無防備な彼女がきっかけで出来た悪友と背徳的体験

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僕の彼女は看護師をしているのだが、仕事上であれ普段から男女の裸に接する機会が多いからか無防備だ。

顔は、良く言って僕的には木村文乃に似ていると思うので、ここでは文乃と呼ばせてもらう。

胸はBでやや小さめだが、長身で読モを1回だけだがしたことがあると言っていた。

文乃とは職場同士の懇親会で知り合った。

気さくな性格で、気配りが上手く、下ネタも上手く躱していたので男ウケがよい。そのためか男友達も多かった。

看護師はストレスが多いのか、よく同期と飲み会をしているようで、彼女の部屋が溜まり場になっているらしい。

同期には男も何人かいるようで、看護師はエロい、という先入観も相まって乱交…とまではいかないが、何か如何わしい事が行われているんじゃないかと、飲み会の日は不安で一杯だった。

夏の飲み会の写真を見ると、宅飲みなので当たり前なのだが、短パンにTシャツみたいなラフな格好で…僕はそれを見て

「この格好はまずくない?」

みたいな話をすると、文乃は

「全然普通だよ、他の子も薄着だし。それに、私を女扱いはしてないから大丈夫!」

のような返答ばかりだった。

しかし、この話をしている最中も、ブラがうっすら透けていたり、あぐらを組むと短パンの隙間からパンツがチラチラ見えたりとしていた。

なので、それを指摘すると

「みんな私のなんて興味ないよ。みんな彼女いるし、幼児体系ってバカにしてくるんだよ!」

と言った。

僕は(めっちゃ身体見られてるやん)と思ったが、

あまり言ってもな…と思って、とりあえず「男は性欲の塊なんだから気をつけてね」

と諭し、まだまだ言いたかったことは我慢した。

そんなある日、文乃と二人で飲んでいる時に、文乃に電話があった。

文乃から

「今から同期が来てもいい?泊まりはしないから」

理由を聞くと、仕事でミスしたらしく。

みんなで励まそうとなったらしい。

理由が理由なだけに断れず

「いいよ」

しかし、同期が着いて驚いた。女の子は一人もおらず、男だけ5人。

男達も部屋に彼氏がいる事を知らなかったらしく、

「えっ…いいと?」

文乃も男だけとは思っていなかったようで、少し困惑した表情をしていたが、僕がいたからか

「いいよ」

酒も進み、反省話も一段落すると、僕と文乃の馴れ初め話になった。更に酒が進み僕も打ち解けてきた頃、男が多いし、やはり下ネタが増えてきた。

「無礼講ってことで彼氏さんに聞きたいんですが、彼女に色気感じますか?(笑)」

僕は

「逆に、文乃って色気ないの?」

と笑うと

「胸もないしサバサバしてるし…なんか男友達って感じですね(笑)」

すると、流石に文乃も

「酷くない!私、女なんですけど。胸も一応あるんですけど!」

と反論

すると

「あれー見えないなぁー、おっぱいさーん、何処ですかー」

と手で双眼鏡を作り探す素振り。

文乃も酔っているのか

「ここでーす、ここ、ここ!」

と胸を寄せてアピール。

男達は

「えっ、これー」

と指をさし触ろうとすると

「だめっ、そうやってすぐ触ろうとするー」

僕は(それって充分女扱いされてるやん)と思ったし、なんかイチャついてるように見えて憤りも覚えたが、ここで怒っては大人気ないと思い我慢した。

すると今度は

「吉田(文乃)さ、そういえばちゃんと女らしい下着とか買ったの?」

という質問が!

僕は思はず

「は?どういうこと?」

と聞くと

「だって吉田って看護実習のときクマの絵が描いたパンツ履いていたんですよ(笑)」

!?!?!?

「えっ?」

と更に聞くと

「実習着が白なんで下着とか透けやすいんですけど、それに気づいてなくて(笑)動物柄とか星柄とか子供みたいな下着履いていたんですよ(笑)」

「もう、そんなこと言わないで!」

と彼女が言うと、

「ちゃんと大人の下着買った?」

と男達が言った。

「もう、何でそんなことをあんた達に言わないといかんのよ!」

と言う彼女を見ると…

やっぱり予測した通り短パンの隙間からチラチラ赤のパンツが見えていた。

文乃は(みんな私に興味がない)と言っていたが、男達が普段どのように接しているか真相はわからないけど、ちょっとすると今日も男だけだったし彼女が男達らに狙われているのかもと心配になったが、それよりNTRを想像して興奮してきている自分に気がついた。

それから暫くして、彼女は仕事で異動がありストレスが増えたのと、同期らには心を許せるのか、飲みの席で寝てしまうほど飲んだりする事も増えた。

僕も飲みのメンバーとは男女とも顔見知りになったので、たまに同席したり、友人宅やお店で飲むときは迎えに行ったり、電話して様子を確認していた。

男の家に泊まるのは同期でも禁止していたため、泊まることはなかったが、友人宅やお店で彼女が泥酔する時ほど女の子は既に帰っていたりと、ちょっと疑いを持つようになった。

そんなある日、そろそろ飲み会も終わるだろうと電話をすると呂律の回っていない文乃が電話に出た。

僕が

「そろそろ終わりそう?迎えに行こうか?」

と聞くと

「うん、はーい」

とあとに男の声で

「誰?彼氏?」

その後の文乃の返事はなかったが、何やらごそごそと音がする。

よく耳を澄まして聞くと居酒屋のBGMのような音がしていた。

たぶん、彼女は電話を切ったつもりでバックに入れたんだろう。

更によく聞いていると聞き覚えのある声が…あの同期の男達の声だった。

急に胸がドキドキしてきた。

全部は聞き取れないが部分的には聞こえた。

どうも彼女はまた泥酔して寝てしまう感じだろう。

同期の女の子が起こしに来た声がしたが起きないみたいだ。

しばらくすると、女の子らは帰ってしまったようで声がしなくなった。

結局、再三にわたり他の女の子が起こしてくれようとしたが起きず、電話から聞こえてくるのは男だけの声になった。

さっきまで仕事や上司の愚痴を話していたのに、女の子がいなくなった途端に女の話に。

周りが静かになった分、会話がよく聞こえるようになった。

話の内容は同期の女の子、特に由貴ちゃんと奈央ちゃんの話で、僕も一目見て思ったがやはり可愛いと思われているらしい。

その二人の話ばっかりだったので、やっぱり文乃は本人が言うように興味を持たれていないのかな?と思っていると、誰か分からないが「俺は文乃ちゃんも可愛いと思うな」と言った。

その一言を皮切りに会場の雰囲気が変わったのがわかった。

最初は

「お前、こんな色気ない子がいいと?(笑)」

的な感じだったが、

ある一人が

「実は俺も良いと思う」

と言うと、今までそういうキャラに仕立て上げていただけで、実は結構みんな文乃のことを気に入っているらしく、色々な良いエピソードを話していた。

しかしその話も次第に下ネタに移っていき、パンチラやムネチラ目撃談などで盛り上がり出した。

そんな時彼女が起きてないかを確認したらしい。

すると

「寝てる!てかパンツ見えるんじゃね?(笑)」

と誰かの声。

するとまた誰かが

「この際、見ようぜ!(笑)」

中には

「バレたらマズくない?」

という声もあったが直ぐに消沈。

「文乃起きろー!」

少し大きめに声を掛けたが起きないらしい。

すると

「これ…まじで大丈夫なんじゃね?(笑)」

と声。

それとは別で

「一回揺さぶってみよう」

との声も。

それでも文乃は起きなかったようだ。

「まじでやるよ」

その後会話はなくなった。

少しすると

「おおお(笑)オレンジ?…タイツどうする?」

と聞こえた。

恐らく、スカートが捲られタイツ越しにパンツが見られた。

すると

「ちょっとだけ脱がそうぜ」

また静寂。

少しして

「やべぇー、こいつ意外とエロくね(笑)」

そして

「全然起きないしパンツずらせるんじゃね?」

との声。

「それなら先にタイツ脱がす?」

すると

「起きたらどうする?」

少し沈黙。

誰かが

「全然起きないし大丈夫やろ!」

と言うと

「もう、どうなっても知らんばい」

そして、しばしの静寂。

「ほら、大丈夫やん。あと少し」

少しして

「よし、いけた!」

きっと、タイツを脱がせるのに成功したのだろう。

オレンジのパンツを丸出しで眠る文乃。

このままだと確実に悪戯されてしまう!

と思った矢先

「パンツも脱がすよ?」

誰も何も言わず、無言のゴーサイン。

少しすると

「これバレたら終わりやね」

「マン毛意外と濃くね(笑)」

次はマンコが見られてしまう!!と思ったところで

「ラストオーダーです」

その声に

「やべぇ!直せ!」

とバタバタとお直しが始まった。

僕は一応電話を繋いだまま迎えに行ったが、道中あれから進展するような話はなかった。

居酒屋に着くと、文乃は同期におぶられて待っていた。

「いつも迎えに来てもらってすみません。」

僕が

「あれ?タイツは?」

と聞くと

「汚れたんで脱いでましたよ…バックに入ってませんか?」

と調子のいい奴ら。

さっきの会話の内容を録音していたので、警察に付き出そうかとも考えたが…NTR願望が出てきた僕は彼女をオカズに…と考えそれ以上は何も言わなかった。

あの居酒屋での出来事から約半年後。

文乃にはその時のことは話していなかったので真相は知らないままだが、タイツの件は本人も覚えてなかったので、反省したのかそれ以降飲み会で泥酔することはなくなった。

…この日までは。

実はこの日の数日前にプロポーズし僕達は結婚するようになった。

そこですかさず仲の良い同期がお祝いしてくれたのだ。

しかし、急なことだったので外食ではなく、いつも通り文乃の部屋で行うことになった。

メンバーは、僕と文乃と同期の女3人と男3人。

みんな次の日も仕事だったのに集まってくれた。

が、この男3人は例の居酒屋のときもいたメンバーだ。

いつものように患者や上司の愚痴で盛り上がっていた。

文乃は普段はセーブして飲んでいたが、流石にこの日はお祝いのプレゼントをもらったりしてテンションが上がったのか、半年前のように酔い潰れるじゃないかと思うほど飲んでいたし、他の女の子達も同じように飲んでいて、特にお酒に弱い由貴ちゃんは完全に潰れていた。

夜も0時を回りると、みんな各々適当な場所を見つけて寝に入った。

僕も男達が寝たので寝た。

どのくらい経ったか覚えていないが、何か呼ばれた気がして夢うつつでいると

「たぶん寝てる」

と男の声がした。

僕が寝ているか確かめたのだ。

そこで僕は急に胸騒ぎがして目が覚めてしまったが、これから何が行われるのか見ようと寝たふりを続けた。

薄っすら目を開けると男達3人とも起きていて、女の子たちの体を揺さぶって起きているか確認していた。

その結果、一番寝入りが深いと判断されたのが由貴ちゃんだった。

由貴ちゃんは医者と付き合ってると言っていた。

由貴ちゃんは最初に寝たのでベッドに横になって眠っているのだが、足に掛けてあるタオルケットを外すとスカートが捲れ腿裏が見えていた。

男達は何の躊躇もなく更にスカートを捲ると、由貴ちゃんの純白のパンツが丸見えになった。

僕は思わず生唾を飲み込んでしまった。

正直にめっちゃ可愛い由貴ちゃんのパンツが丸見え……彼氏もいるので、これから目の前で行われるであろうNTRを想像すると、僕の股間は最大限に勃起した。

次に徐に脚を拡げると、他の奴が近づいていってスマホのライトを股間にあてた。

もう一人はどうも動画撮影しているようだ。

ライトに照らされた由貴ちゃんの股間部分は、エロティックに光を反射し輝いていた。

3人とも由貴ちゃんの股間から、数十センチの距離でパンツを眺める。

男達の鼻息が荒くなっているのがわかった。

「やべぇね」

すると一人がが由貴ちゃんのパンツに手を伸ばしスーッとパンツの上から割れ目に沿って指でなぞり始めた。

そして次々に交代でなぞって行く。

一巡すると

由貴ちゃんのパンツの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。

再びゴクリと生唾を飲み込む。

そしてゆっくりとパンツの端を摘み上げる。

後は横にずらせば由貴ちゃんの性器が仲が良いと思っている同期に晒される。

まさか自分が友達と思って信用している人にこんな事されるとは思いもしないだろうな…そんな事が考えているうちに、パンツはゆっくりと横にずらされていった。

そしてついに

由貴ちゃんの性器が露わになった。

照らされた性器は遠目からでもはっきりとわかった。

「すげー、やばっ」

それ以外でなんと表現していいかわからない程、感動と興奮を覚えた。

そして男達は、スマホを近づけて撮ったり、性器を指で広げ撮ったりしていた。

僕はこのまま見ていようとも思ったが、参加してみたくなり急に起きて

「お前ら何してんの?」

と同時に写真を撮った。

男達はやばいと思っているのだろう、沈黙し目が泳いでいた。

そこで

「これからどうするつもり?」

と聞くと、急に土下座して

「もうしませんので見逃してください」

と言う。

僕は見逃すも何も一緒に参加したかっただけなので

「俺も参加させてよ、そしてその動画俺にも頂戴(笑)」

と言うと、えっ?という表情で

「あっ、はい」

その後、性器に指を入れ出し入れしたり、クリをイジっても由貴ちゃんは起きる気配は全く無い。

「これ、やっても平気じゃね?」

「どうだろ」

そんな会話をしながら弄り続ける。

もう股間ははち切れそうに勃起していたので

「よし、挿れよう!」

僕はついに言ってしまった。

「さすがにそりゃマズくない?」

と言う声もあったが。

以前、文乃が泥酔しているときにヤッても起きなかったので僕は大丈夫と思って反対意見を押し切って覚悟を決めた。

文乃や他の女の子は眠ったままだ。

僕は意を決してチンコを出した。

そして由貴ちゃんのアソコへと近づけていった。

チンコの先端部分が由貴ちゃんの性器触れる。

由貴ちゃんはまだ起きる素振りもない。

チンコをゆっくりと挿れていく。

充分に濡れていたので思ったより簡単に入った。

「おおお!」

温かくて包まれる感覚は物凄く感動的だった。

文乃の同期で親友である由貴ちゃんと、こんな形だがエッチをしている。

普通では有り得ない現実に、数回動いただけであっという間に快感が押し寄せてきて由貴ちゃんの中でイッてしまった。

この後、聖人モードになった僕が死ぬほど後悔しバレるのをどれほど恐れたのか想像につくと思うが、結果的には今までバレずに済んでいる。

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