無防備なミニスカjkばかりの高校で過ごした青春時代

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※この話はフィクションです。少し長くなってしまいましたが最後まで読んで頂けると嬉しいです。

高校時代の話。

俺が通っていた高校は偏差値がそれほど高くはなく、制服のデザインが可愛いという理由で女子からの人気が高い学校だった。実際当時の男女比率で言うと圧倒的に女子生徒の割合が多かった。

更に、この学校ではほとんどの女子生徒が制服のスカートの丈をかなり短くして履いていた。校則もさほど厳しくはなかったためか先生から注意されたりすることもなかったようだ。

にも関わらず、彼女たちの中でパンチラを警戒する子はほとんどいなかった。そのため、1日1回は誰かしらのスカートの中を見ることができるような状況だった。

そんな環境で過ごした俺は常に周りの女子生徒を視姦し、興奮する日々を送っていた。元々若い女の子のミニスカート姿が好きな俺にとってはこの学校は天国といっても過言では無いほどの場所だった。

入学当初から隙を見つけてはひたすら女子生徒たちのスカートの中をこっそり覗き込みまくったり、スマホのカメラを使って逆さ撮りをしたりもしていた。だが先述の通り彼女たちは無防備だったのでバレることは一度もなかった。

今日はそんな高校生活の中で特に印象に残っている3人の女子生徒との体験談を書こうと思う。

①同級生のMちゃん

まずは、2年間同じクラスだったMちゃん(仮名)の話。

彼女とは2年間同じクラスで、明るくて友達もそこそこ多く、男子からの人気もあるような子だった。

顔も可愛く、スカートの丈も周りに負けないくらい短かったため、俺は1目見た時から彼女のスカートの中を見たいという気持ちを抱いていた。

だがそんなMちゃんのパンチラを覗くのは簡単なことではなかった。スカートは短いのだが階段の下から見ようとしてもギリギリ見えそうで見えないのだ。他の生徒たちが周囲にいる手前無理やり覗き込むわけにもいかず、かと言って床に座るタイミングを狙おうにも彼女はしっかり足を閉じて座るため、それも難しかった。

あとちょっと下から覗ければ。

あとちょっとスカートがめくれれば。

パンツが見えるのに。

Mちゃんのパンチラを見るのは諦めるべきなのか、そう思っていた俺に突然チャンスが訪れる。

運命の時が来たのはとある日の放課後、何の気無しに校内を歩いていた俺はふとMちゃんの姿を見かけた。どこかの部屋に荷物を運んでいるのだろうか、両手に大きめの段ボールを抱えている。

直感でチャンスだと思った俺は気配を消しつつ、足音を立てないように彼女に近づいて後を追った。

Mちゃんはそのまま校内の階段へと向かっていく。他の生徒たちは部活をしている時間帯なので周囲には誰もいない。俺は覚悟を決めた。

彼女が階段を昇り始める。スカートの裾がヒラヒラと揺れ、太ももの付け根まで見えているものの、やはりパンツはギリギリのところで見えない。

行くしかない。念の為周囲を確認したあと、俺は前屈みになり目線を思い切り下げ、彼女のスカートの中を真下から覗き込んだ。

絶景だった。オレの目の前には薄いピンク色の生パンツに包まれたMちゃんのプリ尻が広がっていた。おまけにパンツの横部分はお尻にやや食い込んでおり、白くてスベスベそうな生尻がはみ出ていたのだ。

俺は喜びと興奮で股間をギンギンにさせながら彼女のスカートの中を覗き続ける。彼女の両手は塞がっているためスカートを抑えることは不可能だ。

我慢の限界に達した俺はMちゃんが階段を昇りきる直前、スカートの裾をつまんで一瞬だけ彼女のスカートをペロッとめくり上げた。

至近距離で彼女の生パンツが丸見えになる。幸いバレることも無く彼女はそのまま教室に向かっていった。

ついに成功した。俺はその日の帰宅後、彼女のパンツの色やお尻の形を思い出しながらひたすらオ○二ーをした。

それから、俺は折に触れて例の階段近くでMちゃんを待ち伏せスカートの中を覗き込んだり、たまにスカートをめくったりするようになった。更に何度かスマホカメラで撮影することにも成功した。その結果Mちゃんはかなり長いこと俺に生パンを見られ、性欲のはけ口となってくれたのだった。

②超ミニスカなK先輩

次は、1学年上のK先輩(仮名)の話。

先輩とは文化祭の実行委員を共に務め、放課後に一緒になることが多かった。

見た目は少し派手目のギャルっぽいタイプで、ブラウスの上からでもわかる巨乳が特徴的だった。

またそんな先輩のスカート丈は校内でも1番と言っていいほどに短く、少しでもめくれたり前屈みになるとお尻がチラ見えしてしまうほどだった。

あまりに短いスカートだったためわざわざ覗こうとしなくても見えてしまうのだが、普段のK先輩は必ずスカートの中に黒の見せパンを重ね履きしていたため、生パンを見ることは不可能だった。俺はそれでも興奮しないことはなかったが、やはり生パンに比べるとインパクトは薄かった。

だが、1度だけ先輩の生パンを拝める機会が訪れた。

文化祭が近づきつつあった日の放課後、俺とK先輩を含めた数人の実行委員で教室内での作業をしていた時のことだ。作業中ふと先輩の方を見ると一瞬だけ先輩のスカートの中がチラッと見えたのだが、いつもの様な黒い見せパンが見えなかったのだ。

もしかしたら生パンなのではないか。そう思った瞬間、奇跡が訪れる。俺とK先輩以外のメンバーが備品を持ってくると言って教室を後にしたのだ。

教室には俺とK先輩の2人きり。先輩は特に俺に話しかけることも無くひたすら作業を進めている。今だ。

俺は立っている先輩の背後にバレないよう近づき、床で作業するふりをして先輩の足元に這いつくばって真下からスカートの中を覗き込み、驚愕した。

なんと先輩のスカートの中は純白のTバックパンティだったのだ。それもかなり生尻に食い込んでノーパンのようにも見えるほどだ。俺は驚きながらもスマホの無音カメラを起動させると、先輩の太ももの間に差し入れて数秒ほど逆さ撮りをした。

途中前屈みになって作業する瞬間もあったため、俺のスマホには先輩の生尻がはっきり映し出されていることだろう。

最後にもう一度直接下から覗いたあと、先輩にバレる前にその場を離れて作業に戻った。

先輩の生パンを見れたのはこの1回だけだったが、この日の衝撃は一生忘れないだろうと思う。

③大人しい後輩の女の子

最後に、1度だけパンチラを見ることが出来た後輩の女子生徒の話。

とある日の放課後、本を借りようと図書室に赴くとそこで1人の可愛らしい女子生徒を見かけた。上靴の色で後輩の子だと分かる。

ロングヘアが良く似合う清楚な見た目の子で、眼鏡をかけた大人しそうな雰囲気をしている。

スカート丈は短すぎない程度に短く、色白でスラッと細く伸びた太ももと紺色のハイソックスが魅力的だった。

俺はすぐにでもこの子のスカートの中を見たくなった。だが図書室という静かな環境ではバレるリスクが高いため、なかなか思い切りが出来ずにいた。

そんな時、彼女が本棚の隅に移動した。参考書を探しているらしい。俺はふと思った。

ここの本棚は通路が狭く、人と人との間隔がどうしても小さくなる。つまり自然にその子に近づけるということだ。更にこの場所は周囲から死角になっており、近くの自習スペースは分厚い仕切りで区切られている。これはチャンスかもしれない。

俺は同じように本を探すふりをしながら自然に彼女に近づく、その子は一瞬こちらを見るも特に怪しむことなく再び本棚へと向き直った。

彼女の背後にしゃがみ込む。スカートの裾から伸びる太ももはすぐ目の前にあった。俺は物音を立てないように彼女のスカートの中を下からゆっくり覗いた。

可愛らしい柄の生パンツだった。足を開いて立っていたため真下から覗くことができ、お尻やオマ○コの部分までじっくりと見ることができた。

この時、俺はこの子のスカートをめくってみたくなった。ここまで大人しい子なら多少バレても抵抗はしないだろう。

周囲を見回し人が居ないことを確認する。俺は彼女のスカートの裾に手を伸ばし、太ももに当たらないように気をはらいながらそっと裾をつまむと、ゆっくり上にめくった。

可愛いパンツに包まれたお尻が、さっきよりも鮮明に見える。さらけ出されたお尻と太ももを至近距離で舐め回すようにガン見しまくった。

途中、彼女が下の方にある本を見ようと前屈みの体制になった。それによって彼女のお尻は俺の目の前に突き出される形になる。俺はその子のスカートを更に上までめくり上げ、丸見えになったパンツを鼻先が触れそうになるくらい近くで凝視した。興奮で俺の股間は痛いくらい膨れ上がっている。

そのまましばらく見続けた後、彼女が元の姿勢に戻る瞬間にゆっくりとスカートの裾を戻して俺はその場を後にした。

スマホで動画を撮っておけば良かったと少し後悔したが、せっかくなので俺の記憶の中に留めておくことにした。

他にもたくさんの女子生徒のスカートの中を覗いたり逆さ撮りしたりを繰り返したのだが、この3人は特に印象に残っている。改めてこの学校に通えて良かったと心から思う。

※最後まで読んで下さりありがとうございました。

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