無防備で天然な妻がまたもや見ず知らずの男たちにラッキーエロをプレゼントしちゃったよ~

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もう若くはない年齢になっているのに、なんだか子供っぽくて可愛らしい妻が大好きな私です。

やっと旅行も出来る世の中になってきたので、久しぶりに妻と二人で旅行に行った時に、無防備で天然な妻とのちょっとエッチな話を書かせてもらいます。

2人で車を飛ばす事数時間、目的地の高原にある焼き物の体験が出来る工房?へ到着しました。

先生に教えてもらいながら、ろくろで好きなものを成形したり、あらかじめ先生が作って乾燥してあった湯飲みや花瓶のような形のものに絵付けをしたりと体験できる場所で、かなりの人気の場所です。

ろくろ成形をしている時には、先生が見まわりながらご指導してくれるんですが、私の妻のところへ来ると「そうですね~、そう、ゆっくりと・・・」と妻の手許を覗き込むように話しています。

なんとなく、他の人よりもとても丁寧にご指導いただいてるなあと感じてはいたんですが、私が自分の土を使い終わったので周りの人を見ていると、ふと先生(若い感じの男性です)の視線が、妻の手許ではなくて胸元にいっている気がしました。

その日は秋だというのに暖かくて、妻はゆったりとした胸元の薄手の丸首ニットを着ていました。隣のろくろの私から見ても、胸元が大きくあいているのがわかりましたし、黒いブラ紐もみえていましたので、正面からみたらいい眺めが想像できます。

そうです、先生はご指導しながら妻の胸ちらをゆっくりと見ていたんです。

(私と目が合った先生は、気まずそうにしていたので間違いないと思います)

実は以前から妻のその無防備さからくるラッキーエロは多くの人に披露してきています。

私が「おっぱいが見えてるよ~!」と言うと、「そんなとこばっかり見てるのアナタだけだよ~(笑)」と取り合ってくれません。

それほどおっぱいが大きくない(たしかCカップだとか)の妻は、”寄せてあげる”ブラだと、ブラがパカッと浮き上がり中味まで見えてしまします。

もしかしたらこの若い先生も妻のブラの中身まで鑑賞しちゃっていたのかもしれません。

さて、次は机に移動して絵付けの体験です。

かなり大きめの机の対面で妻が絵付けをしています。とても楽しそうに集中して絵付けをしています。かなり大きい机なので、特に話もしていませんし対面に座っている私たちは、他から見たらただの他人に見える状況です。

ここは自由に見て回れるところなので、買い物に来た観光客のような人も結構周りにもいました。ちょうど妻の後ろ側が通路側になっています。

気が付くと、妻の周りを7~8人の男性が囲んでおり、妻の作業を見ているようでした。妻が机の真ん中あたりの絵の具?を取ろうとすると、妻の周りの男性たちも一緒に動いたような気がしました。

しばらくして妻の後ろにいたギャラリー男の一人が「写真撮ってもいいですか~?」と聞いています。

妻は呑気に「下手ですけどこんなのでいいんですか~?」なんて答えています。

その妻の答えを聞いたとたんに、7~8人のギャラリー男たちが一斉にスマホで撮影を始めました。

「おやおや??」先ほどのろくろの先生の時に感じたエロい視線のような気がします。

なんだか、ピンと来た私はトイレに行くフリをして席をたって、ギャラリー男たちの背後に歩いていきました。

そこに見えたのは、全員のスマホで撮影されている妻の胸ちら!、というよりブラちら!、どころじゃなくて、妻のおっぱいの上から下まで全部!!、もちろん少し小さめで少し茶色く見える乳輪や乳首まで!

どのスマホの画面も妻のおっぱい動画を撮影中です。

ブラのカップもパカッとあいており、本当におっぱい全部が見えているような状態でした。

さらに、ニットの下に来ているキャミというかタンクトップ的なものの中まで見えていて、おっぱいの下の方にお腹の肉がたるんでいるのも見えてます(トホホ)

実はこの時、私も撮影隊に加わったんですが(笑)

さすがにヤキモチで無過ごせなくなった私が妻に「上手いじゃんか」と、さりげなく身内ですよと分かるように声をかけると、ギャラリー男たちは、サーっと散って行きました。

でもギャラリー男たちのスマホには、私の大好きな妻のおっぱい動画が残っているんでしょうな。後でニヤニヤしながら見返されてると思うと・・・

その日の目的地の温泉に向かう車の中で、先ほど私も撮影隊に加わった時の、妻の見事に全部出しのおっぱい動画を見せました。

「こんなのいつ撮ったの~?恥ずかしい~丸見えじゃんか~(笑)」

と妻は笑っています。呑気なもんです。

「ろくろの時の若い先生や、絵付けの時に周りにいた大勢のギャラリー男にも、おっぱい全部見られたかもよ?」というと

「こんなおばさんの事なんて見てないよ~」

「私の胸を見てるのなんてアナタだけだよ~♪」といつものままです。

大好きな妻を見られたい性癖(というか、妻のエッチな姿を見られたい、もっと言えば、エッチな自分の姿を見られちゃって恥ずかしがってる妻に興奮する性癖)がある私は、久しぶりの旅行というのもあってか、ひどく興奮してしまいました。

非常に興奮した状態でその日の宿に到着です。

部屋に入った途端にギューと後ろから抱きしめ、ニットの胸元から手を入れました。それはそれはやわらかい感触を味わっていると、

「先にお風呂に入ろうよ。温泉は混浴なんだって~」

と私の唇にチョンと指をあてて妻が言いました。

「かわいい~!!」こういう妻のしぐさもたまりません!

さっそく浴衣に着替えてお風呂の支度をして、手をつなぎながら混浴のお風呂に向かいました。

そこは旧館なんでしょうか。趣のあるしっとりとした建物を歩いた先にめざす混浴のお風呂があるようです。

脱衣所と洗い場は男女別ですが、その奥の露天風呂が混浴になっているようです。

私はシャッシャと体を流して、混浴露天に向かいました。

出入口こそほんのり明かりがあるものの、お湯の方は暗くてよく見えません。ただ、川の向こうの山にはライトが当てられていて、とても素敵な景色です。

お湯はとても熱めです。

目が慣れてくると、数人の男性と夫婦らしきカップルが1組入っているのが見えてきました。まだ妻はいないようです。

女性脱衣所側の出入口の方には私と同世代くらいの単独男性が陣取っています。女性の出入りの時に裸をみてやろう、って感じで目は女性出入口を凝視しています。

私はその単独男性から少し離れたところで素敵なお湯と景色と川の音を楽しんでしました。

しばらく待っていると、女性出入口に気配がして、妻が入ってきました。

当然、先ほどの私と同じで暗くてよく見えていないハズです。

恰好はいわゆる裏マッパ。前に普通のタオルを垂らしているだけです。

でもここでも天然を発揮していて、おっぱいも下のお毛々もほとんど隠れていません。

おっぱいは大きいわけじゃないんですが、そこだけ見たらとてもアラフィフなんて思えない綺麗な肌・ツンとした形で、その先端の乳首は小さめで、授乳してた時期は少し着色していたのに歳とともにどんどんいやらしいピンク色になってきています。ココがとても敏感らしく、私にい指でコリコリされるのも嫌がり「やさしく舐めて~」と言ってきます。

下のお毛々はもともと薄かったんだと思いますが、これも歳とともにさらに薄くなり、剃って範囲を狭くしてあるようで、立ってる状態で正面から見るとほんの申し訳程度?あるいはパイパン?って感じなんです。

そんなほぼフルヌードの妻が、知らない男のほんの1・2メートル前に立ち、暗闇に目をならそうと薄明りの中に立ち止まっています。でもやはり良く見えていないようです。

暗闇に目が慣れていた私には、妻の小さめのおっぱいのほとんども、ほんの申し訳け程度にしか生えていない股間のお毛々も見えています。

ずっと女性側に陣取って熱いお風呂に耐えていた単独男性にも見えているハズです。

妻に私の場所を伝えようとして

「お風呂けっこう熱いよ~」と声をかけました。

妻は私だと気づいたようで、

「真っ暗で見えないね~」

「本当だ、お湯熱いね~」と言うが早いか、

「誰もいないし、お湯にタオルつけちゃいけないし、ここ置いといていいよね~?」

と、完全マッパでお湯の中を2歩3歩と歩いてきます。

ただ、向かった先は、辛抱強く(笑)待っていた単独男性のところです。

この男がまた!

当たり前なのかも知れませんが一言もしゃべらず、妻が近付いても微動だにせず、スレンダーな妻のヌードをガン見しているようです。

暗い上に、妻は視力がとても悪いんです。しかも後で聞いたら、お風呂に入るからとコンタクトもハズしてしまっていたそうです。

完全にその単独男性を私だと勘違いしています。

その2メートル足らずのところに私がいるんですが、ふとイタヅラ心が湧き出てきてしまいました。

寝取られとかに興味は無くはないものの、そんな勇気というか、ジェラシーを我慢するなんて無理な私ですが、恥ずかしがっている妻に興奮してしまうんです。

そんな私の気持ちを読んだハズは無いんですが、マッパの妻が目の前まで近づいた単独男性が私に目を向けました。

私は、反射的に?「ウン」とうなづくようなしぐさをしてしまいました。

散々私をジラして来た事をわかっている妻は、その男の目の前でクルッ回ると、膝の上に座るような状態でお湯に入りました。

完全に密着しています。

そして、小さい声で「待たしちゃってゴメンね」

と言っているのが聞こえました。

お湯の中なのでハッキリとは見えませんが、妻の手が股間の方に伸びて行ってるようです。そして男の股間に到着し、イジっているようです。

男がまた私を見ます。

私はまた、「ウン」とうなづいてしまいました。

それを男は何かのOKサインと思ったようで、後ろから妻の胸辺りに手を回しました。向こう側にある右手は、妻の股間をイジッているように見えます。

とても長い時間に感じましたが、もしかしたら数秒だったのかも知れません。

妻は、なんだか違うと感じたようで、後ろを振りかえります。

そして、ビクッと立ち上がりました。

そうです。やっとここで人違いしてたと気づいたようです。

男もバツが悪くなったのか、お湯から立ち上がって、男性脱衣室の方に歩いていきました。

ほんの少し固まっていた妻は、その男を追いかけていき、少し明るい男性出入口付近で男性の手を取り、

「間違えちゃいました。本当にごめんなさいー」

と、マッパ姿で何度も何度も、小さい声で謝っていました。

不謹慎ですけど、暗闇から見ると、とてもエロい姿の妻がそこにいました。

その姿をお風呂にいる他の男どもが見ています。

この辺で私も行った方がいいかと思って、その男性に謝りに行きました。

脱衣所に入った男性は、「ニヤッ」として「そういう趣味なんですか?」と言ってきました。少しイラッとしましたよ。

風呂に戻ろう振り返ると、少しの明かりの下にフルヌードの妻が立っていました。

「ごめんね。昼間の焼き物の時とかジェラシー過ぎてイジワルしちゃったよ」

と妻に謝ると、

「思い出したらドキドキしちゃうね~」

と、あっけらかんとしたものです。

「お風呂に入ってる皆さんにずーっと見られてるよ」

と小声で伝えると

「ばか~!」

本当にかわいい妻です。

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