彼女(現在23歳)がよくパンツを晒してしまうのでその事について投稿します。
まず彼女の名前ですが、優(ゆう)、とします。
本名ではないですが、名前をもじったものです。
スペックですが身長は150cmくらいでそこそこ小さめです。
体重は軽くもなく重くもなくって感じですかね(笑)。
ミニスカートの時に電車でちょっと足開いたらパンチラしてしまう程度の太ももです。
胸は自称Dですが、小柄な分大きく見えてしまいます。
顔は芸能人に詳しくないので例えることはできませんが、目がクリッとしてて可愛らしい系の顔で、髪はセミロング程度の長さです。
背が小さいので少しでも脚を長く見せたいらしく、短めのスカートやワンピースを好んで着てますが、それがパンチラにも繋がってしまう模様です。
ではパンチラした事例を書いていきますが、二年ほど前にお台場に遊びに行った時のことです。
(台詞など完全に一致しているわけではないですが、状況や言葉のニュアンスはほぼ実際のものですのでご了承ください)
その時の優の服装は、膝上15cmくらいの水色のミニワンピースで、パンツは白にピンクのリボンと刺繍が入っているフルバックでした。
まず家を出る前からなんですが、上にワンピース以外着ていなくて背中からブラが透けてました(笑)。
一応本人にも伝えたんですが、
「えー、暑いからこのままでいいや、どうせそんなに見られないでしょ」
と言ってて内心(いや、こんなにしっかり透けてたらそりゃ見るだろ…)と思いましたが、本人の意志を尊重しました。
電車に乗って向かったんですが、座席に座るとどうしても少し脚を開いてしまう癖があるらしく、スマホを弄りながら脚を開いてました。
対面には10代後半から20代くらいの男性がいて、チラチラ見てるのがよくわかりました。
自分は優の隣に座っていたんで見ることはできませんでしたが、恐らくこの長さのスカートであれだけ脚を開けばパンチラしてるんだろうなあと思ってました。
目的地に着いたら、風が結構強くて絶好のパンチラ日和でした(笑)。
無防備な優も突風でスカートが捲れると流石に手で抑えるんですが、そのタイミングが結構遅いんですよ。
風が吹くと、まず髪を押さえてから思い出したかのようにスカートを抑えるので、その間1~2秒くらいお尻を完全に晒してしまってました。
そんな調子で外を歩いていたんですが、捲れた時に後ろの男性が思わず「おおっ!」って声を漏らしてしまった時は、優も振り返って顔を赤くして恥ずかしがってました。
優にこっそり「パンツ見られちゃったね」って言ったら、
「うぅ、恥ずかしい…でも今日は可愛いやつはいてるから見られてもいいかな♪」
と返してきました。
恥ずかしがってるのにパンツ見られてもいいと言ってるのがなんともエロくて興奮しました。
お昼ごはんはダイバーシティの大階段に座って食べたんですが、ここでも案の定脚を開いて座りパンチラをしてました。
優に席取りしてもらって、私が買ってきたんですが階段の下から見たら、白いパンツどころかリボンまで見えてしまってました。
これだけ長時間パンチラしてたら盗撮の一つや二つされてるんだろうなと思いつつ、本人が見られてもいいと言ってるので、移動したりとか足を閉じるように言ったりはしませんでした。
そっちのほうが私が興奮するのもありますけどね(笑)
ここからはパンチラの話ではないですが、帰った後エッチしてるときのことです。
パンツの上からクリを撫でながら、「今日このパンツ色んな人に見られちゃったね」と伝えました。
優は「そんなに見られてたかなあ、んっ♡、風で捲れたくらいじゃない?」と本人はほとんど気付いていない様子でした。
なので愛撫しながら状況を説明してあげたら、「えー、そんなに見られてたんだ…♡」とまんざらでもなさそうでした。
更に「みんな優のパンチラでオナニーするんだよ」と追い打ちをかけると、赤面して自分のパンツを見つめました。
「やだあ…恥ずかしい…♡でもちょっと興奮するよぉ♡」
自分のパンチラでオナニーされると聞いて、嫌悪感じゃなくて興奮するって言ってる優は無防備というか、素でエロい娘なんでしょうね。
この辺で私も限界だったので、パンツの脇から生で挿入してしまいました。
ガンガン突いてる時に「優はっ♡…パンツ、んっ♡、見られてあっ、興奮する♡、エッチな娘です♡」なんて言わせたりもしました。
最後出す際にパンツにぶっかけていいか聞いたら、「いいよぉ、いっぱいかけて♡」と言ってくれたので、パンツの上に1日我慢した濃いザーメンをぶっかけてあげました。
終わったあと、優も冷静になったのか「もー、洗うの大変なんだからね、せっかく可愛いやつなのに」とちょっと怒られました(笑)。
今回は以上です。
他のパンチラ体験や、これ以降始めた故意にパンツを見せつけるプレイなどもあるので機会があったら書こうと思います。
ありがとうございました。