無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁6

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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

年齢33歳

身長151cm

体重57kg

B86・W65・H92

童顔巨乳

小柄ですが肉付きが良く、とてもエロい体型です。

嫁は家ではノーブラ・ノーパンは当たり前、羞恥心がない様で裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いので、良く言えば純粋で悪く言えば無知です。

つい先日の話になります。

仕事の帰り道で近所のコンビニに寄った時、駐車場で作業着の男性2人が酒を飲みながら喋ってました。

男A「最近、風俗いってねーよ」

男B「だな、金ねーしムラムラしてしょうがねえ」

男A

低身長でデブ

30歳後半

男B

長身で細い

30歳後半

彼らの第一印象は

(なんか気色の悪い人達だな…)

でした。

ビールを買ってコンビニを出ると、作業着の2人組は駐車場の地べたに座り、ゲラゲラと笑い下品な話に盛り上がってました。

男B「あーあ!どっかにいい女居ねぇかなぁ、ケツがぷりぷりの!後ろからバックでブチ込みてぇなぁ!」

男A「俺はおっぱいがデカい女がいいな!パイズリさせてぶっかけてぇ!」

男B「じゃあ、コンビニにいい女来たら声掛けよーぜ?」

男A「いーねw困ってるふりとかして、道案内なんかしてもらってよぉ、うちの現場なんかいいじゃねーかw襲っちまおうぜ!」

男2人組はいい感じに酔っ払ってます。

私は「これだ」と思い早足で自宅へ急ぎました。

コンビニから自宅までは歩いて5分程の近い距離にあるのでいつも利用してます。

「おかえりなさーい♪」

家に帰ると嫁が笑顔で出迎えてくれました。

嫁は相変わらず露出が高い服を着ていて、上は白いタンクトップ、ぶかぶかなので脇から胸元からノーブラのおっぱいがチラチラ覗き放題です。

下は赤いTバックパンティのみでした。

「ただいま、今日は疲れたから風呂にしようかな」

私は帰宅するなり風呂場に向かい、服を脱ぎはじめました。

服を脱いだ所で大袈裟な口調で

「あ?!しまった!忘れた」

と大きめな声で嫁に聞こえる様に言いました。

嫁は私の声にびっくりして

「えっ?!何か忘れ物?」

と聞き返しました。

「タバコ買い忘れた!ごめんだけどそこのコンビニでちょっと買ってきてくれる?」

私は嫁にごめんと手を合わせて言いました。

嫁は笑顔で「もぉー」と言い

「いいよ。ゆっくりお風呂入ってて♪ちょっと着替えなきゃ」

私は嫁に

「すぐそこだから、上はそのままで下はあの白いショーパンでいいんじゃない?」

あの白いショーパンとはハミケツするぐらい短めでさらに薄手なので色付き下着が透けるタイプのやつです。締め付けが嫌いな嫁のお気に入りでした。

「わかった」と嫁は言いショーパンを履くと

「じゃあ少し行ってくるね」

と私に声を掛けてコンビニに向かいました。

時間は夜の7時をまわってます。

タバコを買って帰るだけなら10分程で戻るはずです。

私はあの2人組に嫁が襲われるのでは、とドキドキして風呂に入りました。

風呂に入り終わると時間は夜8時前、まだ嫁は帰って来てません。

嫁に何かあったのは間違いありません。色々な想像をして興奮してました。

結局嫁は9時半を過ぎたぐらいにようやく帰ってきました。

「ごめんねー待たせて。少し道案内をしてたら中々帰してくれなくて」

嫁はごめんごめんと手を合わせました。

(ん?中々帰してくれなくて?)

嫁から聞いた話はこんな内容でした。

嫁がコンビニに着くと駐車場で座って話をしている2人組がいたそうです。

男A「お、おい!見ろよ!エロい格好の女が来たぞ♪ケツはみ出てるじゃねーか♪」

男B「や、やべえ!おっぱいもプルプルさせてノーブラじゃねぇか?たまらねえ」

嫁はエロい目で見られている事には気付かず、コンビニに入りました。

男B「よ、よし!さっきの作戦で困ってるフリをして声をかけようぜ」

男A「あ、ああ!やべぇ!勃起が治まらねぇよ」

嫁がコンビニから出ると小太りの男Aが話かけて来ました

男A「あ、あのーすみません。少し道に迷ってしまったみたいで…教えて頂けると助かるんですが…」

「まぁ!それはお困りですね…この辺でしたらわかるので、案内出来ると思います」

男Aはニヤリとして男Bに目配せをしました。

男B「ありがとうございます!本当困ってて、〇〇工場と言う所なんですが…」

「あっ!わかります!近いですよ!そこの道を真っ直ぐ行って…」

男B「良かったら一緒に来て案内してもらえないですか?この辺全然解らなくて…」

男Bは嫁のタンクトップの隙間の巨乳を見ながらニヤニヤしてます。

(お、おっぱいでけぇ!むしゃぶりたい)

「そうですね。近いんで一緒に行きましょうか」

男Aは嫁の後ろからハミケツを凝視しています。

(ふぅふぅ、たまらんケツしやがって)

「じゃあ、行きましょうか?こちらです」

男A、嫁、男Bで嫁を挟む感じで歩き始めるました。男2人組は舐め回す様に嫁の身体を見ています。もちろん股関は勃起していました。

男A「ん?ご結婚されてるんですか?」

左手薬指の指輪を見て言いました。

「はい♪すぐ近所に住んでるんですよ」

男B「へぇー綺麗な奥さんですねえ」

男Bはタンクトップの脇から覗くおっぱいをみながら

(いやらしい身体しやがってえ、人妻かぁ…いいじゃねえか♪いっぱい可愛がってやるぜえ)

嫁は男の視線など気付かず会話をしています。

大通りを歩くと草の生えた脇道があり、嫁はその道を指差して言いました。

「後はこの脇道を真っ直ぐ行くと着きますよ。私は主人に買い物頼まれているのでここで…」

男A「ありがとうございます。奥さんとの話楽しいので、もう少しだけ話しながら行きましょうよ」

男B「そうですよ!もう少し話しましょうよ!帰り道1人じゃ危ないので送りますので」

男達は必死に嫁を引き止めました。

「そうですかー♪じゃあ一緒行っちゃおうかなぁw」

嫁は男の思惑など知らずには暗がりの脇道に入って行きました。

男2人嫁を挟んでぶつぶつと呟いています。

男A「はぁはぁ、つ、着いたらむしゃぶりつくしてやるぜ」

男B「ふぅふぅ、も、もう我慢出来ねえよ」

20メートル程歩くと古びた工場に着きました。

「あっ!着きました♪◯◯工場はこちらです…きゃっ!」

工場に着いた途端に後ろから男Aが口を塞いで来ました。

男A「お、奥さん!痛い目あいたくなかったら大人しくしろっ!」

嫁はびっくりした顔をしてコクコク頷きました。

男Aは嫁の口を塞ぎながら首筋をベロベロ舐め回してます。

男B「奥さんたっぷり可愛がってやるよお」

男Bは正面からタンクトップをズリ下げました。おっぱいがプルンップルンッと飛び出し、そのままおっぱいにしゃぶりつきました。

男B「ベロベロッ、ノーブラでデケェ乳プルプルさせやがってぇ、ベロベロベロベロッ、たまんねぇたまんねぇ」

「やぁ、アッ、アッ、アッ、アンッ、ま、待ってぇ、アッ、」

男Aは嫁のショーパンをズリ下げました。赤いTバックを履いたいやらしいお尻がプルンッと飛び出します。

男A「奥さんいやらしい下着着けてるじゃねーか!ケツもハリがあってたまんねぇよ!」

男Aは嫁の尻を掴むとベロベロ舐め回し始めました。

「アッ、アッ、ンッ、お、落ち着い、アッ、てぇ!アッ、アッ」

おっぱいを舐め回していた男Bはカチャカチャとズボンを脱ぎ、勃起したチ◯コを出して

男B「おいっ!そのいやらしいおっぱいで挟んでパイズリしろっ!」

「は、はい」

嫁は素直に男Bの勃起したチ◯コを胸で挟んで上下に動かしました。

男B「お、奥さん!唾をたっぷりつけねーと痛いだろーが!」

「ご、ごめんなさい」

嫁は唾を垂らしてチ◯コをヌルヌルにしました。

「ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ」

男B「お、おほぉ♪や、やべぇ、気持ちええ〜」

男Bは口を半開きに恍惚の顔を浮かべました。

男Aも我慢が出来なくなり、カチャカチャとズボンを下ろして勃起チ◯コを出し

男A「おいっ!咥えろっ」

嫁は「は、はい」

と素直に男Aのチ◯コを咥えました。

「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」

男A「お、奥さん!もっと舌でレロレロしやがれっ!美味しそうにシャブるんだよっ!」

「は、はひ!」

「ジュル、ジュッポッ、ジュッポ、ジュッポ」

男A「ふ、ふひっ♪う、上手いじゃねーか、やべぇ、気持ちええ〜」

男B「も、もう我慢出来んっ!お、奥さん!い、イくぞっ!い、い、い、逝っくっ!」

「ひゃっ!」

男Bは嫁のおっぱいに大量の精子をぶっかけました。

男Aは嫁の口からチ◯コを抜くと嫁の後ろに周り

男A「ぶ、ぶち込んでやるよぉ!生でいいよなあ!」

と言いました。

「えっ?だ、ダメ!入れちゃ…アッ、アーーッ!」

男Aは嫁の静止を無視して、赤色のTバックをズラし後ろから勃起したチ◯コを挿入してきました。

男A「おっほぉー♪入ったぁ!し、締まる!奥さんすげぇいいマ◯コしてるじゃねーか」

「だ、だ、ダメって言ったじゃ…アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

男Aは激しく腰を打ち付け始めました。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アッンッ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

バックで突かれて、おっぱいをブルンッブルンッさせている嫁を見て男Bのチ◯コはまたムクムク勃起して

男B「おいっ!奥さん!コッチもだよ!咥えろ」

と口にチ◯コをぶち込みました。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「あふっ、アッ、ジュルッ、アッ、ジュッポ、アンッ、アンッ、アンッ、ら、らめえ」

男B「おい!中出しはまだすんなよ!この後俺も入れるんだから」

男A「ふっ、ふっ、わ、わかってるよ!で、でもこいつのマ◯コやべえ!チ◯コに絡みついてきやがるっ!ふっ、あっやばっ!イっく!奥さんイクぞ!エロいでか尻にぶっかけるぞっ!い、い、逝くっ!」

男Aはチ◯コを抜くとお尻めがけて大量の精子を発射しました。

男Bは嫁の口からチ◯コを抜くとその場で仰向けに寝転がりました。

男B「おいっ!上に跨がれっ!」

嫁はボーとしていて言われたまま男Bの上に跨りました。

男Bは嫁の腰を掴むと下からチ◯コめがけてゆっくりと挿入しました。

男B「お、おっ、入るっ!うっ、やべえ、き、きっつ!」

「あ、あっ?アーーッ」

男Bは騎乗位で下から激しく打ち付けます。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、アッ、アンッ、アッ、アッ」

激しく打ち付ける度にいやらしい巨乳が上下に暴れます。

男Bは巨乳を揉みながら

男B「お、奥さん!良い眺めだぜえ!スケベなおっぱいしやがってえ!犯されて感じてんじゃねーよ!淫乱がぁ!」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アンッ、ち、違っ、アンッ、アッ、か、感じてぇ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

男B「奥さん!自分で動かしなっ!イヤらしく腰を動かすんだよっ!」

「は、はいぃ!」

嫁は男Bの足に手を置くといやらしく腰を動かしました。

男B「おっふ、な、なんていやらしい動きしやがるっ!さ、最高、た、たまんねえ」

「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

男Aは嫁のいやらしい騎乗位に興奮して

男A「お、おいっ!奥さんしゃぶれっ!」

と騎乗位で入れられている嫁の顔にチ◯コを押し付けました。

嫁は腰を動かしながらチ◯コを咥えました。

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

男A「お、奥さん!こっち見ながらしゃぶるんだよっ!俺の顔見ながらチ◯コしゃぶれっ!」

嫁は男Aを上目遣いで見ながらチ◯コをしゃぶりました。

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

男A「お、おい!この奥さんなんでも言う通りにしやがるっwお、犯して正解だな!」

男B「だ、だなw身体も堪らんし、こんな気持ち良いの初めてだぜっ!う、やべえ!イきそうだ!奥さん!中出すよっ!いいな?」

「ふえ?ふぁい」

嫁は感じてて話が入って来てません。

男B「よ、よし!いっぱい注いでやるっ!だ、出すぞっ!奥さんっ!奥さーーんっ!イクぞっ!イクぞっ!イクイクイク逝っくーーーっ!!」

「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ…アーーッ!!」

男Bはビクンッビクンッと嫁の中に大量に中出しをしました。

男A「お、お、奥さん!俺もイクぞっ!こっち見て激しくしゃぶれ!お、おっ!うっ、イクッ!」

男Aはチ◯コを口から抜くと嫁の顔に顔射しました。

事が終わると彼らはキチンと嫁を家まで送ってあげたそうです。

嫁は道案内をして中々帰してくれなかった(犯されてた)とサラッと言ってました。

私の興奮はMAXですが、嫁はあまり気にしてない様なので良しとします。

今回はコメントに「野外プレイの体験が聞きたい」とあったので、上手い事野外プレイに持ち込む事が出来て良かったです。

宜しければ感想、コメントお待ちしてます。

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