無防備な女子大生の彼女がゲーセンで男性に。

Hatch コメントはまだありません

現在、24歳の彼女 亜実(仮名)の無防備な体験談を書きます。

初めての投稿ですので、読みにくいところや上手く表現できていないところがあるかもしれませんが許してください。

亜実とは、大学で出会い大学生活4年間共に過ごしました。

芸能人でいうと松岡茉優似で身長160センチ Dカップで細見で友達が多く明るい性格です。

ノリがいいせいか、男友達にも軽いセクハラをされることが多かったり無防備な1面もあり

ミニスカートの時に下着を見られることもよくありました。

今回は、ゲームセンターで一緒に遊んだときのの無防備な体験談を書きます。

この日、亜実と野外でやっているイベントに行く予定でしたが大雨で中止になってしまいました。

待ち合わせをしてどこに行くかの話になり久しぶりにゲームセンターで遊ぶことになりました。

この頃、メダルゲームやUFOキャッチャーにはまっていてよくゲームセンターに行っていました。

前回、一緒に来たとき亜実は、ミニスカートで何度かパンツが見えることもありましたが一緒に行動していたせいかそこまでガン見してくる人もいませんでした。

そして、この日もイベントにいく予定だったので亜実は気合いをいれて可愛い膝上15センチくらいの紺色のフレアスカートで来ていました

僕は、ある思いがよぎりました、亜実が単独で行動してたら、どうなるんだろう

僕はこんな提案をしました。

「亜実、今日は一緒にやるんじゃなくて3時間くらい別々でやってどっちがメダル増やせるか勝負しない?」

亜実は、

「わかった絶対負けないよ」

といいました。

そして、ゲームセンターにつきメダルを買いそこから別々に行動することになりました。

ここのゲームセンターは、メダルゲームが1階と2階にあり階段で行き来できます

亜実と、別々になった後、亜実はすぐに2階に向かうために階段を上がりました

パンツ見えそうと思いながら下から見ていると40代くらいの小太りと痩せのメガネの男性2人組が来て階段の下から亜実を見ながら

「おい、あの姉ちゃんパンツ見えそう」

ともう一人の男性にいいもう一人の男性が

「さっき顔見たけどすごい美人だったぞ」

と言いました

小太りの男性が

「くそう、もう少しなのに見えない」

「あんな、美人のパンツなんかなかなか見れないから絶対みるぞ」

と言いながら階段を登っていきました。   

僕も、追いかけて上に上がりました。

そこから、しばらくは亜実は座りながらゲームをしていたので、男性達も近くを陣取り様子見の状態でしたがしばらくして亜実は、移動しました。

亜実は、次にどのゲームをするか悩みながらうろうろしていると小◯生くらいの子供が持っていたメダルを全部落としました。

亜実は足元に転がってきたメダルを拾う時に膝を曲げずに前かがみでとったので、水色のパンツが後ろから丸見えになりました。

それを見た小太りの男性が

「うおお、エロい食い込み方」と言いながらガン見していました。

亜実はその後、しゃがんで拾うのを手伝っていたので、正面から見たらパンツが見えています。

男性二人はそれを逃さずと拾うのを手伝いにいき真正面でパンツをガン見していました。

そこで、小太り男性が亜実の下にメダルが落ちてることに気づき

「ここにも落ちてる」と言いながらの手を伸ばしました。

小太りの男性の手が亜実のパンツ越しにアソコにあたり亜実は「キャッ」と言いました。

小太りの男性は、すぐに

「あ、ごめんなさい」といい

亜実は「大丈夫ですびっくりしました」と言いました。

全て拾い終わり亜実はまた別のゲームを探すために歩き始めました。

僕は小太りの男性にこっそりついていくと

「あの姉ちゃんのアソコ触っちゃった」

痩せ

「うらやましすぎ」

小太り

「案外、ナンパしたらいけるんじゃね?」と会話していました。

そこから、小太りは亜実に声をかけにいき

「一緒にゲームしませんか?」といい

亜実は「いや、でも」とそれとなく断っていてラインしてきましたが僕がちょっとくらい一緒にしてあげたら?と返信すると

一緒にゲームを始めました。

小太りは、端にある周りからあまり見えない死角のゲームを選び亜実とゲームを始めました。 最初のうちは、普通にゲームをしていましたが徐々に小太りの手が亜実の太ももを触り始めました。

亜実は「だめ」と言いながらその場から離れてこちらに逃げてきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です