前回、彼女の亜実の無防備な体験談を投稿したものです。
初の投稿でしたので、文章構成も上手くなく読んでもらえるのかなと思いましたがたくさんの続編希望をいただきましたので、亜実の別の話を投稿します。
亜実は芸能人でいうと松岡茉優似の身長160センチくらいの細身でDカップです。
明るい性格で友達も多いタイプです。
前回は、ゲームセンターでの話でしたが今回は、大学の男友達との出来事を書いて行こうと思いますので是非見て行ってください。
僕と亜実は、同じ大学ですが学年と学部が違うので学内ではあまり会うことはありません亜実は、僕の1学年下です。
なので、この話の当時は付き合って1年くらいでしたが亜実の友達のことはほとんど知りませんでした。
亜実は、同じ学部の男友達にもてるようで何回か告白もされているようでした。
僕は、男友達のことが気になり一緒にお酒を飲んで酔っている時に話を聞き出そうとしました。
すると、仲の良いグループ男3人女5人とそれ以外に女友達数人と男友達1人とよく話すことがわかりました。
その、グループではない男友達が亜実のことがすごく好きみたいで、よく話しかけてくるみたいです。
その男友達のスペックは、ガリガリの高身長で馬顔のナルシストで女友達に対して平然と下ネタを言うタイプですが明るく面白いキャラなので、友達は多かったみたいです、(以降馬顔とします)
亜実は、何度かセクハラされてるみたいです
例えば、馬顔が授業の時に亜実の後ろに座っていて亜実の前は1つ空いてその前に誰かが座っているときに、プリントが回ってきて亜実が受け取るために、前のめりになったときでした。
馬顔が
「亜実ちゃん、お尻エロすぎ」といいながら亜実の突き出したお尻をズボンの上から勢いよくたたきました。
亜実は、軽く怒りましたが馬顔は笑ってごまかしていたようです。
亜実は、僕にその話をしたとき、まぁ馬顔くんは誰に対してもそんな感じだしねと言っていました。
そして、馬顔は何度も亜実を遊びに誘っていたようです。亜実は、その度に断っていました。
しかし、僕は馬顔が亜実と遊びにいったらどうなるのか気になり亜実に
「そんなに誘われてるのなら遊びにいってみたら?」と言いました
亜実は、「えー馬顔くん変態だから、、」といい
僕は「密室にいかなかったら大丈夫だしいざとなったら迎えにいくから」と言い亜実は遊びにいくことになりました。
当日、膝上15センチくらい可愛い黒のフレアミニで待ち合わせ場所に行きました。
この日は、密室はダメということで海の横の公園で少し話すことになったので僕は、馬顔に顔を知られていないので人に紛れて観察していました。
最初は、ベンチに座って話しているようでした。馬顔は最初からやりたいオーラ全開できたようでここからは亜実に聞いた話です。
「亜実ちゃん、ずっと断ってたのになんで今日は、良かったの?」
「何回も断ってて悪いと思って。。でも今日だけだからね」
「ありがとう。亜実ちゃん、いつもよりスカート短くて、俺やばいかも(笑)」
「やばいって何?(笑)」
「この後、どうする?お酒でも飲む?」
「ダメ、公園だけだしそんなに長くいないから」
みたいな話しをして馬顔は、やれないと思ったのかそこから、亜実に触るようになりました。
ベンチから立って車で売りにきているクレープ屋さんで、クレープを買うのに並んでいるときもお尻を触って、亜実に手を払われての繰り返しでした。
クレープを買って食べるために海が見える方向で段差に座りました。
そこで、僕は気づいたのですが亜実は、足をA字のような形で座っていたので恐らく前を通る人からは亜実のパンツが見えています。
人通りは、多くありませんが海のため釣りをしている人達がいるのでその人たちが前を通る時に目線を向けています。
僕もこっそり前を通りましたが薄紫のパンツが見えていました。
そこで、ハッとしたのですがその薄紫のパンツは、後ろの面積がせまくお尻が半分以上見えてるタイプのものです。
釣りをしているおじさん達も徐々に気付きはじめ、往復する人や前を陣取って釣具の用意をするふりをしてる人などがいました。
僕は、少し離れて様子を見ていました。
その間も馬顔は、亜実の胸やお尻をタッチしたりして亜実に振り払われています。
しばらくすると、亜実が後ろを向いて後ろにおいていたかばんを探りはじめました
周りの釣り人達は、足をジロジロみていたので僕はなんて無防備なと思っているとその時、馬顔が亜実の抵抗が優しいことをいいことにとんでもない行動にでました。
後ろを向いている亜実のスカートをめくりあげスカートのウエスト部分に引っ掛けました。
亜実は驚いて「ちょっとーー」といいながらパニックになりスカートを戻そうとしますが複雑にひっかかってなかなか戻りません。
周りの釣り人からは、亜実のパンツが食い込んだお尻が丸見えです。
さらに、馬顔はチャンスと思ったのか「よいしょー」といいながらパンツに手をかけ足首あたりまでずらしました。
亜実は、すぐにパンツをあげスカートをなんとか戻しましたが3秒くらいの間釣り人や馬顔にお尻を見られました。
馬顔は「亜実ちゃんの、お尻可愛いー」と言っていましたが
さすがに亜実は「変態、もう帰る」といい
帰りました。
その後、少し離れてみていた僕に釣り人3人組が話しかけてきて
「兄ちゃん、あのカップルの彼氏のおかげで美人の姉ちゃんのケツみれてラッキーだったな」と言われました
釣り人達は興奮して
「エッロいパンツ履いてるなー腰持ってうちつけたい」
「まじでタイプ、あんな子とやりたいなー」
「あんな、エロいケツみたん久しぶりだ」
など話していました。
その後、亜実を迎えにいきましたが亜実はカンカンに馬顔に対して怒っていました。
後日、亜実に
「なんであの、エロいパンツはいてたんだ?」と聞くと
「え?引き出しの1番上にあったから」と言っていました。
その後、しばらくは馬顔と何もありませんでしたがまた、色々とありました。
気が向いたら続編で書きます