無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁4 【管理人編】

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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

年齢33歳

身長153cm

体重55kg

B86・W63・H88

小柄ですが肉付きが良くとてもエロい体型です。

嫁は家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。

今回は結婚2年目(嫁30歳)の時の出来事をお話しします。

お昼12時を回った頃・・・

「ピンポーン」

「奥さーん」

玄関のチャイムがなりました。

私は仕事に行ってて、家には嫁が居ました。

「はーい」

嫁が玄関を開けると

段ボールを持った管理人が立ってました。

「管理人さんこんにちは、今日はどうされました?」

「家の田舎で採れた野菜なんですけど、皆さんに配って回ってるんですよ」

と段ボールを玄関に置き、中身を見せました。

「すごーいこれ頂いていいんですか?」

嫁は無邪気な笑顔で答えました。

ちなみに嫁の格好は白のロングTシャツに下は短めのショーパン、もちろんノーブラノーパンです。

野菜を前屈みに覗く嫁を管理人はニヤニヤ凝視しました。

Tシャツの首元が大きく開き、垂れ下がった巨乳が乳首まで丸見えになってました。

(お、おほっ、奥さんのいやらしいおっぱいが)

管理人は興奮して股間が盛り上がりました。

「き、今日は旦那さんは御在宅ですか?」

嫁は前屈みで管理人さんをみながら

「今日、主人は仕事に行ってますよ。何か伝えときます?」

管理人を見ながらTシャツの隙間から柔らかそうな巨乳がプルプルふるえてます。

管理人さんスペック

年齢40〜50歳ぐらい

薄毛

独身

「いえ大した用ではないので」

管理人は旦那が居ない事を確認すると

「いやいや、今日暑いですね。私ずっと野菜を配って回ってるもんで汗だくですよ」

ワザとらしく暑くてたまらないアピールをしました。

嫁はニコニコしながら

「良かったら家で少し涼んでいきます?お飲み物出しますよ」

管理人はニヤリと

「よろしいんですか?いやあ助かります。暑くて暑くて、お言葉に甘えて少しお邪魔しますね」

嫁はどうぞどうぞと家の中へ管理人を案内してしまいました。

(旦那が居ない部屋にやらしい身体の奥さんと2人きり・・・ぶへへ、た、たまらん)

管理人の股間は痛いぐらいに勃起してました。

「こちらでお掛けになってて下さい。直ぐお飲み物を用意しますね」

案内された部屋はクーラーが効いていました。6畳程の畳間です。真ん中に木製のテーブルがあり、管理人は座布団の上に座りました。

「はぁー、涼しい、生き返ります」

手で顔を扇ぐ仕草をしました。

管理人は襖の向こうの台所に立つ嫁の姿を見ながら

(本当ムチムチしたいやらしい身体してやがるな…奥さん天然みてえだから何とか上手く騙してエロい事やりてえな…何かないか…そ、そうだ!)

台所に立つ嫁に向かって言いました。

「奥さーん持って来た野菜台所に運んどきますね」

管理人は玄関から野菜を台所に運びました。

「ありがとうございます。実は重くて主人が帰ったら運んで貰おうと思ってました」

笑顔で管理人に言いました。

「奥さん実は野菜で遊べるゲームがあるんですがやってみません?私の田舎では大ウケで」

「へぇー楽しそうです。ぜひやってみたいです」

嫁は嬉しそうに答えました。

「では、野菜をテーブルに運びますね、奥さん当てられるかなー」

管理人は嫁を煽る様に皮肉っぽく言いました。

「え?クイズですか?私お野菜大好きなので自信ありますよー」

嫁も負けじと管理人を煽る様に皮肉っぽく答えました。

管理人はニヤリとして

「奥さんじゃあ負けら罰ゲームですよ?その方が盛り上がるでしょう」

嫁は「ええー」と笑いながら

「罰ゲームは何ですか?凄く怖いんですけど」

子供の様に無邪気に答えます。

「罰ゲームは負けてからのお楽しみで」

嫁は自信満々に笑いながら言いました。

「まあ、負けないんですけど」

嫁が冷たいお茶をテーブルに運び終わると

「奥さん目隠し出来る物あります?」

「んー、タオルかハンカチか…あっ!アイマスクどうです?」

管理人は「それだ!」と手を叩きました。

嫁は寝室からアイマスクを取って来て、管理人に渡しました。

管理人はアイマスクを着けて、何も見えないのを確認すると

「では、奥さんアイマスクを着けて下さい。」

嫁がアイマスクを着けると管理人が言いました。

「奥さんには目が見えない状態で、身体の至る所を使って何の野菜か当ててもらいます。最後までわからなかったら罰ゲームです」

嫁は楽しそうな顔をして

「わかりました。絶対当てます。自信あります」

と笑顔で言いました。

(よしよし、やっぱり奥さん抜けてんなぁ、早くこのやらしい身体をイタズラしてぇ)

管理人は嫁が見えてないのをいい事に、ズボンを下ろしてチン◯を触り始めました。

「ではまず・・・手で野菜を当ててもらいます。これは何でしょうか?」

大根を嫁の手に渡すと直ぐに

「わかった!大根だ」

管理人は

「早いっ、正解!」

と嫁を持ち上げました。

「やったー簡単簡単」

嫁は目隠しをしたままドヤ顔です。

「それでは・・・これは何でしょうか?」

今度は人参を手に渡しました。

「ん?余裕です!人参」

「凄い、正解!」

嫁は調子に乗って

「簡単過ぎません?」

と管理人に言いました。

「まだまだですよ、それでは・・・これは?」

嫁の手に渡した物はキュウリです。

「ん?ん?あ!わかっちゃった!キュウリですよね?」

管理人は「エエッー?!」と大袈裟にビックリして

「これは強敵だ、じゃあ奥さん秘密兵器出しますよ。コレを当てたら奥さんの勝ちです」

興奮した感じでチン◯をシゴきながら言いました。

「絶対、絶対当てます!」

嫁もヒートアップして興奮気味に言いました。

「それでは・・・これは何でしょうか?」

管理人はシコって半立ちしたチン◯を嫁の手にツンツンとくっつけました。

嫁はチン◯を握ると

「ん?んん?柔らかい…え?難しい…」

とにぎにぎし始めました。

「お、奥さん!柔らかい物なので優しく握って下さい。中身が出ちゃいます」

少し握る力が強かったのか痛そうです。

「は、はい!ごめんなさい、潰れたら食べれなくなっちゃいますよね。え?膨らんだ?生き物??」

管理人は食べれなくなっちゃうと嫁が言った言葉に興奮してチン◯は半立ちから勃起になりました。

「わからないですか?もっと触ってみてください。優しく握って前後に動かしてみましょう」

嫁は言われた通りチン◯を前後に動かします。

「シコシコシコ」

(おっおっ、いい!奥さんの手コキ!)

「んー?なんか生暖かいです」

管理人は嫁のTシャツの首元を指で引っ張り、手コキしながら揺れている巨乳の谷間を上から視姦してます。

(お、おほぉ、良い眺め。奥さん、なんていやらしい胸してるんだ!た、たまらん)

「ふ、ふぅ、はい!残念」

嫁は悔しそうに

「えー?悔しい!全然わかんない!何だったんですか?」

とアイマスクを外そうと…

「ちょっ、チョット待って下さい!まだです。まだ終わりじゃないですよ!」

管理人は焦って言いました。

嫁は「そっか!今度こそ」と意気込んでます。

(あ、危なかった!勃起チン◯見られる所だった…でも奥さん全く気付いてないな。ぐふふ…)

「それでは、今度は匂いと味を確認してみて下さい。わかるかな?」

管理人は勃起したチン◯を嫁の鼻に「ちょん」と付けました。

嫁は「くんくん」と匂いを嗅いでます。

「んー?ん?少し酸っぱい匂いがします。なんだろ…」

(お、奥さんが私のチン◯の匂いを…こ、興奮するっ!)

勃起したチン◯の先からは我慢汁が出てます。

「難しいですか?では味を確認してみましょう。舌を出して舐めてみて下さい。」

嫁は舌でチン◯の先っぽを「ペロペロ」っと舐め始めました。

管理人はいやらしい舌使いに「びく」っとして

「おっほ、いいですね。く、口の中に含んでみてもいいですよ?」

嫁は「かぽ」っと勃起したチン◯を咥えました。

「ふっ、奥さん咥えながら舌で舐め回して、前後に動かしなさい」

管理人は興奮して命令口調になります。

「は、はひ…こ、こうれふか?」

嫁は言われた通りにチン◯を咥え、舌を絡ませながら前後に動かしました。

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

管理人は奥さんのフェ◯に恍惚とした表情でうっとりしていました。

(お、奥さんのフェ◯やべぇ、き、気持ちいいぃ、こいつなんでも言う通りにしやがる)

「ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ」

「おっ、おっ、い、イクッ、おい!奥さんイクぞっ!奥さんの口まん◯の中にぶちまけるぞっ!」

嫁は「ふぇ?」と言いながらフェ◯を続けてます。すると…

「ドピュ、ドピュ、ドピュ」

管理人は絶頂に達して嫁の頭を掴むと、チン◯を喉の奥に突っ込み勢いよく射精しました。

嫁はビックリして

「う、うぅ、な、なんれふか?ドロドロひたものがれてきまひた」

と管理人に聞いてます。

「ふぅふぅ、お、奥さん新鮮な野菜汁が出ました。勿体無いので飲み込んで下さい」

「は、はひ…ゴクッ、んっ…に、苦いですぅ」

管理人は興奮気味に

「お、奥さんまだ汁が出てるので、舐めとって下さい」

と嫁の口にチン◯を押し込みました。

「ふ、ふごっ、は、はひ…ジュル、ジュル」

嫁の口の中でチン◯がまたムクムクと勃起してます。

「よ、よし…じ、じゃあ今度は奥さんの胸で挑戦しますよっ」

嫁は「え?」と言うと

管理人はチン◯を嫁の胸に押し付けました。「ぐにゅ」っと柔らかい感触がします。

「アッ」

小さくアエギ声をあげました。

管理人は興奮して夢中でグリグリとチン◯を押し付けました。

「アッ、アッ、ンッ」

(エロい声出でアエギやがって、私のチン◯で奥さんのおっぱい犯してやる)

「ど、どうです?まだわかりませんか?」

奥さんは感じながら

「アッ、ちょ、アッ、まだ、わから、アッ、ない、アッ、ンッ」

管理人は嫁のTシャツを捲り上げました。するとピンク色の乳首をした、いやらしいおっぱいが「ぷるんっ」と飛び出しました。

「服の上からだとわかりづらいと思うので、直接触れてみましょう」

管理人は嫁の両肩を押さえて、露わになったおっぱいに勃起チン◯を突き刺しピストン運動を始めました。

「アッ、まって、アッ、アッ、ンッ、アッ、アンッ、ちょ、ちょっと、アンッ、はげしっ、アッ」

チン◯がおっぱいに突き刺さる度、いやらしくアエギ声を出してます。

「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、お、奥さん巨乳のくせに大分敏感じゃねーか!やらしいデカ乳が犯されてんぞ!まだわかんねーの?」

管理人は興奮して早口で嫁に聞きました。

「アッ、固くて、アッ、暖かくて、ンッ、ええ?、アンッ、何?アッ、ンッ」

嫁は感じてて考えがまとまらないようです。

管理人はテーブルの上に座り嫁に

「では、おっぱいで挟んでみて下さい」

とチン◯を嫁の巨乳の谷間に寄せました。

「こ、こんな感じでしょうか?」

嫁は両手で胸を掴み、管理人のチン◯を圧迫しました。

(ふおお、奥さんの巨乳やわらけぇ…)

「良いですよ合ってます。では上下に動かしてみて下さい」

嫁は素直に上下に動かし始めました。

「あっ…表面が擦れて駄目になってしまうので、奥さんの唾をたっぷり付けてヌメりを加えて下さい」

嫁は言われるままにチン◯にたっぷりの唾をタラーッと垂らしました。

管理人のチン◯汁と混ざってヌルヌルになってます。

「ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ」

6畳間にいやらしい音が響きます。

(ほぉぉ、奥さんのいやらしい巨乳でパイズリ、き、気持ち良過ぎぃ、乳圧さ、最高ぅ)

「お、おい!もっと早く動かせっ!しっかりおっぱいで挟め!」

「ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ」

「こ、こうでしょうか?」

「おふっ、いいぞ、いいぞー!挟みながら先っぽの味見をしろ!奥さんのいやらしい巨乳を動かしながらナメナメするんだよ!」

「え?は、はい?…レロレロ、ヌッチャ、ヌッチャ」

嫁はさすがになんかオカシイなと思い

「あ、あの…これお野菜を当てるゲームですよね?」

と管理人に聞きました。

「そうですよ。奥さん動き止まってるよ!いいから黙っておっぱい動かせっ!」

嫁はとても素直なんです。

「ですよね。あ…ごめんなさい!ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ」

(奥さんって素直?バカ?いくらでも騙せるじゃないか)

「お、奥さん、ま、まだわからないみたいですね?次が最後ですよ。」

と管理人は嫁を床に押し倒しました。

「きゃ!ど、どうしました?」

びっくりした嫁に管理人は

「じゃあ、最後は1番敏感な所で当ててもらいます。」

と嫁のオマ◯コにチン◯を擦り付けました。

「え?え?アッ、アンッ、よ、よけい、アッ、わかりづらい、アッ、ですぅ」

オマ◯コはすでにヌルヌルしています。

「奥さん、最後までわからなかったので罰ゲームですね…では」

「ヌルッ、ズブズブズブ」

管理人は嫁の足を掴み、擦り付けていたチン◯を嫁のオマ◯コの中へ一気に挿入しました。

「はっぁぁぁ!ああっンッ!」

嫁はゾクッとするくらい色っぽい声を上げました。

「え?何?な、何か入ってますぅ?」

嫁はアイマスクを外すと、正常位でチン◯を挿入している管理人がみえます。

「か、管理人さん?何をしてるの?ちょ、ちょっとダメです。抜いて下さい」

管理人はニヤニヤして

「奥さん、わからなかったら罰ゲームって最初にいったよねぇ?!正解はチン◯でしたっ!」

「お、お野菜って言ったじゃ…ああっ!あっ、あっ、あっ、アッ、あんっ、アッ、ンッ」

管理人は激しくピストン運動を始めました。

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「い、いつか犯してやろうと思ってたんだよっ!いやらしい身体しやがってぇ!」

「アッ、アッ、アッ、ンッ、アンッ、アッ、アッ、管理人さ、アンッ、お、落ち着い、アッ、てぇっ!」

管理人は嫁のTシャツを捲り上げると、激しく揺れる巨乳にむしゃぶりつきました。

「奥さんのいやらしいおっぱい美味え!でかい乳しやがってぇ!た、たまんねーんだよお」

「アッ、だめ、アッ、イクッ、アンッ、待ってッ、イっちゃう、アンッ、アンッ、」

「うお…オマ◯コが締めつけやがる!い、イクッ!だ、奥さん出すぞっ、中出すぞッ!!」

「アッ、ちょ、アッ、待っ、アッ、中、アンッ、だめぇ、アッ、アッ、ンッ」

「ふっ、ふっ、じゃあ、そのいやらしいおっぱいにぶっかけてやる!お、おい!おっぱい寄せろっ!ぶっかけて下さいってお願いしろっ!」

「アッ、は、はいッ、アッ、おっぱい、アッ、にィ!、アンッ、かけて、アッ、下さいぃぃ!アッ、アッ」

「奥さん!い、イクぞっ!イクぞーーーーッ!!」

管理人はチン◯を抜いて嫁のおっぱいに大量の精子をぶっかけました。

「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ」

「お、おいっ!口開けろっ!」

嫁は素直に口を開けると、管理人は嫁の口に精子まみれのチン◯をぶち込みました。

「舐めて綺麗にしろっ」

「は、はひ、わはりました…」

嫁は「ジュルジュル」とチン◯を舐めました。ドMなので命令口調にはしたがってしまうのです。

「お、奥さんが間違えたから悪いんですよ。これは罰ゲームなので」

すると嫁は膨れ面で言いました。

「管理人さん!ズルイ!お野菜って言ったのに!オチ◯チ◯は野菜じゃないです」

と犯されまくったのに、ゲームに対してのクレームを言ってます。

嫁の明るい態度に管理人はびっくりです。

(え?レ◯プされた事気にしてない?話合わせてみるか…)

「あ、あははは、すみません。奥さんがあまりにもポンポン正解するもので…思わずムキになってしまいました」

と申し訳なさそうに笑顔で答えました。

「もお」と笑いながら言う嫁の姿は、Tシャツが捲り上げられおっぱい丸出し、そのおっぱいには大量に射精した精子がついたままでした。

管理人は「ゴクッ」と唾を飲み込みその姿に興奮してます。

(お、奥さん笑ってるな…ま、まだいけるかぁ?)

「奥さんなんか…汚してすみません。気持ち悪くないですか?お着替えします?」

「あっ?ホントだ、ベトベトしてる。着替えちゃって大丈夫です?」

「どうぞ、どうぞ。私はここでもう少し涼んでますので。」

嫁は「すみません」と言うと、寝室の方へ向かいました。

「ぐふふ…旦那とS◯Xしまくってるベッドで犯してやる」

管理人はコッソリ寝室に向かうと、ドアの隙間から覗きました。嫁は全裸で身体を拭いました。

「ふひぃー、ふひぃー、やっぱりスケベなムチムチした身体してんなぁ」

チン◯はムクムク勃起しました。

管理人はその場で全裸になり、ゆっくりと後ろから近づきます。背後に着くと背中を押して「きゃっ」嫁はベッドにうつ伏せに倒れました。

「え?管理人さん?あ、アッ、アッ、アッ、ンッアッ、な、なんで?、アッ、アッ、ンッ」

管理人はそのままチン◯を挿入して腰を打ち付けます。

「ふぅ、ふぅ、やっぱりたまんねぇんだよ!奥さんのいやらしい身体みると我慢できねえ」

管理人は腰を掴むとバックから激しく打ち付けます。「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「ここで旦那と愛し合ってるんだろぉ?気持ちいいのかぁ?夫婦のベッドで他の男に犯されて気持ち良くなってるのかぁ?」

「ギッシ、ギッシ、ギッシ、ギッシ、ギッシ」

ベッドの軋む音がリズム良く響きます。

「アンッ、だ、だめ、アッ、いやっ!、アッ、アッ、ンッ」

管理人は激しく揺れる巨乳を揉みながら、腰を更に打ち付けます。

「ぶふぅ、奥さんのオマ◯コ絡みつくぅ!腰が止まらねぇよお」

「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「ギッシ、ギッシ、ギッシ、ギッシ、ギッシ」

「アンッ、管理人、アッ、さんッ、や、やめよ?、アンッ、、アッ、ンッ」

「う、うるせえ!奥さんの身体が悪いんだよッ!オラッ!いやらしい身体がよッ!オラッ、オラッ!あんあん言いやがってよッ!オラッ!」

「いやッ!アンッ、イっちゃう!アンッ、いやッ!ほ、アッ、んとッ、イっちゃいますッ!アッ!」

「心配しなくても今度は汚さないからっ!、ちゃんと中に出してやるっ!旦那以外のチン◯で中出しされてイけっ!だ、出すぞ…イ、イくぅ!」

「アッ、アッ、アッ、ダ、ダメェ…アッ…」

「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ」

管理人は腰をビクンビクンさせながら、嫁の中に大量の精子を出しました。

「うっ、ふぅ…奥さんご馳走様でした。私はこれから野菜を配りに行かないとなので、これで失礼させて頂きます」

管理人はサッと服を着ると玄関から出て行きました・・・

ご覧頂きありがとうございました。

またまとまりましたら投稿させて頂きます。

ご意見、評価宜しくお願い致します。

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