無防備な幼なじみ女子のパンチラで性に目覚めた

Hatch コメントはまだありません

小学校6年生の時の話で、僕には幼稚園から一緒のクラスの女子がいた。

名前は美砂。でも特に意識はしてなくて、自分自身まだ性にも目覚めてなかったが、些細なことで、性に目覚めて、美砂を意識するようになった変態話です。実話ですが、パンツを見まくっただけの話なので、エロ要素少ないかもです。

美砂はおとなしめの女子で、服装は普段から、スカート姿しか見たことなく、太ももが半分見えてるミニワンピを着て来た時に女友達から「パンツ見えちゃうよ」と言われても、あまり気にしてる様子もなかった。それは近くに居た僕にも聞こえてきたが、その時は何の感情もわかなかった。

ある日、教室で自分の席に座ってるときに、たまたま左後ろを向くと、美砂の席も左斜め後ろにあり、僕の後ろの席の人と話していた。ふと足元を見ると、美砂の足がこちらを向いて少し開いていて、白いパンツが見えていた。思わず、じっと見つめてしまったが、美砂は話に夢中で、こちらが見ているのに気づいてはいなかった。

この時初めて、女子のパンツを見て、なんとも言えないモヤモヤした気持ちになり、この事がきっかけで、美砂の事をなんとなく意識するようになり、美砂のパンツをもっと見てみたいと思うようになった。

その後、席替えがあり、うちの学年では隣同士の机は2列でくっつけていて、僕が窓際の一番後ろ、ラッキーな事に右隣が美砂になった。

そして、意識するようになって気づいた事だが、美砂はパンチラへの警戒心が薄かった。

まず美砂が椅子に座ったまま右側の床に落ちた物を取ろうとした際に必然的に左のお尻が浮くが、スカートがお尻をしっかりとは隠せてなく、白いパンツと太ももの裏が、3秒ぐらいだったが、丸見えだった。

また別日には内容は忘れたが、体育館でみんな私服のまま床に座って、作業する日があった。

気になって美砂を見ると後ろ姿だったが、友達と一緒に作業をしていて、その時の美砂は肘を床につけ、足はいわゆるお姉さん座り、少しお尻を浮かせていて、スカートも少し捲れていた。白っぽいパンツが遠目に見え、ついガン見してしまっていた。美砂のパンツがもっと見たいという気持ちはどんどん強くなっていった…

ある日の休み時間、隣の美砂が、前の席の人と話そうと立ち上がり、肘を机について前屈みの体勢になった。チャンスだと思い、ごまかしの為わざと床に物を落として拾いながら、初めて自分からスカートの中を覗いてしまった。

美砂のお尻を覆う、花柄模様の白いパンツと少しはみ出たお尻、太ももを至近距離で見れた。チラッと見るつもりだったが、あまりの光景に興奮して、人目を気にせず10秒ぐらいガン見してしまい、当時は言葉も知らなかったが、完全に勃起していた。

自分から、覗きにいくのも、興奮してドキドキしたのが楽しくなり、今度はスカートめくりをしてみようと考えた。

だが、よくある後ろから思いっきりめくるというのは度胸がなく出来ず、こっそりめくって覗こうという変態的な考えに行き着いた。

タイミングを考えていたが、ある日の授業中、先生に指名された数名が、その場で立ち上がり、美砂もその中にいた。一番後ろの席という事とみんな黒板の方を見てるので、今なら出来るんじゃないかと美砂のスカートをつまんでゆっくり上げていった。これが今では本当にアホで浅はかだったと思う。

左足の太ももがほとんど見えたぐらいにバレてないか美砂の顔を見ると、思いっきり目が合った。美砂はえっ!て表情で驚いてたが、声を出すとか手を振り払うとかはしなかった。僕は「ゴミがついてたよ」と無理がありすぎる言い訳で、その場はやり過ごしたが、その時はしばらく違うドキドキで美砂をまともに見れなかった。

美砂の方はというと、僕に対しては今まで通り接してくれていたので、多分嫌われてはなかったと思うが、スカートに対して警戒心が強くなり、階段を上がるときはスカートを押さえてなかったのに押さえるようになり、椅子に座る時もほとんどスカートを間に挟まず、直接パンツで座っていた状態だったのに、しっかりスカートを押さえて座るようになってしまった。

でも、前よりパンツに警戒するようになっても、美砂は毎日スカートで登校してきては、やはり隙も多く、白いパンツが多かったが、ここから卒業するまで約30回ぐらい色んなパンツを見させてもらった。

前屈みになってる時はよく後ろから覗いて、覚えてる限り、花柄の黄色パンツ、ピンクと白の縞々パンツ、グレーのパンツ。あとはほとんど白の綿パンツだったが、パンツと太ももの裏が一緒に見れるので、今でも一番興奮する見え方です。

あと美砂は足をしっかり閉じない事も多いので、椅子に座ってるときにこっそり机の前に行って覗いて、太ももの間からの白いパンツも良かった。

1つ、たまたまなのかわざとなのかどっちか分からない事がある。

放課後、僕は友達とかくれんぼをしていて、隠れ場所を探しに図書室に入ると図書委員だった美砂が大きい机の席で座って作業していた。

パンツ見れるかもと思い、美砂に「かくれんぼしてるから机の下に隠れるね」と言って美砂が座ってる机の真下に隠れた。

机の下に入ると、すでに見慣れた白いパンツが少し見えていて、周りは僕と美砂だけなので、人目を気にせず、じっと見ていた。

しばらくすると、足がゆっくり開いてきて、パンツの前部分が完全に丸見えになった。しばらく開いたままだったので、その光景を興奮しながら、かくれんぼの時間が終わるまで、じっくり見させてもらった。

当時はラッキーぐらいにしか思わなかったが、もし「見ていいよ」のつもりでわざと足を開いたと妄想するとより興奮したが、この時「パンツ見えてるよ」と言えてたら、なにかしらエロい展開があったのかもしれないと思うと後悔もした。

長くなりましたが最後に、今まで見た美砂のパンツの中で一番エロかった柄の話をすると、卒業式あと、春休み中に何人かで小学校に集まって、雑談などして遊んでいた。

美砂のパンツを見るとしたら、今日が最後だろうと思い、周りに人が居なくなってから、いつも通りに後ろから、バレないように、でも思いきって両手を床について覗いてみた。

色は白だったが、尻肉の部分が少し肌色で刺繍されているパンツだった。肌色の所が透けてると分かったとき、今までのパンツが子供っぽく見えるほど、大人っぽいパンツに見えて、毎回だが思いっきり勃起した。中学生になるから、そういうのも履くのかなと子供ながらに勝手に思った。

美砂の事は自分でも好きになってると認識していたが、意識するとうまく話せなくなり、なんの展開もなく小学校生活は終わりました。

個人的にエロい話でしたが、ここまで読んで頂いてありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です