてきました。
その結果、乳首が出会った当初よりも格段と大きくなり、今では茶色い卑猥な乳首になっています。
出会った頃から、乳首逝き、クリ逝き、マンコ逝きが出来ていましたが、乳首だけでより逝きやすくなりました。
また、露出であったり、羞恥プレイでも興奮してしまうマゾです。
出会った頃と違うのは、私が気持ち良く逝く瞬間にMもそれを見るだけで逝くようになったのです。
私が逝くのを見て、M「私もい…逝くっ…逝く~」と言って果ててしまうのです。
先日、Mが寝ていました。私は暇だったので、Mのお腹をフワッフワッと触るか触らないか程度の感覚で撫でていました。
すると、Mの体がビクッビクッとし始めました。まだMは起きないので、そのままフェザータッチを続けました。「んっ…」
という声が聞こえてきました。
Mは目を覚まし、
M「何やってるの!?」
と聞いてきたので、私はMの腕を頭の上に挙げ、
私「気持ちいい??」
M「気持ちいい…んっ…んっ…」
体をモジモジさせながら耐えています。
お腹を撫でているだけです。
M「逝っちゃいそう…」
私「逝っちゃうの??撫でてるだけだよ??」
私は必死に耐えてるMを見て楽しんでいました。
そのまま5分ほど触っていると、
M「だめ!逝っちゃう!!」
そう言って、性感帯を触らずに体をビクビクさせながら、Mは逝ってしまいました。
M「ごめんなさい…」
どうやら軽くお漏らしをしてしまったようです。
逝った後も私はまだお腹を撫でていました。
お腹を撫でるだけで3回ほど逝ったMは潤んだ目をしていました。
私はMの内腿やくるぶし辺りをフェザータッチしました。くるぶし付近が感じるのか、またMはそこを撫でているだけで逝ってしまいました。
そんなMを可愛く思った私は、
私「まだ乳首もマンコも触ってないのに何回逝くの??」
M「ごめんなさい。なんか気持ちいいの~…」
私は引き続き愛撫を続け、何度も何度も逝かせることで感度を上げていきました。
シャツの上から乳首を甘噛みし、ピンッと立たせるとシャツを捲って、Iカップ巨乳を鷲掴みにして乳首にしゃぶりつきました。大きくなった卑猥な乳首を伸ばしたり、舌で遊んだり、甘噛みをしながら、楽しみました。
もう真面目なOLの姿ではなく、単なるエロい顔をしたメス豚の顔です(笑)
いつもはあれこれお願いしてくるのに、エロモードになったら、私の命令に従うマゾ奴隷でしかありません。
私「乳首こんなに伸びてるよ~」
M「そんなに引っ張らないでください。」
私「でも、卑猥な乳首にされるの好きでしょ?」
M「ん…ダメです…」
私はそんなメス豚の乳首を歯を立てるように噛みました。
M「んー!!!ん!!!」
私「どうしたの??」
M「痛い!!」
そう言ったメス豚の乳首から口を離し、手で乳首をコロコロ転がしました。
私「でも、Mはこうされると感じるマゾなんだよ??」
M「そんなことな…い…あん!気持ちいい!!」
メス豚は乳首で果ててしまいました。
私はマンコに手を伸ばし、逝く度にお漏らしをしていたことを指摘し、メス豚の羞恥心を煽りました。
クリを爪でカリカリ刺激していると、
M「だめ!出ちゃう…」
私「出していいよ。」
そう優しく言うと、メス豚はプシャッと気持ち良さそうに潮を吹きました。
私「あ~ぁ…こんなに出して…掃除大変(困)」
M「ごめんなさい…出して良いって言ったから…」
私「節度というものがあるだろ?」
私は、クリにしゃぶりつき、舌を細かく動かしました。
M「気持ち良すぎ~…逝くッ」
メス豚のマンコに指を2本入れてGスポットを押したり、擦るように攻めました。
直ぐに、マンコの奥の方が膨らんできて、
M「だめ!!また逝っちゃぅ~…」
マンコをキュウキュウ締めながら、さっきよりも勢い良く潮を飛ばしました。
手を止めることなく、何度も何度も潮を出すように命令し、何度も逝かせました。
もう床は池です。おしっこも混じってたみたいなので、四つん這いにしてスパンキングをして叱りました。
私は勃起したチンポをマンコに挿入し、正常位、バックで挿入しました。マンコがチンコに食いつくように締め付け、10分経たずに逝ってしまいました。
2ラウンド目も同様に逝ってしまいました。
3回目は1回目や2回目よりも小さく柔らかくなったのですが、その分、持久力が格段ましていました。
またフレキシブルにチンコが動くため、メス豚はこのチンポが好きなようで、4回ほど逝っていました。
愛撫だけだ何度も逝ったのは初めての経験とのことで、大満足していました。
また今度、バラエティーを増やして逝かせてあげたいと思います。
ここまで読んで頂きありがとうございました。