無防備な教え子に

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自分は極度のロリコンです。

そんな自分が小学1年生の女の子とエッチしました。

事の始まりは6年前、専門学校を無事に卒業出来たのは良かったんですけで、ロクに就活もしてませんでしたし、高校生の頃にはやりたい仕事もロクな資格も無かったんで、手に職を付けるために進学する事にしました。

しかし家は双子の妹(5個下)がいて、今のままでは県立の高校に行けるか分からず、家計が大変になることが分かっていたんで徒歩で行き来出来る所で、バイトの時間の日数を少しでも長くして毎月の携帯代と1万のお小遣い以外は全て親に渡していました。

しかし勉強とバイトの両立のせいで就活がまともに出来ずに卒業になりました。

結局妹達は県立の高校に入学出来ず、私立に行く事になりました。

そして自分は偶々、小学生低学年相手の家庭教師の求人を見つけました。

条件は子供好きで尚且つ専門学校卒業以上だったんで、そこに応募しました。

なんとか採用してもらいました。

そして相手は小学1年生の佐々木真由美と言う名前の絵に書いたような子役にいそうな可愛い女の子です。

これ以降真由美ちゃんにします。

真由美ちゃんは亡くなった実父が中高の数学の教員免許を持ってて、数学の先生をやってたせいか算数は大得意でした。

しかし国語が大の苦手で大嫌い、これもソックリだったみたいです。

自分は国語は大好きで、国語がある日は風邪でも学校に行き、国語が無い日は共働き親が仕事に行ってから微熱程度でも休んでたくらいです。

真由美ちゃんの算数の宿題は間違い無し、テストも確実に満点でした。

しかし国語はボロボロ、特に漢字が苦手だったんで自分が漢字を覚えた方法を伝授しました。

結果は少しずつでしたが漢字を覚えました。

そして真由美ちゃんは無防備な所があり、よくパンツが見えるんで

「パンツ見えてるよ」と教えたら立ち上がりスカートを脱ぎ

「先生のおかげで漢字覚えられたら、そのお礼」と言われました。

真由美ちゃんの白いパンツが全部見えます。

小学1年生のロリパンツは悪くないですけど、パンツよりもオマンコやお尻の方が好きです。

しかしパンツだけでも良いやと思い

「パンツ見られて恥ずかしくないの?」と聞いたら

「クラスの男なら恥ずかしいけど、先生なら大丈夫」と言われました。

パンツにも飽きたんで

「続きをするよ」と言ったらパンツを脱ぎ

「先生はこっちの方が好き?」と言われました。

パイパンのロリマンコが見えます。

多分、まだ汚れを知りません。

じっと見ていたら

「触っても良いよ」と言われたんで触りました。

感じてるみたいでした。

ここまでしてくれたんで

「お尻も触って良い?」と聞いたら考えてたんで

「恥ずかしい?」と聞いたら

「先生なら大丈夫だけど、お尻は汚いから」と言われたんで

「大丈夫だよ」と言ったら

「じゃあ良いよ」と言われお尻も触りました。

お尻とオマンコを楽しんだら

「おしっこしたい、まだお母さんも帰ってこないし、私のおしっこ見る?」と聞かれたんで

「良いの?」聞いたら

「先生にならね」と言いおしっこを見せてくれました。

ここまでしてくれた真由美ちゃんなんで自分は非常に甘くなり

「おちんちん見たい?」と聞いたら

「見たい」と言われたんで見せてあげたり

「触りたいなら触って良いよ」と言い触らせてあげましたし

「国語は暗記だから、ゆっくりはっきり自分のペースで覚えよう」と言い授業スピードは落ちましたけど、確実にテスト点は前は20点行くか行かないかくらいでしたけど、今は60点くらいは繰り出すんで、真由美ちゃんのお母さんは全く疑いませんでした。

それからも真由美ちゃんに勉強を教えてましたし、お触りエッチやおしっこを見せてもらいましたし、パンツがサイズアウトしたら真由美ちゃんのお母さんがゴミ箱に捨てたのを拾い自分にくれました。

それは2年生まで続きました。

3年生以降の関係は続編で書きます。

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