無防備な妻のせいで自分の性癖に気づいてしまった

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私、啓介(33歳)は妻の由香(33歳)と結婚して6年目、5歳の息子がいます。

結婚するまで…というか子供が出来るまで気づきませんでしたが、どうも私の妻は無防備なようです。

これから、その無防備さに気づいたときの話をします。

当時、妻の由香は30歳、息子は2歳で公園デビューして間もない頃でした。

その日は土曜日で私の仕事も休み。

いつもは近くの公園で遊んでいるのですが、遊具も少ないため、折角だから広い公園に行こうと言う妻の提案で少し離れた公園に行くことにしました。

この日の妻の服装ですが、春先だったのでTシャツ、花柄のロングスカートに薄手のコートという感じです。

身内を褒めるのはアレですが…妻は結構かわいいです。

公園につくと午前中だというのに駐車場は殆ど埋まっていて、思っていたより凄い人の数。

特にメインの遊具と思われるところは子供達で溢れていました。

妻は私を気遣ってくれて「蓮は私が見てるから、ゆっくりしてていいよ」と言ってくれたので、「じゃあ、少し歩いてくる」と私はリフレッシュに公園を歩くことにしました。

この公園は自然の中に作られた感じで緑に溢れています。

私は30分ほど歩いて元の遊具のところへ戻りました。

すると、先程よりも子どもと遊ぶパパさんが増えているような気がします。というか、増えていました。

私は「みんなちゃんと子育てしてるんだぁ」なんて呑気に思っていました。

しかし、妻が見当たりません。

妻を探していると、パパさんたち集まっている場所がありました。

その方に目を向けると、その先にいたのが妻と息子がいて、ネットで出来たCの字のトンネルを登っている途中でした。

私は妻の方に近づこうとした時、妻の格好を思い出してハッとしました。

スカートであんなところを登っても大丈夫なのか?

居ても立っても居られなくなり足早に妻の元に行きました。

妻は、息子を登らせるのに集中しているようで、全く私に気づいていません。

恐らく、周りのパパさんたちも見えていないでしょう。

パパさんたちは子ども達が登りたがっているのを、「小さい子が登っているから待っていようね」と言って、妻と息子を見上げています。

ハラハラしましたが中盤まで難なく進みました。

しかし、実はこのとき私の中に2つの感情がありました。

一つは、このまま無事にスカートの中を晒すことなく終わって欲しい。

もう一つは、妻のパンチラが見たい。

です。

そして、どちらかと言うと“妻のパンチラが見たい”の方が強くなっていました。

すると次第に周りのパパさんの事などどうでもいいと思うようになりました。

終には、パンチラしろ!と願うようになりました。

妻がCの字の中間を過ぎたとき、その瞬間がきました。

それまでCの外側に沿って息子を登らせていましたが、中間を過ぎると内側を登らなければなりません。

しかし、息子はここで力尽きたのか自力では登れなくなりました。

なので、更に息子を登らせるために妻は息子のお尻を押しました。

息子がCの上の方に行くと、妻も更に登らなくてはならなくなり、妻が中間を超えたときに右足が外側、左足が内側という状況が訪れ、ついにスカートの中が晒されました。

私も見るまで忘れていましたが…この日の妻は、午後に息子を眠らせたあと私とHする予定でしたので青のTバックを履いていました。

小さめのものを履いているので、パンティはマンスジに食い込み、肉隆が包み込んで陰毛ははみ出していました。

妻の顔とスカートの中を交互に見たり、妻の前側に回るパパさんもいて、妻の醜態を目に焼き付け楽しんでいるようでした。

午後に妻とHしたとき、公園でパンチラしていたことを話しましたが、妻は「30過ぎのおばさんのパンツなんて、誰も興味ないよ」と気にもとめない感じでした。

妻は露出の多い格好はしませんが、私はそれからというもの、如何にして妻に気づかれずに醜態を晒させるかというのが趣味、性癖になりました。

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