無防備な彼女、優のパンチラ(+α)体験談です。
細かいスペックは前回の話を参照していただけたら幸いです。
今回は今年のゴールデンウィークに温泉地に旅行に行ったときの事です。
出発時の優の服装はTシャツに薄手のパーカー、紺のミニプリーツスカート、サンダルとカジュアルな感じでした。
スカートの丈は膝上15センチメートルくらいです。
下着は上下ともに白がベースで黒いドット柄のものです。
車で向かうプランだったので、移動中に優がパンツ晒すことは無いだろうと思っていたんですが、すぐに考えが甘かったことが分かりました(笑)。
高速を2時間ほど運転したところでサービスエリアで休憩することにしました。
優にトイレに行ってくると伝えたところ
「じゃあ先に飲み物とかご飯でも買ってるね」
とのことで任せることにしました。
トイレから出てきて探してみると、自販機で飲み物を買おうとしてるところでした。
近づいて声をかけようと思った矢先、優は立ったまま上半身を屈めて飲み物を取り出し口から取り出そうとしました。
とても深いお辞儀をしているような姿勢です。
当然短いスカートでそんな姿勢になったので後ろからはパンツが丸見えになってるのだろうと思われました。
自販機コーナーの前にはベンチが並んでいたのですが、連休ということもあり沢山の人が座っていました。
「結構早かったね」
と、自分がパンツを晒してしまったなどと全く思っていない様子でした。
続け様に「○○(私)は何がいい?」と聞いてきました。
(多分これ2本目も同じことやるよなー、自分で取ろうかなあ)
と思ったのですが、運転疲れのお父さん達に癒しを与えてあげるのも悪くないということで何もしないことにしました(笑)。
適当な缶コーヒーを選んだところ、優はなんの躊躇いもなく先程と同じ姿勢で取り出して
「はい、運転お疲れ♪」と渡してくれました。
二度もパンチラを見られてしまったのに、そんなこと知らずに優しい言葉をかけてくれることに興奮しました。
軽食と休憩を済ませ車に戻ったところで、
(そういえば俺はパンチラ見れてないじゃん!)
と思い、助手席に座っている優のスカートをペラっと捲って、ドット柄のパンツを見させてもらいました。
「きゃ〜、エッチー♡」
と可愛い反応を返してくれたあと
「そんないきなりどうしたのよ」
と聞かれました。
優が自販機でパンチラしてたから見たくなった、とは言いませんでした。
「なんかちょっとムラムラしてたわw」
「ちゃんと運転に集中してよねー!」
と真面目な返しをした直後に
自分で脚を開いてスカートを捲り
「でも旅館着いたらいっぱいシていいよっ♡」
と、エロい誘われ方をされたので、その場で襲いたくなってしまいました。
優が自分で晒してるパンツの上からマンコを撫でてあげました。
「んっ♡、今はマズいって…」
10秒くらいクリを刺激しているとじんわりパンツが湿ってきました。
「や、だめ、外から見えちゃうよ…」
「ちょっとくらい見られても平気でしょ?なんならブラも見せる?」
先程のパンチラが頭にあったのでそんなこと言ってみました。
「やぁ…我慢できなくなっちゃう…」
(見られるのが嫌なんじゃなく、我慢できなくなるからかよ!w)
と思いました。
これ以上やると色々ヤバイので流石やめました。
「冗談冗談」
「おちんちんそんなに大きくしてたら冗談に思えないんですけどー」
服装を直しながらそんなことを言い、ズボンの上からチンコを擦ってきました。
「優も触ってるじゃんw」
「私の弄ったお返しですー、○○のせいでパンツちょっと濡れちゃったじゃん」
などとちょっとの間イチャついてました。
今思うと、車内とはいえ昼間のSAでこんなことしてたら公然わいせつ一歩手前ですよね(笑)。
フロントにはサンシェードを置いていたのですが、サイドからは丸見えですからね。
お互い局部は晒してないのでセーフだと思いたいです。
車の横を人は歩いてなかったと思いますが、誰かに見られててもおかしくはないですよね。
その後は2ヶ所ほど休憩をとりましたが、そこでは特に何もなく、車内で少しイチャついたくらいでした。
そんなこんなで宿まで辿り着きました。
部屋に入って一休みしたところで、優が抱きついてきました。
「どうする?今からエッチしちゃう?」
結構悩みましたが
「布団もまだ敷かれてないし夜まで我慢しようか」と返しました。
優もそこまで本気ではなかったのか
「はーい、我慢するー」
と素直に応じました。
到着が15時くらいで夕飯まで時間があったのでどこか行こうかという話になりました。
「折角だし浴衣で温泉街歩きたいな♪レンタルあるみたいだし」
優が温泉街散策したいというので、そうすることにしました。
私は部屋に置いてある旅館柄の浴衣でよかったのですが、優は外出用の浴衣をレンタルしてきました。
デザインは白地に青い花柄のものでした。
浴衣を着た優はいつもと違う雰囲気でより可愛かったんですが、案の定というかなんというか、下着が透けていました(笑)。
ブラはそこまででもないんですが、パンツはお尻で圧迫する分、フルバックの形がよく浮き出ていました。
一応伝えたのですが、
「でもパンツ脱ぐわけにはいかないし透けくらいならこのままでいいよ」
とあまり気にしていないようでした。
このへんが無防備たる所以ですよね。
持ち物は携帯と財布とタオルくらい。
タオルは私が温泉街の足湯に行きたかったので、そのために持っていくことにしました。
外に出て太陽の下だと、より透け具合が上がって柄まで見えてしまうような感じでした。
宿から5分ほど歩いて足湯に到着。
足湯は湯船(?)を中心にコの字型に座れるような形です。
中々混んでいましたが、すんなり座れました。
ここで問題というかなんというか、浴衣だと裾を結構たくし上げないと足湯に入れないんですよね。
優がどこまで上げるのか気になりましたが、やはり膝上の太ももの半ばくらいまで上げてしまいました。
そしてまず入るときに大きく足を開いて一回パンチラ。
コの字型の対面があるところだったんですが、反対側には30代から40代くらいの男性グループがいて3名ほど座ってました。
「気持ちいいねー」
などと、私の方を向いて話しているので、自分の足元は殆ど見ていませんでした。
座っているときはそこまで大きく開いてはいないのですが、如何せん丈が丈なのでちょっと開いているだけで、反対からはパンツが丸見えのようです。
対面の男性たちは適当に会話をしてるんですが、視線は明らかに優の下半身に向いていました。
(優ちゃーん、パンツ透けどころじゃなくガッツリ生で見られてるよー)
話しながらそんなことを思ってました。
5分ほど入ったところでそろそろ出ることにしました。
足湯から上がるときは足を拭くんですが、この時が最大のサービスシーンになってしまいました。
まず片足を上げて浮かせたまま足を拭き始めました。
裾をたくし上げた状態で足を上げるとパンチラどころかパンモロになっていました。
横に座っている私からでもそのパンツを拝むことができるくらいです。
もう片足を拭くときはもっと凄かったです。
拭き終わった足をベンチに乗せて、もう一方を浮かせているのでM字開脚しているような姿勢になってしました。
優が足を拭いている15秒間ほどパンモロを対面の男性たちに晒してしまったことに勃起を抑えられませんでした。
帰り際に後ろから
「いやあ、あれは凄かったわ…」
と聞こえてきたのは、優のパンチラのことなのか、ただの観光のことなのかは分かりませんでした(笑)
初日のパンチラは以上です。
帰ったあとのエッチについてはパンチラからはズレてすぎてしまうのでまた別に書こうと思います。
お読み頂きありがとうございました。