無防備な姉は僕専用の肉便器

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手コキや妄想だけじゃ物足りない…

だから姉を眠らせて僕専用の肉便器になってもらう事にした…

これは一番身近な女である姉を性欲の捌け口にする変態弟のお話です

僕には同じ学校に通う、歳の2つ離れたバレーボール部に所属している姉がいる

姉はおっとり、天然、のんびり屋…まあそれだけならいいのだが少し…というかかなり抜けているところがある

女性として見ると、バレーをやっているだけありかなりの高身長で、容姿はその辺のアイドルよりもかわいいくポニーテールが特徴の優しくて大好きな憧れの姉なのだが、最近僕はあることに悩まされている

それは、姉があまりにも無防備だということだ

姉は学校ではきちっとしているのだが、家では楽だからと言って、いつもスカートにゆるゆるのtシャツで過ごしている

一応男の僕がいる前でもパンチラに胸チラは当たり前で、何度注意しても一向に治る気配がない

時には下着姿でうろついていることも多々ある

ほかにもバスタオル姿で半裸の状態や、トイレの鍵をかけ忘れているなんてこともあった

いかに実の姉と言えども、そんな姿を何度も見せつけられては、ムラムラせずにはいられなかった

僕はいつしか携帯片手にゲームをしているふりをしながら姉のことを盗撮していくようになっていった

まさか実の弟に盗撮されているとは思わないであろう無警戒すぎる姉は、いつもと同じようにパンチラ胸チラしながら無防備に身体を撮られていく

僕はそんな姉をオカズに、何度も何度もシコリまくり、なんとか姉をレ●プしたい衝動を妄想で我慢しながら抑えつけていた

しかし、そんな僕の理性を奪う出来事がついに起きてしまった…

ある雨の日、僕がずぶ濡れになりながら学校から帰ってきて、気持ち悪いのでいつもと違う時間にお風呂に入っていると、ガチャリと扉の開く音がした

その瞬間、僕はありえない光景に思わずびっくりしてあっ!と声を上げた

なんと姉が一糸まとわぬ姿で突然風呂に飛び込んできたのだ

おそらく姉も雨でずぶ濡れになっていたので急いで風呂に入りたかったのだろう

姉は、姉弟だし小さい頃は一緒にお風呂入ってたしいいよね?と僕が湯船から出ようとするのを引き止めた

僕は、姉の豊満な胸、むっちりしたふともも、形のいいぷりんとしたお尻、うっすら毛の生え揃った割れ目に思わず目が釘付けになった

思春期真っ只中の僕には、姉の裸の刺激が強すぎてバッキバキに勃起したチ●ポを隠すのに必死だった

姉は身体を洗い終えると、湯船に入ってきた

姉は僕のことを男として認識していないのか無防備に身体を晒している

僕は横目で姉をチラチラ見ながら、勃起を隠すため姉が先に風呂から上がるのを待った

すると、姉はのぼせたのかなんだかフラフラするから横になるね、と言って脱衣所で倒れこんでしまった

僕は心配になり、姉を確認しに行くと、そこには気を失い無防備に裸をさらけ出した姉がいた

僕は姉の意識が戻るまで話しかけながら姉の濡れた身体をタオルで拭いていく

最初は姉のことが心配でいやらしい気持ちもどこかに行っていたが、あらためてまじまじと姉の裸体を見るとムクムクと歪んだ性欲が湧き上がってきた

僕は、姉の身体を拭く流れでこっそりと胸を揉んだ

姉の胸はとっても柔らかくそれでいて部活で鍛えているからか、かなりのハリがあり、興奮と背徳感で頭がおかしくなりそうだ

次はどこを触ろうか鼻息荒く悩んでいると、姉は目を覚まし、介抱してくれたお礼を言って脱衣所から出ていった

その日から僕は、意識のない姉にいたずらしてしまった罪悪感と、姉の身体を触ったなんとも言えない興奮を忘れられず、どうにかして姉をレ●プできないかと、よりリアルに考えるようになった

そして、欲望が抑えられなくなったある日の深夜、気がつくと僕は姉の部屋の前にいてこのまま侵入してやろうと考えた

姉は一度寝るとなかなか起きないようで、案の定今日も僕が忍び込んでも寝息をかいてぐっすりと眠っていた

僕は姉を起こさないよう、こっそりとドアを開けそろりそろりと姉に近づいていきベッドによこたわった姉の前に辿りついた

大きく深呼吸をして、気持ちを落ち着かせてから姉が眠る布団に手をかける

すると中には、スカートは捲れあがりシャツもはだけて下着丸見えの姉の姿があった

もしバレてしまったらやばいなという緊張感と眠った実の姉にいやらしいことをしようとしている罪悪感ととてつもない興奮から、心臓がバクバクしている

暴走してしまいそうな自分をなんとか抑えながらそっと姉の身体に触れる

お尻やふともも、さらにはおっぱいにまで手を伸ばし、起こさないよう慎重になで回す

今までこんなにしっかりと姉の身体を触ったことの無かった僕は、初めての体験に頭がおかしくなりそうだった

膝はガクガクして、チ●ポの先からはヌルヌルしたものがとめどなく溢れ出ているのを感じた

ブレーキの効かなくなった僕は、姉のブラを下にずらすと、そこにはとんでもない大きさの生おっぱいと吸ってくださいと言わんばかりのぷっくりとした乳首が出迎えた

気がつくと僕はわれを忘れて姉のおっぱいにむしゃぶりついた

風呂場で触った時と違い、かなり強めにモミモミして、顔を埋めたりベロベロと舐め回したりして大好きな姉に歪んだ欲望をぶつけていく

僕は、あまりの興奮と気持ちよさからいつの間にかチ●ポを触ることなく射精してしまっていた

それでも収まりのつかなくなった僕は、すやすや眠る姉のマ●コに狙いを定める

姉のパンツを引っ張り中身を確認すると、お目当てのマ●コが見えた

そして弄り回してやろうと思ったその時、今まで無反応だった姉の身体がビクッと動いた

突然の出来事に驚いた僕は、頭から血の気が引きやばいと思い急いで姉の部屋から退散した

想像以上の姉のやわらかさ、しっかり目に焼き付けた姉の身体を思い出しながら何度も抜きまくった

それからはほぼ毎日姉が寝ている時に部屋に侵入するようになっていった

昨日できなかったいたずらを一つずつ潰していく

マ●コを弄りたいときはそこだけに狙いをつけ、慎重に弄る

キスしたいときはそれだけに集中するなど、時間をかけてじっくりと姉の身体を味わっていた

しばらくはそんな感じで満足できていたのだが、いたずらを続ける内にもっといやらしいことがしたくなってきた

しかし、やりすぎるとどうしても姉は途中で身体をビクッとさせて起きそうになってしまう

せっかく姉弟仲はいいのだからバレてこの関係を壊したくない…

でも姉をレ●プして自分だけのものにしたい…

そして考えついた答えは、睡眠薬で姉を眠らせて好き放題犯しまくることだった

なけなしのお金を使いなんとか睡眠薬を手に入れた僕は姉とふたりっきりになれるチャンスを待つ

そしてたまたま姉の部活が休みで家に居て両親がともに用事で出かける休日がやってきた

僕はその日の早朝、姉が起きる前に睡眠薬を混ぜ入れた食事を準備してドキドキしながらひたすら待つ

姉は眠そうにしながら起きてくるなり朝ごはんを食べ始める

睡眠薬を盛られているとも知らずに…

僕は小さくガッツポーズしながら姉が眠るのをただただ待つばかりだ

しばらくすると、姉はソファに横になり眠ってしまったようだ

僕はドキドキしながら姉の身体をかなり強めに揺らしながら何度も呼びかける

…が、なんの反応もない

睡眠薬がしっかりと効いているようだ

効いてなかったらどうしようかと考えていたのでほっとしたのと、無防備に眠る姉を見てこれからどんなことをしてやろうかと言ういやらしい気持ちが僕を大胆にしていく

今日は初めての睡眠薬なので効果がどこまでもつかわからないが、とりあえずやれるとこまでやることにしてみた

いつもは恐る恐るいたずらしていた僕だが、今日は睡眠薬を飲ませた安心感から、かなり激しく姉を弄くっていく

かわいい寝顔の姉に近づくとシャンプーの匂いなのかわからないがとてもいい香りがして、ゆっくりとした息づかいで無防備に眠る姉の唇にたまらずにキスをする

舌を入れながら姉の口の中をベロベロ舐め回しながら、おっぱいもぐにゃぐにゃと揉みしだいていく

ブラを下げ、ピンと立った乳首をこねくり回しながら姉の下半身に手を回しスカートを捲りあげるなりパンツ越しのマ●コと大きなお尻とふとももをスリスリと触りまくる

そして姉のお尻をつきだす形にして、パンツをずり下げるとマ●コとお尻が丸見えになる

我慢できなくなった僕は、姉のマ●コに飛びつき顔を押し付けクンクン匂いを嗅ぎながら指で弄くり、ベチャベチャになるまで舐め回していく

ここまでやっても姉は起きる気配がない…僕は遂に姉に挿入することにした

僕のチ●ポは憧れの姉を前にして、ガチガチのビクビクで少しの刺激でも射精しそうになっていた

僕はヌルヌルになった姉のマ●コにガチガチのチ●コを後ろからぶち込んだ

その瞬間全身に電流が走ったようにビクッと身体が震え、僕は姉の腟内に入れた瞬間に射精してしまっていた

あまりの気持ちよさから姉から離れられず、しばらくギュッと抱きつきながら姉のマ●コに精液を流し込んでいく

満足した僕はチ●ポを引き抜くと、姉のマ●コからは白いドロっとしたものが大量に垂れている

中出しはさすがにまずかったかなと少し焦った僕だったが、まあバレなきゃ大丈夫かと思い再び姉を抱きしめる

改めてじっくり姉を見てみると半裸状態でマ●コは僕の精子でドロドロ、なのにまったく起きる気配がないという、とてもいやらしい光景に僕のチ●ポはすぐに元気を取り戻す

姉の身体を引き起こし、ソファに持たれかけさせた後、おっぱいにチ●ポを潜り込ませ、ずりずりと好き勝手に姉の胸を使わせてもらう

なかなか気持ちいいのだが、刺激が少し物足りない僕は、姉の頭をがっしりと抑えつけながら無理矢理チ●ポを口の中にねじ込んでいく

かわいい姉の口を汚していく征服感から腰遣いは激しさを増していき、まるでオナホのように遠慮なく突き上げていく

姉の名前を何度も呼び、ごめんねと謝りながらも、姉の生暖かい口の中の感触を味わいながらいっきにフィニッシュした

姉の口の中からは精液がボタボタと溢れ落ち、チ●ポに残った精子を顔全体に引っ付けて、まるで僕だけのものだというようにマーキングしていった

姉の身体に出しすぎてチ●ポの勃たなくなった僕は後処理をして姉が起きるのをゴロゴロしながら待った

眠ってから4時間位過ぎた頃、姉は目を覚まし何事もなかったようにいつも通りの行動をしていた

薬の効き目がどのくらいかわかった僕は、姉のことをより一層いやらしい目で見るようになっていった

普通の日常でも、制服姿で帰宅した姉を見るだけで異常に興奮したり、洗濯かごに入ったユニフォームを見ればこっそり持ち出しぶっかけまくり、次はこれらに着替えさせて姉を犯したいと思うようになっていた

しかし睡眠薬を姉に盛ることは容易なのだがなかなか二人きりになれることは少ない

できればリスクはなるべく抑えたいので両親が揃っていない日を待ち望んでいた

そして、待ちに待った日がやってきた

その日、両親は仕事仲間の結婚式に呼ばれ、県外に泊りがけで行くらしく姉と二人きりで留守番を頼まれた

姉は朝から夕方まで部活らしいので、僕は夕飯の用意を任されたので、準備は万端だ

僕は誰もいない家で、一人いやらしい顔をしながら姉の部屋を漁っていた

下着を匂ったり被ったりしながら姉のベッドでゴロゴロしていると、枕の下に電マが隠されていた

姉はこれを使ってオナニーしてるんだなーと、妄想にふけりながら今日の計画を一通りおさらいした

まず姉が帰宅したら風呂に入ってすっきりして夕飯を食べるはずなのでここに睡眠薬を盛り、眠ったらユニフォームに着替えさせて好き放題しようという計画だ

姉が帰って来るまでの時間はいつもよりも長く感じて、ムラムラで頭が馬鹿になりそうだった

そして夕方、姉は制服姿で部活から帰ってきた

いつもなら部活後はたっぷり汗をかいているから真っ先にお風呂に入るはずなのだが、この日は相当お腹が空いていたのか先に夕飯を食べたいと言い出した

計画とは少々違うが、まあいいかと思い睡眠薬入の夕飯を姉に振る舞った

お腹いっぱい食べた姉は、疲れた様子で目をこすりながら風呂にも入らずに制服姿のまま部屋に戻っていく

しばらくして姉の様子を伺いに行くと、そこには布団も被らず無防備に制服姿で眠っている姉が居た

僕は姉をバシバシ叩いて昏睡度を確かめるが、まったく反応がなく、すやすやとぐっすり快眠中のようだ

この時を待ち望んでいた僕は、今まで我慢してきた欲望を無防備な姉の身体に一気にぶつけていく

姉をうつ伏せにして、覆いかぶさるようにして抱きつき、手を制服の隙間から潜り込ませ、スカートをチ●ポで捲りあげながら腰をフリフリした

姉は部活後なので汗ばんでじっとりしていて、匂いもいつものシャンプーの香りに混ざり少しツンとした匂いがした

そんないつもと違う姉の姿にますます欲情した僕は、姉を向き直させ制服のボタンを外しブラもずり下げて生乳を堪能しながら、ふとももの間にチ●ポを挟み込みずりずりしていく

姉のおっぱいは今日はしょっぱくて美味しく、いつも以上に興奮してお猿さんのように腰を振り続けていた

我慢できない僕は、チ●ポをふとももから引き抜き姉のスカートに思いっきりぶっかけてやった

いつも学校に来ていく制服が精液で汚れているというイレギュラーな姿に僕はまたすぐガチガチにフル勃起していた

僕は姉のパンツを剥ぎ取ると、姉のマ●コに電マを挿入してスイッチONにした

すると今まで反応のなかった姉が電マの振動により、わずかに足をもじもじさせながら顔を赤らめている

寝ていても感じるもんなんだなー、と感心しながら姉の手や口を使ってチ●ポをしごかせていく

電マを引き抜くとぐっしょりと濡れた姉のマ●コが、ヒクヒクとしながらまるで僕のチ●ポを待っているように見える

僕は前にすぐ出してしまった反省を生かして、今日はじっくり姉のマ●コを貪ろうと思いながらズボッと挿入して腰を振る

マ●コの気持ち良さはやっぱり格別で、すぐに出してしまいそうになりながらも必死に我慢しながら腰を振る

大好きな姉の名前を繰り返し呼び、かわいい寝顔をベロベロ舐め、おっぱいをもみたくりながら僕は我慢の限界を迎え、気がつくとビュルビュルととんでもない量の精子を姉の腟内に注ぎ込んでいた

今日の計画ではユニフォームを着せてやりたい所だったが十二分に満足できたので、またの機会に回すことにして、事後処理をしてから逃げるように立ち去った

ラッキーなことに姉は、こんなにいたずらされているのに一向に気づく気配がなく、いたずらをしている僕が心配になるくらいにあまりにも無防備、無警戒だ

そんなこんなで月日は流れ、またまた次のチャンスがやってきた

両親がたまたまふたりとも夜勤週で姉と二人きりになれる日ができたのである

僕は今日こそ姉をバレーのユニフォーム姿にして、いやらしいことをしてやろうと心に誓っていた

その日姉は部活から帰宅し、お風呂に入って僕が用意したいつもより多めに睡眠薬を入れた夕飯を食べ終えしばらくすると、なんだか疲れたと言ってそのままソファで眠ってしまった

僕は眠った姉をなんとか担ぎ上げ、トイレに運び込むと服を全部引っ剥がし、全裸にしてやった

そして、洗濯カゴからバレーのユニフォームを持ってくるなり、スルスルとお着替えさせていき、ノーブラノーパンにユニフォームというとんでもなくスケベな姿にしてやった

便座に座らせた姉のサラサラツヤツヤした髪にチ●ポ絡ませ、口やほっぺたにグイグイ押し付けながらしごいていくと、そのまま髪の毛に白濁したドロドロの精液をぶっかけてやった

今日はまだまだ楽しみたいと思い、買っておいた精力剤を飲み干すと身体が火照り、痛いほど勃起してしまった

僕はユニフォーム姿の姉を見て、脇が丸見えでいやらしかったのでチ●ポを脇の隙間にねじ込みずりずりしていく

二の腕とおっぱいのダブルの圧力から、僕はすぐにイッてしまい、ユニフォームの上着にぶっかけていた

精力剤のおかげか、まだまだビンビンの僕は、ぴっちりとした姉のユニフォームの短パンごとチ●ポを無理矢理押し込み、そのまま挿入して腰を振る

ユニフォームのサラサラした感触にはいつもと違った気持ちよさがあり、そのまますぐに出してしまった

短パンは精液でドロドロに汚れていて大変な状態なのに姉は無防備に眠っている…

そんないやらしい姉を見て、まだまだ物足りない僕は短パンを剥ぎ取ると姉のマ●コにまたしてもぶち込んでいた

さかりのついた僕は、獣のように腰をふり、姉の様子など気にすることもなく、まるでオナホのように姉をレ●プしていく

バレーで鍛えられた姉の下半身の締め付けが気持ち良すぎた僕は頭が真っ白になりながら何度も何度も姉の腟内に中出ししまくっていた…

数えきれないほど出して、しばらく放心状態になっていた僕は、ふと時間を見るとそろそろ効き目がなくなる頃になっていた

僕は急いで姉をきれいにして元の服に着替えさせ、ソファまで運び証拠隠滅をして自室に戻った

次の日、さすがにやりすぎてしまったのか姉は起きるなりシャワーを浴びているようだった

しかし、僕になにかされたとは気づいていないようでいつも通り変わらない無防備な姉であった

僕はそんな姉が大好きなので、これからもいっぱい眠らせて、いっぱい中出しして、僕専用の肉便器として使っていきます

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