無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁7

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結婚6年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず私の嫁のスペックです。

年齢34歳

身長151cm

体重55kg

B89.W63.H90

見た目セクシー女優の花柳杏奈さんにとても似ています。

小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。

嫁は家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。

つい先日の話です。

会社で人事異動があり、歓送迎会がありました。

会自体は和気あいあいと楽しい雰囲気で進んでいましたが、私の隣は社内でも嫌われ者の【高橋さん】でした。

高橋さんスペック

年齢47歳

身長約160cm

体重約70k

あだ名天竜人…顔がワンピースのキャラ天竜人のチャルロス聖に似てる為w

体質ワキガ、髭が濃い

性格図々しい、自己中、ムッツリ

高橋「おい!俺の酒が無いぞ!使えんやつだな」

「あ!すみません…」

この様な状況なのであまり楽しめずに居ました。

私(なんで高橋の隣なんだよ…もう呑むしかない!)

私は酒を飲んで無理矢理楽しもうと思いました。やけ酒です。

高橋「そういえば…お前結婚してるんだって?嫁可愛い?写真見せろよ」

「結婚してますよ〜w写真すか?え〜と…写真…自分と写ってるのが嫁です〜どうぞご勝手にみてくださいw」

私はやけ酒で大分ベロベロに酔ってしまい、携帯の画像を開いて高橋に渡しました。

高橋「おっ?おおー♪めちゃくちゃ可愛くねー?いくつ?」

「え…と…34だったと思いま〜すw」

高橋は携帯の画像をフリックしてどんどんみていきます。ときどき「おっ♪えろぉ♪」とぶつぶつ言っていました。そう言えば…嫁の胸チラとかをこっそり写した写真があった様な…

高橋「お前の嫁おっぱいデカくね?めちゃくちゃタイプなんだけど」

「そんな事ないれすよ〜ありがとうございますw」

そうこうしている内に時間は夜9時、会はお開きになりました。

私は大分酔っ払っていて足元がおぼつかない感じです。

高橋「大丈夫か?家まで送ってやるよw案内しろよ」

「高橋さんwだいじ〜ぶ大丈夫れすよ〜w歩いて5分ぐらいなんれw」

高橋「いやいや!お前フラフラじゃねーか!いーから…因みに嫁は家で待ってるのか?」

「へ?もちろんれすよw起きて待っててくれてますw」

高橋「そーかそーかw」

笑顔で肩をバンバン叩いてきました。

半ば強引に高橋に送ってもらい家に着きました。

「おーいおーい、ご主人様が帰ったぞぉ」

「はぁーい!ちょっと待ってぇ…」

部屋の奥から嫁が小走りで向かって来ました。

嫁の格好はレースで丈の短いワンピースでした。胸の揺れ方を見るといつも通りノーブラです。下もはいてないと思います。

「あなた飲み過ぎぃ〜ほんとご迷惑おかけしてすみません!えと…会社の方ですか?」

高橋「おっ、奥様ですか?いやぁ…素敵な…♪自分、高橋っていいます!こいつがどうしても家で飲みたいって言ってて…なあ?!」

「ふぇ?(言ったかな〜?)は、はぁ…そーれすねw家で飲みましょう高橋さんっw」

高橋はずっと嫁をいやらしい目で見てる様に感じました。股間も盛り上がってる様な…

「そうなんですねwじゃあ…狭いとこですがどうぞ♪」

危機感のない嫁は高橋を中へ案内してしまいました。

高橋「奥さん遅くにすみませんね♪」

嫁に先導されて歩く高橋を見ると、嫁のお尻の辺りを凝視していました。

ソファのあるリビングに案内された高橋は大股開きでソファに座りました。

高橋「ふぅー、奥さん何か飲み物貰ってもいいです?こいつ運んで汗かいてしまいましたよw」

「あ、はい!ビールで良いですか?あなたもビールでいい?」

「お、おう…たのむ…あと何か摘むのも@#☆…」

私は呂律が回らなくなり何言ってるかわからなくなりました。目は虚ろです…

高橋「おいwおいw大丈夫か?」

高橋はにやにや私を見てました。何故かとても嬉しそうです。

「お待たせしました。お摘みは少し待って下さいね」

高橋はビールをテーブルに置く嫁の胸元を覗き込む様にいやらしい目で見てました。

高橋「おっ♪すみませんね〜奥さん」

嫁が台所に向かうと高橋は私の肩を掴んで耳打ちしてきました。

高橋「おいおいおいwやっぱりお前の嫁のおっぱいたまらねぇな!ノーブラだよな?!帰ったら嫁でオナニーしていいかw」

「えぇ〜?!冗談@#☆…」

高橋「何言ってるかわからねーwまぁ飲め飲め」

私に酒をどんどん進めてきました。

私を酔わせて何か企んでるようにも……

高橋は台所に立つ嫁の後ろ姿をチラチラ見ています。

私(や、やばい…眠気が…)

遠くで高橋と嫁の声が聞こえます……

高橋「…お……寝…よ…奥さ…コイ…寝ちゃ…よ…」

「え……あな…大丈…?」

高橋「…奥…大…寝かせまし…ベッド…連れ…う…」

「…ほん…す……ん…」

私はそのまま寝てしまいました……

「…なた…あなた…おきてぇ」

嫁の声で目を覚ましました。あの後寝てしまった様で、時計を見るとなんと昼の12時を回ってました。

頭がガンガンします。

「…おはよ…頭痛ぁ…ん?そう言えば高橋さんはちゃんと帰れた?」

「遅かったから泊まってもらって、朝早くに帰っていったよ。もぉー!あなた寝ちゃうからあの後大変だったんだから!高橋さん酔っ払っちゃって…」

嫁から私が寝た後の事を詳しく聞きました。淡々と昨日の事を話す嫁、私の想像通り…それ以上の事が起きてました。

高橋の会話や考えてる事は想像の部分もありますのでご了承下さい……

高橋「おーい?寝た?よしよしw」

ニヤリとして台所にいる嫁に声をかけました。

高橋「奥さーーん!コイツ寝ちゃいましたよ」

嫁はびっくりした声で台所から走ってきました。

「ええっ?嘘?!」

前屈みで私に声をかける嫁の胸元はパックリ開いてて、垂れ下がった豊満な胸に薄ピンク色の乳首まで丸見えです。

(うほほ〜♪や、やべぇ巨乳が丸見えだぜ!柔らかそぉ〜)

高橋「奥さん自分は大丈夫ですので寝かせてあげましょう。ベッドどこです?連れていっちゃいますね」

高橋はヨイショっと私の肩を組んで立ち上がりました。

「あっ!ほんとすみません…寝室はそこから出て右の扉です…お願いします」

高橋は嫁にかるく頭を下げ、私を寝室へ連れて行きました。ベッドに私を下ろすとニヤつきながら独り言を言いました。

高橋「へへへwゆっくり寝てろよぉ…お前の奥さんと2人きり楽しませてもらうぜぇw」

高橋は寝室のドアをゆっくりと閉め、リビングに戻りました。

リビングでは嫁が料理を並べていました。

「高橋さんありがとうございます。簡単な物ですがどうぞ食べて下さい」

高橋「いやぁ〜美味そうですね♪頂きます」

(料理より奥さんのエロい身体を頂きたいけどな♪まぁ…邪魔者も居なくなったし…ぐへぐへへw)

料理を食べながら横目で嫁の身体を舐める様に見て、にやにやとエロい妄想をしてます。

(ほんとスケベな身体付きしてやがるなぁ♪デカい胸でパイズリさせて…バックからハリの良いケツにチンコぶち込んでパンパンさせて……ww)

股間はギンギンに勃起していました。

嫁はテーブルを拭いています。

高橋「ふぅふぅ…お、奥さん、ちょっとこっちに来て下さいよ」

ソファをパンパンと叩いて隣に来るように言いました。

「え?どうされました?」

嫁は鼻息荒く興奮している高橋を気にせず、隣に座りました。

高橋「い、いやぁwあいつも寝てしまって…少し話相手して下さいよ」

「えっ?私?全然構いませんけど…私とお話してもつまらないと思いますよ?」

高橋「いやいや!あいつと話すより綺麗な人と喋る方が楽しいですってw」

高橋は調子に乗って嫁の肩を掴みました。嫁はニコニコしています。

高橋(この奥さんなんか天然ぽいなw何しても怒らなそうな雰囲気あるぜw多少のセクハラ大丈夫ぽいな)

高橋「そ、そう言えば胸大きいですよね〜いやぁアイツが羨ましいですよ!因みに何カップあるんですか?」

横目で谷間を見て鼻の下を伸ばしながら言いました。

「そんな大きいかな〜えと…Fだったかな?そんな良いものじゃないですよ〜肩も凝るしぃw」

嫁は自分で胸を持ち上げながら答えます。

高橋「ええー?!大きいですよ!男性はみんな大きい胸が好きですから♪そんなに大きかったら、アイツにパイズリとかお願いされたりするんじゃないですw」

「ん?ぱいずり…?あっ!胸で股間を挟んで動かすやつです?もうしょっちゅうお願いされますw」

高橋は興奮で目がギンギンです。

高橋「や、やっぱり〜w自分の嫁がこんな巨乳だったら俺でもお願いしますよ!あと…奥さん色白で足もスベスベですねぇ〜」

高橋は嫁の足を触ります。

「え〜!そんな事ないですよ〜w足も細くないしぃ」

過剰なボディタッチにも嫁はニコニコしてます。

高橋「いやいや!これぐらい肉付きがある方が男性は好きですからw」

調子に乗ってフトモモの付け根の方まで手を滑らせながらいやらしく触っています。

(んん?奥さんパンツ履いてない?!ノーブラ、ノーパンかよぉ!!最高じゃねぇーかw)

高橋「ふっ、ふっ、そ、そうだ!自分整体師の資格持っているんで(嘘)マッサージしますよ!身体の凝り大分改善されると思いますよ」

興奮した高橋は両手をスカートの中に入れ、フトモモの付け根を揉み始めました。

「えっ?!い、いや…悪いですよw」

嫁はニコニコしながらやんわり断りますが「いーからいーから」と強引に触ります。

高橋「ふーっ、ふーっ!つ、付け根の方が凝るんですよ」

フトモモを触りながら親指でオマンコの方までぐりぐりしてます。

高橋(お、奥さんのマンコが♪た、たまらん)

「あっ、ん……………あはははははーwちょwチョットまってぇ〜w」

嫁は間接などがとても弱くて直ぐ笑ってしまいます。

高橋「えっ?!あ…すみません…」

「ご、ごめんw私そこくすぐったくてw」

高橋「そ、そうなんですねwちょっと…我慢して下さいねぇ」

高橋はフトモモを揉みながら、さらにオマンコを親指で刺激します。指に少しヌメリを感じました。

『くちゅ、くちゅ、くちゅ』

高橋(おっwおほほほw)

「あははっw…はぁはぁ…あっ、あんっ、あっ、あっ」

嫁の笑い声がアエギ声に変わってきました。

高橋「はぁ、はぁ、奥さんどうです?どうですぅ?!くすぐったくないでしょ?はぁ、はぁ」

高橋はもう直接オマンコを触っています。

「あっ、あんっ、あっ、そこはっ!大丈夫、あっ、ですぅ!あんっ!あっ、あっ」

嫁は右手で口を押さえ、左手で高橋の手を止めようとしています。

高橋(ふへっ、ふへwエロい声だしやがって)

高橋「お、奥さん!今度腰の方やるんで、四つん這いになって下さいっ!」

「はぁはぁはぁ…えっ?よ、四つん這いですかぁ?こんな…か、感じですか?」

高橋(や、やべぇ♪奥さん素直過ぎだろぉwのケツとマンコ丸見えじゃねーか!た、たまらん)

高橋「ふーっ!ふーっ!ちょっと頭下げて下さい」

「は、はいっ…少し…恥ずかしいですw」

嫁は女豹の様なポーズになりました。高橋に向かってお尻を突き出す感じです。

高橋「じ、じゃあ…ちょっとみますねぇ」

高橋は指でオマンコを広げました。何故か診察みたいになっています。

「えっ??腰のマッサ…あんっ!あっ、あっ、あっ…」

高橋は剥き出しになったオマンコを指でなぞります。

『くちゅ、くちゅ、くちゅ…』

高橋「ふーっ!ふーっ!ココをほぐしていかないと腰は良くならないですよw」

高橋(も、も、もう我慢できん!)

高橋はズボンのチャックを下ろすとギンギンに勃起したチンコを取り出そうと…

『ガチャ』

「…ト、トイレ…」

私の記憶は無いのですが、一度トイレに向かったそうです。

高橋「おっ!わっ!」

焦った高橋はサッと体勢を直し、私に駆け寄り声を掛けます。

高橋「お、おいー!大丈夫かよw」

「ふえ…?高橋さん…大丈夫、大丈夫…座ってて下さい」

私は高橋さんに付き添われ寝ぼけてふらふらトイレに向かいました。

「高橋さんすみません…もう…大丈夫ですので、飲みましょう」

高橋「いやいやいや!お前まだフラフラじゃん!いーから寝とけって!適当にやってるから!」

高橋は無理矢理私を寝室に戻します。

ベッドに入るとまた眠りに落ちました…

高橋「ふぅぅ!あぶねぇw邪魔すんなよなぁ」

呟くと寝室を出て行きました…

「主人また寝ちゃいました?ほんとすみません!少しお片付けしちゃいますね。高橋さんまだ飲まれますよね?」

嫁は食べ終わった食器を片付けてます。

高橋「寝ちゃいましたね〜残念wもう少し頂きます♪」

ソファに腰掛けると嫁の無防備な胸元が目に入りました。

高橋(あいつの邪魔が入ったけど…マンコめっちゃ触ったのに奥さん全然普通…?ってか!やっぱりおっぱいやべぇなwぷるぷるして柔らかそう)

嫁は視線に気付いて高橋に『にこっ』と微笑みました。

高橋「そ、そう言えば…あいつにパイズリしてるって言ったじゃないですかw?」

「あ、はいwしょっちゅうお願いされますw」

嫁は笑顔で困った様な顔で答えます。

高橋「実際に挟めるもんですかぁ?パイズリなんてAVでしか見た事なくて…なんか自分的にフィクションみたいなw」

「あははw高橋さんフィクションってww全然挟めますよ♪気持ち良いかどうか私には解りませんけどw」

嫁は笑顔で胸を掴んで挟むフリをしています。

高橋「へ、へえ…な、なんかイマイチピンと来ないなぁ…そうだ!ちょっと自分のを挟んでみてもらえます?」

高橋は『カチャカチャ』とベルトを外しながら言いました。

「えぇー?は、挟むんですか?高橋さんの?」

高橋はズボンとパンツを下ろして勃起したチンコを出し、ソファに座りました。

高橋「ほ、本当に挟めるか見ないと信用出来ないじゃないですかっ!は、早く!」

高橋は興奮気味に早口で言いました。

「は…はあ?…えと…こんな感じで…」

嫁は高橋の足の間に身体を入れると胸でチンコを挟みました。

高橋「え…?アイツにも服の上からやるんですか?いつもやってるみたいにやって下さいよ」

「いつも…えと…こうやって…唾を…」

嫁はぶつぶつ言いながら高橋のチンコに唾を『タラーッ』と垂らしました。

「オチンチンに唾を馴染ませて…」

『ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ』

ぶつぶつ言いながら手コキをはじめます。

高橋(ふぉー!奥さんの手コキ♪)

「で…おっぱいを出して…乳首に当てながら…」

肩紐を下げるといやらしいおっぱいが『ぷるんっ』と飛び出しました。乳首にグリグリしながら手コキを続けます。

高橋(おっぱい柔かぁ♪や、やっばぁ…きもちええ♪)

「おっぱいの間に唾をたらして…両方で挟んで…上下に…」

嫁は両胸でチンコを挟んで上下に動かします。

『ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ』

「高橋さん!どうですか?挟めるでしょw」

嫁は高橋の顔を見ながら笑顔でパイズリをします。

高橋「や、やばっ!チンコ溶けるっ!ふっ、ふっ、おほぉ♪お、奥さんのパイズリめ、めちゃ気持ちいいっ!そ、そのまま!こっち見ながら続けろっ!おっ、おっ」

嫁は素直に高橋を見上げながらパイズリを続けます。

『ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ』

高橋「お、奥さんっ!いくっ、いくぞっ!口…口開けろっ!い…くっ!」

「いくって?え?え?く、くち?は、はい!」

高橋は嫁の口にチンコを突っ込み大量に射精しました。

「ほごっ、ごっ、ゔっ…ごくっ…」

嫁はびっくりしてそのまま飲み込んで…

高橋「ぶふぅー!奥さんそのまま口でチンコ綺麗にしろ」

「ふ、ふぁい…」

『じゅる、じゅるるる、ちゅぷ、ペロペロ…』

高橋「おっ♪おっwう、うめぇじゃねーか」

「ごっ、ごほっ!た、高橋さん!出すのはダメぢゃないですかっ!挟むの見るだけって…もお」

嫁は高橋に向かって言いました。少し膨れてるぐらいでそんなに怒ってない様子です。

高橋「ご、ごめんなさい…ちょっと酔っ払っちゃってw」

高橋(奥さんパイズリして、無理矢理お掃除フェラさせて怒らないってw)

高橋「い、いやあ…ちょっと飲み過ぎたかなぁwもう歩けそうないんで泊まっちゃってもいいです?」

「あっ!そうですね!今日はもう泊まってて下さい。じゃあ…お布団準備しますね♪」

嫁はリビングの隣の畳間に布団の準備に行きました。

高橋はソファから襖の向こうの嫁を見ています。

四つん這いで敷布団を広げている嫁のお尻を見て…

高橋(い、いやらしいケツしやがってぇ…今出したばかりなのに…おさまらねえ…)

高橋は服を脱ぎました。全裸で鼻息荒く嫁に近づきます。

高橋「フゥ、フゥ、フゥ、フゥ…」

「高橋さんこちらでお休みにな…えっ?…ひあぅ!!えっ?!」

嫁の腰を掴むと後ろから勃起したチンコを一気に挿入しました。

「た、高橋さん…?あうっ!あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ」

嫁の問いかけに無言で腰を打ち付けます。

『ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ』

打ち付けながらワンピースの肩紐をずり下げました。Fカップの胸が『ぷるんっ』と飛び出し、抑えの効かなくなった胸は前後に激しく揺れています。

高橋「ふっ、ふっ、ふっ、お、奥さんの中サイコーw声抑えないとアイツ起きちゃうよ!ふっ、ふっ、ふっ」

『ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ』

嫁は両手で口を塞ぎます。

「ふぐぅ、んっ、んっ、んんっ、んっ、ん、やんっ!んっ、んっ」

高橋「ふっ、ふっ、オマンコ締まるねぇ♪直ぐ逝っちゃいそうだwふっ、ふっ」

高橋は更に激しく腰を打ち付けます。

『パンパンパンパンパンパンパンッ』

「ンンッ!アウッ!アッ、アッ、アッ、アンッ!アッ、アッ、い、イッ、アンッ!」

高橋の激しいピストンにアエギ声が漏れます。

高橋「そ、そろそろ…い、いく、イくぞっ!奥さん中に出すよ!中にいっぱい出すよ!!」

「アンッ!らめ、アッ、アッ、らめー!アッ、アアーーッ!」

『ドピュ、ドクッ、ドクッ』

高橋「ぶぶふぅぅ、いっぱい、いっぱい出たぁ♪はぁ、はぁ、ふぅ」

高橋は1番奥で『ビクッ』と出し切った後チンコを抜くと、嫁のオマンコから精子が『ポタポタ』と垂れてきました。

高橋「はぁ、はぁ…おらっ!さっきみたいに口で綺麗にしろ」

高橋は嫁の頭を掴むと精子まみれのチンコを口に押し込みました。

「ふぐぅ、おごっ…」

嫁は素直にチンコを舐めます。

『ングッ、ングッ、レロレロ、ジュル』

高橋「ふぃー♪奥さん本当淫乱だなw他人のチンコ素直に口とマンコで咥えてwスケベな身体で誘ってたんだろぉ?」

「ング、ひ、ひがいまふ、ング、ング、チュッポ、チュッポ」

高橋(奥さんやべーなwなんでも受け入れるじゃん♪セックス1回じゃ足りねぇ!まだまだまだ犯してやるよ)

高橋は嫁の頭を両手で掴むと乱暴に前後に動かしました

高橋「もっと、もっと!こうやれよっ!」

「ごほぉ!ごふっ、おごっ!」

高橋は嫁の口からチンコを離すとそのまま嫁を押し倒しました。

高橋「おいっ!まだまだヤるからな!奥さんの身体が悪いんだから!スケベな身体がっ!」

高橋は豊満な胸にむしゃぶりつきました。

高橋「奥さんのでっけぇおっぱい最高だー!うめぇうめぇ」

『チュパベロベロベロレロレロレロベロベロベロッ』

「あんっ!高橋さんっ、あっ、もうやめて、あんっ、主人がっ、あっ、起きちゃいますっ、あっ、あっ」

高橋「はぁはぁ、じゃあ起きない様に自分で口塞いでろよ!こんなすけべな匂いぷんぷんさせて、はぁはぁ、我慢出来るか」

高橋は口と右手でおっぱいを責めながら、左手でマンコをイジリます。

「ンッン!ンッ、ンッ、ンッ、だ、ダメッ!声で、アンッ!でちゃうッ!」

嫁は両手で口を塞ぎますが、我慢出来ず声が漏れてしまってます。

高橋「いやらしい声だしやがってぇ!またチンコ欲しくなったかぁw」

高橋は嫁の足を広げるとマンコに勃起したチンコを擦りつけました。

「あんっ、い、いやっ!高橋さんっ!もう辞めて!オチンチン入れないでっ!」

高橋「そーかそーか入れないで欲しいか?じゃあお願いしろ!オチンチン入れないでってw」

「高橋さんオチンチン入れないで下さい」

高橋「はぁ!聞こえない」

「た、高橋さんオチンチン入れ…ああっううっ!アッ、アッ、は、アッ、入ってますぅ!アンッ、アッ、アッ」

高橋は正常位の体勢で体重をかけて一気にチンコを差し込みました。遠慮なく腰を打ち付けます。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

高橋「ほっ、ほっ、あ、あれw奥さんのマンコ濡れすぎで、ほっ、ほっ、勝手に入っちゃったよwふひぃ〜さいこ〜w」

「アッ、ぬ、アッ、抜いてっ!アッンッ、抜いて、アッ、下さいッ!アッ、アッ、アッ」

高橋「無理無理w気持ち良過ぎて腰止まんねーwそんな事より…声抑えないで大丈夫?あいつ起きるよwおほほぉ♪おっぱいもったいねぇw」

腰を打ち付けながらいやらしく揺れる胸を鷲掴みしました。

「ん”ん”ッ!!ん”っ、ヴッ、ん”ッ…おね、アッ!お願い、アンッ!抜いて、アッ!抜いてッ」

嫁はアエギ声が漏れないように一生懸命に両手で口を塞いでます。

高橋「ん?ヌいて…?わかったわかったw今奥さんのマンコでヌくところだからw」

おっぱいを両手で揉みながら更にピストンを早めます。

『パンパンパンパンパンパンパンパン』

「ヴッ!ヴヴッ、ちがうっ、アッ、アンンッ、アッ、アッ、アッ、ダメッ!アウッ!アッ、いっちゃう、アッ、アッンッ、イっちゃうっ、アッ、アッ、イッ、イクッ!」

高橋「ふっ、ふっ、おらっ、あいつに聞こえる様に、ふっ、ふっ、エロい声出せっ!いくぞっ!ふっ、ふっ、やべやべッ…い……く…」

『パンパンパンパンッ……ドピュッ』

高橋はオマンコからチンコを抜くと嫁の顔に向けて顔射しました。

「ひゃあっ!?」

高橋「フゥゥ…さ、さっき中出ししたから顔にしてやるよw可愛い顔がおれの精子でベトベトだなぁwほらっシャブれ」

そのまま口にチンコを突っ込みました。

「グポッ!ジュル、レロレロレロ、ジュポッ」

「ジュル、高橋はん、レロレロ、ひろい(ひどい)れす、レロレロ」

嫁はチンコを咥えながら泣きそうな顔です。

高橋「あ、あはwごめんごめん、飲み過ぎて訳わからなくなってるw」

嫁は「もお」と言い最後まで綺麗にチンコを舐め上げたそうです…………

翌朝早く高橋は何も言わずに帰って行ったとの事でした。

長い文章にお付き合いありがとうございました。

感想評価力になりますので、宜しくお願い致します。

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