無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁5

Hatch コメントはまだありません

結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

年齢33歳

身長153cm

体重55kg

B89・W63・H92

童顔巨乳

小柄ですが肉付きが良くとてもエロい体型です。

嫁は家ではノーブラ・ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で悪く言えば無知です。

今回は結婚1年目(嫁29歳)の出来事をお話します。

「おかえりなさーい」

「ただいまー」

夜7時頃帰宅をした私を嫁はいつもの笑顔で迎えてくれました。

「ねぇ…w今日は先にお風呂にしたらぁ?」

嫁はにやにやして言いました。

「ん?風呂から?わかった」

多少の違和感を感じましたが、嫁に言われるまま風呂に入る事にしました。

風呂に入ってると磨りガラスの向こうから

「タオルと着替え置いとくね」

と声がしました。

すると嫁が全裸で入って来たのです。

「えっ?どうしたの?」

嫁はにやにやして

「いいからいいからwお仕事お疲れ様♡今日は洗ってあげる」

スポンジで泡を作り私のチ◯コにつけました。

「こっち座って」

私を浴槽の縁に座らせると

「えと…こうして…」

嫁は大きな胸でチ◯コを挟んでパイズリを始めました。

「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」

「おふっwど、どうしたの?」

あまりの気持ち良さに声がでます。

「どう?疲れ取れそう?」

と上目遣いでパイズリを続けます。

私はたまらない光景ににやけて言いました。

「最高だよwとっても疲れ取れるよ…やばっ気持ち良すぎっ…で、出る」

そのまま嫁の胸で果ててしまいました。

「ぶふぅ…良かったよwありがとう」

嫁は嬉しそうに精子を指でなぞってます。

「疲れのもとがいっぱい出たね♡良かった良かった」

嫁はチ◯コについた泡と精子をシャワーで流してます。

(ん?疲れのもと?)

「あ、あははw男は出すと逆に疲れるんだよ」

「え?!でも…水道屋はぁんふぁ…ジュル」

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

嫁は流し終わると喋りながらチ◯コを咥えて上目遣いでフ◯ラを始めました。

「うっ、え、何?水道屋さんって?うあ…」

口の中で舌を転がしてフ◯ラをしてます。

「そ、そんな事どこで覚え…あう」

嫁のいやらしいフ◯ラチオに声が漏れます。

「イ、イク!」

私はそのまま嫁の口に発射しました。

風呂の後嫁から驚愕の話を聞きました…

「ピンポーン」

「こんにちはクラ◯アンです。修理に伺いました」

「ピンポーンピンポーン」

嫁は寝起きで目を擦りながらドアを開けました。

「ガチャ」

「ふぁ…すみません寝てまして…」

水道屋はニコニコと

「奥さんおやすみ中すみま…」

嫁の格好を見て驚きました。

キャミのサテンミニワンピースで肩紐が片方落ちていて豊満な胸が見えそうになっていたのです。

水道屋は嫁の全身を舐める様に見てニヤニヤしました。

(なんてエロい格好してやがる)

水道屋スペック

身長約170cm

体重約70kg

年齢4.50代

「宜しくお願いします。こちらです」

嫁は水道屋の視線など気にせず部屋の中に案内しました。

「へへ、奥さん失礼します」

水道屋は後ろから嫁のワンピースで張り付いたお尻をガン見してます。

(いやらしいケツしてやがるぜ)

「台所の水が流れづらくて…」

嫁は台所を前屈みに覗きました。大きく開いた首元からは豊満な胸がチラチラみえます。

「そうですか、何か詰まってるみたいですね」

水道屋は胸チラをにやけながら見ています。

(うほっ丸見え!おっぱいデケェ!)

股間は勃起していました。

「下の排水ホースを確認しますね」

水道屋はしゃがんで台所の下を覗き込みました。排水ホースからは水がポタポタ落ちてます。

「奥さん下のホースが詰まって排水口から水が流れきれてない様ですね。ちょっと中見てもらって良いですか?」

嫁に確認する様に言いました。

「どの辺ですかぁ?」

嫁は四つん這いになり中を覗きました。水道屋からはミニワンピースのお尻が丸見えです。

(おほっ、Tバック…た、たまらん)

「お、奥さんもっと奥の方です。水が垂れてるでしょお?」

水道屋は声を掛けながらたまらずお尻を軽く触りました。

「ゔー暗くて見えないですぅ…」

嫁は触られた事に全く気付いていません。

調子に乗った水道屋はお尻を撫で回しながら

「ほ、ほら!ホースの所、水が滴ってるじゃないてすか」

(ふっ、ふっ、お、奥さんのけつ…)

水道屋は堪らなくなりズボンを下ろし勃起したチ◯コを取り出し嫁の尻を触りながらシゴき始めました。

「あっ!ありました。これ水漏れてますね」

嫁が振り向いて勃起チ◯コをシゴいてる水道屋と目が合いました。

「あっ」

水道屋は焦りましたが嫁は

「どーしたんですか?ズボン取っちゃって、お部屋暑かったです?」

と笑顔で答えました。

「い、いやいや暑くて、すみません」

水道屋は暑い暑いと上着も脱ぎました。タンクトップにトランクスの下着姿です。

(え?奥さん気にしてない?ばか?)

水道屋は嫁の様子に安心しました。

「じ、じゃあ…作業に入りますね。奥さんは休んでて下さい。終わったら声かけます」

「お願いします。少し横になるので終わったら声かけて下さい」

嫁は会釈をしてソファで横になりました。

水道屋は修理をしながらも股間はビンビンでした。

(この奥さん大丈夫かぁ!さっきはケツ触りまくっても、目の前でシゴいても全然気にしてなかったし…)

チラッと嫁をみました。スースー寝息を立てて寝てます。

(おいおい!無防備過ぎるだろぉ!可愛い顔していやらしい身体してやがって!なんか上手い事騙して悪戯できねぇか…)

水道屋はいやらしい妄想をしながら作業を進めて…1時間程で修理が終わりました。

「よしっこれで完了!奥さー…」

嫁はぐっすり寝ていました。ワンピースの裾は捲れて肉付きの良い太ももからは純白のパンティが覗いてます。

「ゴクッ」

「お、奥さん?」

水道屋は太ももを触りました。

「ふぅ、ふぅ、ムチムチの足しやがってぇたまんねぇ」

純白のパンティを見ると紐パンでした。

「ふぅ、ふぅ、エロい下着つけてんなぁ…」

と紐を引っ張りパンツを脱ぎ取るとパイパンのオマ◯コが見えました。

「ふぅ、ふぅ、パイパンじゃねーか…」

水道屋は興奮して嫁のオマ◯コを触ります。

「ンッ、すーすー…ンンッ、ンッ」

寝ながらあえぎ声をあげてます。

「濡れてやがるぜぇエロい声だしやがってぇ」

「う、うーん…」

嫁は寝返りを打ち今にも起きそうです。

「や、やべ」

水道屋はサッと手を離して肩をポンと声を掛けました。

「お、奥さーん終わりましたよ」

目を擦りながら嫁は笑顔で

「あ、ごめんなさい…熟睡してたみたいですね」

嫁はパンティが脱げている事に気付いてません。

水道屋は焦って汗だくでした。

「ふぅーもう汗が…暑いですねぇ」

「あははw凄い汗ですね。お疲れ様です。良かったらタオル使います?」

汗だくの水道屋を見て笑って言いました。

「え?いいんですか?助かります」

「奥さん良かったら少しお風呂借りてもいいです?シャワーで軽く汗を流したいので…」

「どうぞw汗だくで頑張って頂いたのでゆっくり汗流して下さい」

嫁は笑って風呂場へ案内しました。

(も、もしかして…いけるかぁ)

「お、奥さんも汗かいてないです?よ、良かったら一緒に入ります?」

嫁はキョトンとして笑いながら

「あははw水道屋さん面白いですねー」

水道屋は苦笑いをして

「あ、あははwじょ、冗談ですよ!じゃあシャワー借ります」

(いくらなんでも無理か…よし!次は…)

水道屋がシャワーで体を流していると曇りガラスの向こうから嫁の声が

「着替えとタオルここに置いてますねー」

「ありがとうございます。奥さんお願いがあるんですが…」

「はい?何ですかー?」

「さっきの作業で腰をやっちゃったみたいで…」

「えぇ?!大変!大丈夫ですか?」

「な、なんとか…少しだけお手伝いしてもらっていいです?」

「わかりましたっ!中入りますね?」

風呂場に入ると全裸の水道屋が椅子に座ってました。腰に手を当て痛がる振りをしてます。

「奥さんす、すみません」

(よしっ!誘い込めた!ぐふふふw)

嫁は心配そうに

「大丈夫です?何をお手伝いしますか?」

「背中が洗えなくて…お願いしてもいいですか?」

嫁は「いいですよ」と水道屋の背中を泡のついたスポンジで洗い始めました。

「力加減は大丈夫ですかー?」

「丁度いいです。上手ですね?もしかしてご主人のも洗ったりしてます?」

嫁はふふっと笑うと

「いえいえw主人とはお風呂入らないです」

「そうなんですか?勿体ない!」

「そうだ!奥さん私良くお風呂屋(ソープ)に行くんですけど、男性の体の洗い方教えますよ。疲れが取れる洗い方があるんですよ。ご主人喜びますよ」

「え?そんな洗い方聞いた事ないですよぉw」

水道屋は浴槽の縁に座り嫁の方に体を向けました。チ◯コはギンギンです。

「じゃあ…奥さんまず男性器に泡をつけて下さい」

「え?こ、こうですか?」

嫁は言われたとおりにチ◯コに泡をつけました。

「普通はスポンジで洗うんですが…」

水道屋は嫁の両肩に手を置くと肩紐を一気に下ろしました。豊満な胸がブルンッブルンッと飛び出します。

(うほほwおっぱいやべぇ)

「これで洗って下さい」

「ええー?む、胸でですかぁ?どうやればいいです?」

「両胸で男性器を挟んで上下に動かして下さい。スポンジは刺激が強いので痛いんです。デリケートな部分なので柔らかいものがいいんですよ」

嫁はナルホドと真剣に話を聞いてます。

「こ、こんな感じかなぁ…」

身体を乗り出し両胸を掴んでそそり立つチ◯コを挟みました。

「おほっwそうです。そのまま上下に動かして下さい」

嫁は水道屋に言われるままパイズリを始めました。

「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」

風呂場にいやらしい音が響きます。

「い、いいぞ、す、すげぇ!奥さんの巨乳でパイズリ最高ぅ!やべぇ気持ちいいぃ!」

嫁は夢中でパイズリを続けます。

「水道屋さん合ってます?痛くないです?」

上目遣いで見上げました。

「あ?ああ良いよw合ってる合ってる」

水道屋は気持ち良さそうにヘラヘラしてます。

「うっ、奥さん!そのまま顔見ながらやれ!いやらしいおっぱいでチ◯コ挟んで動かしながらコッチ見ろっ!」

「へ?は、はい!こ、こうですか?」

「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ」

「う、で、出る!おい!奥さん!出すぞっ!スケベな巨乳に水道屋さんのいっぱいかけて下さいって言えっ!」

「え?な、何?スケベな巨乳に?水道屋さんの?いっぱいかけて下さい?」

「いくいくいくー!!」

水道屋はチ◯コを掴むと嫁の胸に向かって大量の精子をぶっかけました。

「きゃっ!え?え?!」

嫁は突然精子をかけられてビックリしてます。

「お、奥さん疲れのもとが出ました。ご主人にしてあげて下さい。喜びますよ」

「ほ、本当ですか?ありがとうございます」

嫁はお礼をいいました。

「奥さんワンピース濡れちゃうので脱いじゃいましょう。一回流しましょうか」

嫁は素直にワンピースを脱ぐと全裸になりました。

水道屋は泡と精子をシャワーで流して

「奥さん口を開けて下さい」

嫁は口を開けるとチ◯コを突っ込んできました。

「キチンと泡が流れてるか口の中で確認して下さい。前後に動かして!」

「は、はひ」

水道屋は嫁に今度はフェ◯チオをさせました。

「奥さん!もっと舌を使って!口の中でチ◯コをレロレロしろ!コッチ見ながら舐めるんだよっ」

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

「ほ、ほうでふか?」

水道屋のチ◯コは嫁の口の中でまたムクムクと勃起しました。

「よ、よし…じゃあ浴槽の縁に手を置いて、足を広げて四つん這いになれ!」

「え?こ、こうです?」

水道屋は左手で嫁の腰を掴むと右手に持ったチ◯コをオマ◯コにあてがいました。

「ふへへ、ヌルヌルしてるなぁ…い、入れるぞ」

「ん?な、何か当たってま…アンッ!」

チ◯コを挿入して激しく腰を打ち付けました。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「え?アッ、アッ、アッ、こ、これ、アッ、ンッ、アンッ、せっ、くす?アッ、アッ、ンッ」

「ぐへへ、奥さんのオマ◯コ締まるぅたまんねぇ…いやらしい身体しやがってたまんねぇんだよぉ!はぁはぁはぁ」

後ろからブルンブルン暴れる巨乳を揉みながら更に激しく打ち付けます。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アッ、すい、アッ、どうや、アンッ、さぁぁん!ンンッ、アッ、アッ、ンッ、せっくすはぁぁ、アンッ、アッ、だめぇ、アッ、アンッ、ですぅぅ、アッ、ンンッ、まってぇ、アッ、アンッ」

「う、うるせぇ!はぁはぁ…オマ◯コびちょびょに濡らしてぇはぁはぁ…締め付けやがってぇ!」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「はぁはぁ…奥さんのオマ◯コ最高だよぉ旦那に悪りぃけどいっぱい犯してやるよぉ」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アッ、や、やめぇ、アンッ、てぇ、アッ、くだぁ、アンッ、さいぃぃ、アッ、アンッ、しゅ、じん、アッ、いがいぃ、アンッ、ら、らめぇ、アッ、なのぉぉ、アンッ、アッ、ンッ」

「や、やべぇ良過ぎる!出ちゃいそうだぁ!お、おいっ!しゃがめっ!」

水道屋はチ◯コを抜くと嫁を座らせました。顔の前でシゴきはじめました。

「奥さんの可愛い顔にぶっかけてやるっ!ううっ!あーーっ!イクッ!」

「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ」

嫁は顔に一回目より大量の精子をかけられてしまいました…

その後水道屋はこれは肌に良いものだからとか、旦那さんの為にしょうがなくやったとか、言い訳をして素直な嫁はまんまと丸め込まれました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

コメント、ご指摘、評価良ければお願い致します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です