無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁2 (前半)

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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

年齢33歳

身長151cm

体重57kg

B86(E)W65.H90

小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。

嫁は家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。

今回も結婚1年(嫁29歳)の時の出来事をお話しします。

今は引っ越ししているのですが、以前は団地に住んでました。その団地はとても古く、築30年はたっていました。

私達夫婦は1階に住んで居ました。隣は50代の夫婦が住んでいて、顔を合わせると挨拶をしてくれる感じのいい人でした。

息子が1人居るのですが、1度も顔を合わせた事がなく、噂によると滅多に出掛ける事が無く、20代で引き篭もりをしているそうで、いわゆるオタクみたいです。

ある日仕事から帰ると、嫁の姿は無く夜10時ぐらいに帰って来ました。

「珍しいね、連絡無しで遅くなるの」

「遅くなってごめんね、隣りのジュン君と遊んでたの♪」

ちなみに隣のご夫婦は昨日からお盆で実家の方に帰っていました。

「ジュンくん?引き篭もりの息子さん?」

「そうだよ。ジュンくんと仲良くなった♪」

ここからは嫁から聞いた話です・・・

私が仕事に行った後、ベランダの掃除をしていた時に隣のベランダから

「あ、あ、あの・・・す、すいません」

と声がしたそうで、嫁は何だろうと思い

「はい、どうしました?」

と返事しました。

「と、と、隣の者ですが、た、助けて下さい」

嫁はその拙い喋り方に只事では無いと思い、

「大丈夫ですか?何かありましたか?」

と聞きました。すると

「た、た、大変なので、こ、こちらの部屋に直ぐ来て下さい」

嫁は何か大変な事が起きてると思い、直ぐ隣に向かいました。

因みに、その時の嫁の格好はメガネ、キャミソール、スウェットのショーパンです。もちろんノーパン、ノーブラでした。

部屋を出て隣のチャイムを鳴らします

ピンポーン・・・ピンポーン

応答が無いので、急がないとと思いドアノブを回すとカギはかかってなく開いてました。

「失礼しまーす」

中に入ると左奥の部屋から

「こ、こ、こっちです」

微かに聞こえました。

声がした部屋をノックすると

「ど、ど、どうぞー」

中に入るとメガネを掛けた若い男性がパソコンの前に座ってました。

嫁は男性に駆け寄ると

「大丈夫ですか?何かあったんですか?」

多分下から見上げる様に声を掛けたので、キャミソールの隙間から胸が丸見えになっていた事でしょう。

男性は胸を凝視しました。

「ぐふふふ♪」

いやらしく笑うと

「お、おれジュンだから、昨日から親が居なくて何も食べてない、な、なんか食べ物用意して」

と命令口調で言いました。

嫁は彼の命令口調にビクッとしましたが、根っからのドM体質なので素直に聞きました。

「ジュンくんね、わかった。何か作ろうね」

ジュンくんのスペック

年齢22歳

身長約170cm

体重約80kg

黒縁メガネ

髪はボサボサ伸びっぱなし

童貞

「・・・こ、このエプロン使って」

ジュンくんが差し出したエプロンはフリルの付いた後ろで紐がクロスしている、コスプレで着る様なエプロンでした。

「可愛い♪ありがとうね」

「ジュンくん嫌いな食べ物ある?」

「・・・や、野菜」

エプロンを着けて台所で料理を始めました。

嫁はお尻が大きめで、とてもいやらしい後ろ姿をしています。私自身ムラっときて料理中にバックから犯した事があります。

ジュンくんは目を血走らせ、ゆっくりと嫁の後ろから近付いて行きました。

「ふひぃー、ふひぃー」

鼻息を鳴らしながら、嫁のお尻を撫で回しています。

「ジュンくんどうしたの?もう少しで出来るからね♪」

全く気にしない嫁

ジュンくんは堪らなくなり、ズボンを下ろすと勃起した包茎チ◯コを取り出しました。

腰を掴み包茎チ◯コを嫁のオ◯ンコに擦りつけはじめました。

「アンッ、ちょ、ちょっとー動かしたら危ないよw」

「ふひぃー、ふひぃー」

嫁はジュンくんが戯れているだけだと思ってます。

「ハッ、ハッ、ハッ、」

「アッ、アンッ、ジュ、ジュンくん何やって・・・」

激しく包茎チ◯コ擦り付けてると

「ハッ、ハッ・・・アウッ、アウッ」

気持ち悪い声とともに大量に射精しました。

勢いよく出た精子は嫁のショーパン、キャミソールまでかかりました。

「ん?もー何かこぼしたぁ?ベトベトするぅ」

嫁は精子をかけられたとは気付いてなく

「もーw今は危ないから後で遊ぼうね♪」

と笑顔で答えてます。

「ベトベトするから、脱いじゃうね」

嫁はエプロンをしたままショーパンを下げ、キャミソールの両肩紐を下ろしショーパンと同様足から脱ぎました。

現在の嫁の格好は裸にエプロン姿です。

嫁の姿に射精したばかりの包茎チ◯コはまた勃起しました。

「フッ、フッ、フッ」

ジュンくんは目が血走り今にも包茎チ◯コをブチ込みそうです。

「ごめんジュンくん、裸で外には出れないから、洗濯させてねぇ」

嫁はそう言うと、後ろを振り向きました。

「あっやばっ」

ジュンくんは焦りました。包茎勃起チ◯コを丸出しで立ってます。

普通なら叫び声を上げてもおかしくない状況ですが、嫁は気にする様子もなく

「ジュンくんも脱いだの?今日あっついもんねぇw」

と笑いながら言いました。

「あ、あ、暑いですよねー」

ジュンくんはホッとして

「う、う、上も脱いじゃお」

と全裸になりました。

「アハハッじゃああたしもぉ」

と嫁はエプロンを脱ごうとしたら

「・・・だ、だ、駄目!!」

ジュンくんは強い口調で言いました。

「えー?駄目なのぉ?まぁお料理してるしね♪」

「そ、そ、そうだよ、あ、危ないから」

ジュンくんはいやらしい目で舐める様に見ながら言いました。裸エプロンが好きみたいです。

「出来たよぉ♪オムライス♪」

嫁が作るオムライスは卵トロトロで最高に美味いです。

「ジュンくん召し上がれぇ♪」

ジュンくんはエプロンの隙間から覗くプルプルの巨乳をガン見しているので、料理は二の次です。

「味大丈夫?美味しい?」

「・・・」

無言で巨乳を見ながら食べてます。

よそ見をしていたので、トロトロの卵を股間に落としてしまいました。

「あっつ!!!」(天罰ですw)

嫁は慌ててタオルを濡らして股間を冷やしました。

「ごめんね、話かけて。大丈夫?」

ジュンくんは怒った口調で

「は、は、話かけたら余所見するだろっ!」

と自分のせいなのに嫁を責めました。

「あっつ・・・ふへっw」

しゃがんで一生懸命股間付近を拭く嫁を見て、ジュンくんはにやけました。

椅子に座ってる位置からはエプロンの隙間からエロい巨乳がチラチラ見えます。

しかも上目遣いで

「大丈夫、ほんとごめんなさい」

と嫁が涙目で謝っています。

ジュンくんは言いようの無い高揚感と興奮で激しく勃起しました。

「どうしよう、腫れてる」

勃起を火傷のせいだと勘違いした嫁はさらに涙目になりました。

「い、痛い、タ、タオルで擦れて痛い!」

わざとらしく大袈裟に痛がりました。

「そ、そこに軟骨があるから」

ジュンくんは透明の入れ物の容器を指差しました。

嫁はその容器を取るとジュンくんに見せました。

「ジュンくんこれ?」

ジュンくんは頷き

「そ、そう、こ、これを手につけて塗って」

嫁は言われた通りにローションを手にとり、ギンギンに勃起した包茎チ◯コに塗りました。

「ベトベトする薬なのね、これぐらいで大丈夫かしら?」

ジュンくんは

「塗り込まないと効果がないので、手で上下に動かして」

嫁は頷きローションまみれの包茎勃起チ◯コを手コキで上下に動かしました。

「お、おふっw」

気持ち良くて思わず声が出ました。

しかも嫁は手コキしなが、上目遣いで心配そうにみています。しかも手コキでエプロンの隙間の巨乳がプルプルふるえるので視覚的にもたまりません。

ジュンくんはエロい巨乳を見てニヤリとして

「て、手だと擦れて痛いんだよ」

嫁が申し訳なそうに

「ごめん、優しく塗るね」

と言うと

「も、もっと、や、柔らかいのでやってよ」

とエプロンを掴み、横からエロい巨乳かぷるんっと飛び出しました。

「お、おっぱいで、ぬ、塗り込め」

「?・・・どうすればいいの?」

嫁はキョトンとしました。本当に天然です。

「ま、まずおっぱいに薬(ローション)をベトベトにつけろ」

嫁は言われた通りにローションを胸に塗りました。

「お、おっぱいで火傷部分(チ◯コ)を挟んで、上下に動かせ」

嫁は言われたままに包茎チ◯コを挟んで、上下に動かしました。

「こんな感じかな?痛くない?」

隣の奥さんが裸エプロンになって、上目遣いでパイズリしている。

ジュンくんは至福の表情でへらへらしてました。

「お、おふっ、あ、あーいい感じ、薬が浸透してきた・・・や、やば、き、きもちいー♪」

嫁は痛がってないジュンくんを見て安心しました。

「良かったぁ♪薬効いてきてるね」

「ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ」

嫁がパイズリで上下に動かすたび、イヤらしい音が部屋に響きます。

「ふっ、ふっ、うぉ、で、でる!!」

「ん?大丈夫?ジュンちゃん、痛い?やめる?」

「や、やめんな、こ、こっちみてろ!お、おっぱい動かしながら顔みろっ!だ、だ、だすぞ、お、奥さんのエロいおっぱいにぶっかけるぞ!い、イクッ!!」

ジュンくんは嫁のおっぱいに目がけ大量に精子をぶちまけました。出しながら包茎チ◯コの先っぽで嫁の薄ピンクの乳首をグリグリしてます。

「アッ、アッン」

嫁はチ◯コを乳首に押し付けられ、エロい声をだします。

「ふぅー、ふぅ、ひ、人妻パイズリ最高」

ジュンくんは満足した顔をしてます。

嫁はキョトンとして

「ん?ウミ?ウミが出たから腫れが引いたね」

良かった良かったと笑顔です。

もう少し話の続きがあるのですが、前半はココで終了です。

近々後半の話をUPさせて頂きます。

長い文章にお付き合い頂きありがとうございました。

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