無防備な女子大生、亜実の続編を書きます。
亜実は芸能人でいうと松岡茉優似の身長160センチくらいの細身でDカップです。
明るい性格で友達も多いタイプです。
今回は、旅行にいった時の話です。
亜実と5月の連休に2泊3日の旅行に出かけることになりました。
行き先は決まっていたのですが宿を探すのが直前になってしまい連休ということもあり
ほとんど空いていませんでした。
その中で、たまたま安値であいているビジネスホテルがありそこに決めました。
泊まるまでは、わかりませんでしたが
そのホテルは、安いだけあり入り口のドアは下に隙間があり話し声が廊下にもれます。
また、泊まっているのは恐らく8割くらいが1人できている中年男性でした。
亜実は、ミニスカだったこともあり
チェックインしてから部屋に入るまでにすれ違った男性から全身を舐め回すように見られていました。
舐め回すように見られてるのを見て興奮した僕は部屋に入ってすぐ亜実の服を脱がせて亜実の体を触りました。
亜実は「あんッ♡だめ、服洗ったりしてから」と言いました。
なので、一旦落ち着きを取り戻して僕はシャワーをあびることにしました。
その間に亜実は3階にあるコインランドリーに洗濯にいってくれるようです。
亜実は、パジャマようにもってきたワンピースに着替えました。
このワンピースですが、長さは膝下まで十分にあるのですが素材がうすくよく見るとパンツが透けています。
亜実は、気づいていないようなので僕はあえていいませんでした。
亜実が「じゃあ洗濯にいってくるね。ついでに飲み物も買ってくる」と言い部屋のある6階からエレベーターで向かいました。
僕はシャワーを浴び終えて亜実を待っていました。亜実は、部屋を出てから30分後くらいに戻ってきました。
戻ってきた亜実を見て、びっくりしました。
パンツが透けてると思いきや前から見るとあそこの毛が透けています。後ろから見るとばっちりお尻が見えます。
亜実はノーパンです。
亜実に「パンツはいてないの?」と聞くと
亜実
「だって、一緒にあらっちゃおうと思って、でシャワー浴びた後に新しいの着ようと思って」
亜実
「てか、なんでパンツはいてないの知ってるの?」
僕
「だって、透けてるよ鏡みてみて」
亜実
「ほんとだ、、絶対見られた。だからからかわれたんだ、」
僕
「何かあったの?」
と会話をしているところで、同じ階の恐らく中年男性2人組できてる人の会話が聞こえてきました。
亜実は小声で、
「さっきの人達だ、、」と言いました。
男性2人組は、亜実が同じフロアにいるとは知らずに
中年A「さっきの姉ちゃん、すごい美人だったなー」
中年B「ほんと、あれってわざとなのかな?気づいてないのかな?」
中年A「気づいてなさそうだったけどなーぱっと見はわからないし」
中年B「姉ちゃんがたってる後ろ、特等席だったな丸見えだったな」
中年A「お前、どこまで見た?」
中年B「毛も見たし、ケツもみた」
中年A「だよな」
中年B「お前なんか、からかってたけどあそこほんとにみえたんか?」
中年A「ばっちり見えたぞ、あんな素直にしゃがんで拾ってくれると思ってなかった」
中年B「俺も見たかったわー」
そんな会話が続いていました。
赤面した亜実に小声で話を聞くと
コインランドリーで洗濯していると2人組がきたそうで2人組も洗濯を始めたらしい。
2人組は、亜実がたってる後ろに座りコソコソ話してたらしい。
しばらくすると、1人が小銭を落としたので拾ってあげたそう。
その時、拾うのに夢中でしゃんがんで足を開いていたと思うとのこと
その後、話し始め歳やどこからきたか聞かれて話していたら洗濯が終わり回収していると洗濯済の紐パンツを見て
「そんな、エロいパンツはくんだね」
と言ってきたので
亜実は苦笑いでスルーしたよう。
嫌がっていないのと勘違いしたのか
「今はパンツはいてなさそう」
と言われ
亜実はドキッとしたが「そんなわけないです」と答えた
中年は「さっき小銭拾ってるときに見えた」といい
亜実は「あ、洗うからついでにと思って、、みなかったことにしてください。」と言った
中年「ロビーに、コインランドリーに露出女がいるって通報しようかなー」
亜実「それは、許してください」
中年「じゃあ、俺らの部屋に来なよ気持ちいいことしよ」
亜実「無理です、、許してください」
中年B「さすがに、脅して連れてくのはまずいぞ」
中年A「それは、そうだな」
という流れで亜実はなんとか帰ってきたみたいです。
次の日、ホテルをでるとき2人組に遭遇するとニヤニヤ亜実のことをみていました。