真由美ちゃんが小学5年生になりました。
まだパンチラをしてますし、初潮は来てないんで、相変わらず中出しエッチを楽しんでるんで、エッチ目的で真由美ちゃん家に行ってる感じです。
勿論、勉強も教えてます。
そしてある日のことです、勉強中に服の隙間からブラジャーが見えたんで
「ブラジャー着け始めたの?」と聞いたら
「あーあ、バレちゃった、後で見せようと思ったのに」と言われてたんで
「真由美ちゃん、無防備過ぎるよ」と言ったら
「大好きな先生だからだよ」と言われてたんで
「じゃあブラジャー見せて」と言ったら服を捲くりあげてくれました。
上の方にピンクのリボンがある可愛い真由美に似合ってる白のスポブラが現れました。
先ずはブラジャー越しに胸を揉みました。
ブラジャー越しじゃよく分からないんで、ブラジャーを外して直に揉みました。
柔らかく揉み心地は最高でした。
小学4年生で処女じゃなくなり、小学5年生でスポブラをする、徐々に女の子から女性になっていってるんで
「少しずつだけど、大人に近づいていってるね」と言ったら
「大人になったら先生の子供産みたい」と照れながら言われました。
胸揉みは充分楽しんだんで、乳首を摘んだり乳首の周りをなぞったりしました。
真由美ちゃんは子供ながら感じてるみたいでした。
次に乳首に吸い付きました。
「先生赤ちゃんみたい」と言われてましたけど、容姿無く吸いました。
勿論、子供は勿論、初潮もまだの小学生なんで母乳は出ないことは分かってますけど、真由美ちゃんの胸を無我夢中で吸いました。
乳首を楽しんだんでスカートを捲りました。
ブラジャーとお揃いで臍の辺りにピンクのリボンがある白いパンツでした。
さっき胸をいじったせいか濡れてました。
パンツを脱がしました。
胸は膨らんでもあそこはまだ毛が1本も生えてないパイパンマンコでした。
自分のあそこもフル勃起してたんで真由美ちゃんの中に挿れました。
エッチの回数を重ねて真由美ちゃんとは体の相性が良い事も分かったんで、動くと互いに直ぐに逝くようにもなりました。
抜くと精子が溢れて来たんでいつも通りティッシュで拭きました。
そしてこの日帰る時に
「私ブラジャーするようになって、ブラジャーとパンツは普通、お揃いにするみたいだから、先生にパンツあげる」と言われいままで見たことある真由美ちゃんのパンツを全てくれました。
この日はこれで終わりましたけど、翌日からはディープキス、69、手コキ、胸揉み乳首いじりの前戯をして挿入するようになりました。
勿論、おしっこの見せ合いやお触りエッチもしてます。
そのせいか真由美ちゃんの胸は成長したんで、下着は大人用をするようになったんで、スポブラとセットのパンツももらいました。
真由美ちゃんのお母さんは自分も胸が多いせいか、真由美ちゃんの胸が成長したことは遺伝と小学5年生の平均よりも大きいだけだと思ったみたいで、不思議には思ってませんでした。
次の投稿は6年生になった真由美ちゃんとの話です。