無防備な女子大生、亜実の続編を書きます。
亜実は芸能人でいうと松岡茉優似の身長160センチくらいの細身でDカップです。
明るい性格で友達も多いタイプです。
今回は、亜実と釣りにいった時の話です。
ある日、亜実が釣りにいってみたいというので平日の授業がない日に海に面してる公園内で釣りができる場所に亜実と釣りに行きました。
亜実は、釣りが全くのはじめてで、僕もあまり経験かなかったためサビキをすることにしイワシやアジを狙いにしました。
当日、亜実はなんと釣りに似合わない胸元のあいた服にタイトなミニスカートというデートの時の格好できていました。
目的地につくと、平日ということもあり60代以上の男性中心でした。
平日に、釣り場にミニスカートできた若い女性が珍しいのかチラチラみているひとが多かったです。
一番奥の人の少ない場所を陣取り
しばらくすると、なかなか釣れなくて亜実は飽きたのか用意してきた椅子に座りながら寝てしまいました。
僕は、なんとか釣ろうと粘っていました。
そのうち、トイレに行きたくなって亜実が寝ているので声をかけることなくトイレに向かいました。
ここのトイレは遠く一番奥からだと歩いて5分程度かかります。
そして、トイレから帰ってくると僕らの陣取っている横に40代〜50代くらいの男性3人が新しく増えていました。
そして、男性のうち1人が亜実の前をとおりいちばんはしから海を覗いています。
そして、戻ってくるときに亜実の方をみて一瞬にやっとしました。
そして残りの2人のとこに戻ってきて何やら話していました。
僕は盗み聞きするため、亜実とは他人のふりをしながら亜実とは反対側の男性3人組の隣で海を見るふりをしていました。
ここで、3人組の簡単なイメージを書きます。
男性A(亜実の方をみてにやっとした人、髪が薄くて変態そう中肉中背)
男性B(小太りで背が低い)
男性C(メガネ、中肉中背、色白)
A「あのお姉さんパンティーまるみえだぞ」
B「ほんとに?」
A「寝てるんだけど、足結構ひらいててがっつり見えてる」
B「何色だった?」
A「薄紫かな、かなりエロい」
ここでCが何も言わずに見に行ってすぐ戻ってくる
C「すごいな、、爆睡しててパンツ見放題だし後ろからみたらブラも覗ける」
B「俺も、見てくる」
といってBが亜実の前にいった
Bは、そのまま亜実の前にしゃがんでスカートの中を覗き込んでいるBの顔が亜実のふとももに当たりそうな距離だ
C「あいつ、ばれたらどうするんだ」
A「あいつ、ほんと変態だからなー」
次の瞬間、Bがポケットから携帯を取り出し亜実のパンツを撮影した。
写真と動画を撮っているようだ、亜実は寝たま全く気付いていない、離れた距離からみてもBのあそこがギンギンなのがわかるほどBは興奮している。
Bは戻ってきて
B「やばい、至近距離でみたら透けてるかも俺もう我慢できない」
A「我慢できないってなに?」
C「B!これ以上はやばいって連れの人もいつ戻ってくるかわからないし」
B「でも、タイプすぎて、、じゃあ最後!」
と言いながらBは、また亜実に近づいていきました。
亜実は相変わらず、ピクリともしないくらい眠っています。
AとCも不安そうにBを見守る中、Bは亜実に近づき前に行きました。
Bは、亜実のあいた胸の谷間に指を入れました
起きないか確認しているようです。
何度か様子を見るとついに、Bは亜実の服の中に上から手を入れ生乳を鷲掴みで揉み始めました。
何回か揉んだときに、亜実が動いたのでBは、びっくりして素早く亜実から離れて海側を眺めてるふりをしました。
Aは、
「だから、あいつやばいって」
とCと不安そうに見ていました。
しかし、亜実は寝ぼけているみたいで、周りを見渡してキョロキョロしています。
そして、なぜか椅子に体育座りのように足を抱えたまま寝てしまいました。
Bは、それを見てまた亜実の前にしゃがみしばらく、より見えやすくなった亜実のパンツをガン見して戻ってきました。
Bは、そのままギンギンのままトイレの方に歩いていき、亜実は目をようやく覚ましたようなので亜実のところに僕は帰りました。
亜実は何も気づいていないようで、自分が体育座りで寝ていたことにびっくらしていました。
亜実「ええー、こんな姿で寝てた、誰も前通ってないよね?」
僕「そういえば、トイレから帰ってきた時通ってたかも」
亜実「ほんと?パンツ丸見えじゃん」
と顔を真っ赤にしながら言ってました。
その後は、釣りの続きを少ししたあと、帰ることにしましたが、そのタイミングでBが戻ってきて亜実を見ながらニヤニヤしていました。
亜実は、最後も片付けるときに前かがみになって、恐らく後ろからみたらお尻側のパンツが見えていたとおもいます。