小学3年生の時の体験談です。
当時自分のクラスには好きな子が同じクラスにいました。
その子は子役時代の安達祐実によく似ています。
これ以降祐実にします。
祐実はミニスカートが好きなのか、いつも私服はミニスカートでした。
そんな祐実ですがいつもスカートの中はショーツ1枚でしたけど、雑巾掛けをしてる時にはショーツが見えてることは気付いていないのか気にしてないか分かりませんし、箒で掃き掃除をしてる時は丁寧にやってるんで祐実に追いつくとスカートの中を覗きショーツを見てから「雑巾掛けするから退いて」と言ってました。
因みに祐実のショーツの柄の種類は無地の白、無地のピンク、無地の水色、無地の黄色、無地の黒、白とピンクの縞々、黒と白の縞々、白にイチゴ柄、ピンクにイチゴ柄、白にピンクの花柄、ピンクに白の花柄、白に黒の星柄、黒に白の星柄、白に黒の水玉と色んな種類のショーツを持っていました。
そんなある日のことです、祐実に「勉強教えて欲しい」と言われたんで「じゃあ図書館行こうか?」と聞いたら「私の家で良いよ」と言われたんで祐実の家に行きました。
祐実の家は共働きでひとりっ子なんで誰もいませんでした。
祐実の部屋に入り勉強を教えて1時間くらい経った時に祐実は「もう今日はこれくらいで良い」と言われたんで「じゃあもう帰るね」と言ったら祐実が「ちょっと待って」と言われ待つと祐実が自らスカートを捲りあげました。
祐実の今まで見たことの無い白にピンクのハート柄のショーツが見えます。
祐実は「勉強見せてくれたお礼だよ」「いつもスカートの中」
「覗くより見やすいでしょ?」と聞かれ図星で答えられないでいると
「女の子は敏感だから分かるよ」と言われ
「でも私は見られても平気だよ」
「下着は着替える時に」
「身体を隠す物だからね」
「流石に体見られるは恥ずかしいけど」と言われたんで「じゃあ体育で私服から体操着に着替える時、ズボン履いてからスカート脱ぐし、又体操着から私服に着替える時、スカート履いてからズボン脱ぐ理由は?」と聞いたら「一応恥じらいを見せるためだよ、下着なら見られても、良い女と思われたくないからね」と言われ納得しました。
祐実のショーツを眺めてると祐実はスカートの裾を離しスカートのフック外しチャックを下ろしスカートを脱いだら「好きなとこから見て良いよ」と言われたんで後ろの方も見ました。
ショーツの上からでも分かる柔らかそうなお尻です。
祐実は引き出しを開けて「私の下着見て良いよ」と言われたんで遠慮無く下着も見せてもらいました。
綺麗に畳まれたショーツはどれも見たことがあるのでばかりでした。
やっぱりブルマやスパッツ的な物はありませんでした。
祐実のショーツは見慣れていたんで思い切って祐実に「俺、祐実の体みたい」と言ったら「嫌だ、恥ずかしい」と言われたんで「俺、祐実が好きだお願い」と言ったら「じゃあ見せてくれるなら良いよ」と言われたんで「分かった」と言いズボンとパンツを脱ぎました。
祐実は自分のおちんちんを興味津々に見ています。
祐実に「早く脱いで」と言ったらショーツを脱いでくれました。
祐実のパイパンマンコが見えます。
祐実に「触って良い?」と聞いたら「私も触って良いなら」と言われたんで「良いよ」と言いお互いのあそこを触りました。
祐実のオマンコを掴むようにして触ると弾力がありました。
祐実は自分のおちんちんを握ったり突っついたり弾いたりしてました。
次に祐実に「女の子のおしっこどこから出るの?」と聞いたら足を開き「ここだよ、見てみる?」と聞かれたんで「見たい」と言ったら「良いよ」と言われトイレに入り祐実は便座にしゃがみおしっこを見せてくれました。
自分は祐実のおしっこを興味津々に凝視しました。
おしっこが終わると拭いたんで女の子はおしっこが終わると拭くことを知りました。
御礼におしっこを見せました。
祐実もおちんちんとその先に出るおしっこを興味津々に見ていました。
祐実に「女の子は見たがらないと思ったけど、祐実は堂々と見るんだね」と言ったら「指の間から見るけど、私は興味あるからね、私が興味津々に見たの誰にも言わないでね」と照れながら言われたんで「言わないよ」と言いました。
それ以来祐美は無防備なのが無くなりましたけど、毎日家に行き先ずはショーツを見せて貰ってからお互いに下半身裸になり、性器を触ってからおしっこを見せるようになりました。
時が過ぎ祐実は自分の奥さんです。
祐実にとっても自分にとっても良い思い出です。