無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁1 改

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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

年齢33歳

B86

W65

H90

童顔巨乳

小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。

家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。

その日は時間指定でア○ゾンから頼んだ荷物が届く事になってました。

私は仕事から帰る前に嫁に電話をして…

「少し遅くなるから先に風呂はいってて」

と伝えてました。

嫁は風呂に入るといつも服を着ないで全裸のままです。

夜7時過ぎに帰宅すると、嫁は丁度風呂上がりでした。

「ただいまーお腹空いたー」

「おかえりなさい。早かったね。ご飯すぐ準備するから」

嫁は料理の時必ずエプロンを着用します。風呂上がりでの料理は裸エプロンになるので、私自身興奮して料理中に何度かバックから犯した事がありました。

風呂から出た嫁は半渇きの髪のままエプロンを着用して、夕食の準備をはじめました。期待通り裸エプロンです。

あらためて嫁の身体をみると、エプロンの隙間から見える大きな胸、大きなお尻、色白のキレイな肌、男ウケするスケベな身体をしています。

その時…

「ピンポーン」

ついに宅配業者が来ました。

「ん?こんな時間にだれかしら?」

「いいよ、自分出るから」

ドアを開けると大きな荷物を持った太った中年男性がめんどくさそうに立ってました。

「はぁ、はぁ…代引きのお荷物で…」

「ご苦労様です。おいくらですか?あっ!ちょっと待って下さい」

「プルルルル」

事前に仕込んでたアラームが鳴りました。あたかも電話が鳴った様に…

「もしもし…はい…あーわかりました。すぐ向かいます」

私は宅配業者に手で待ってと合図して、奥の部屋に向かい嫁に…

「ごめん!会社に呼ばれた!すぐ行かないと!今、代引きの商品が届いてるから支払いお願いしていい?」

と宅配業者に聞こえる様に大きめの声言いました。

「え?!わかった!いってらっしゃい」

私は玄関にいる宅配業者に

「支払いは妻が持ってきますので」

と言い外に出ました……

外に出た私は家の入口が見える場所で少し様子を伺います。

かれこれ30分…宅配業者はまだ出てきません。

私はドキドキしながら、ファミレスで時間を潰す事にしました。

……3時間後期待を胸に帰宅しました。

「おかえりなさい。大変だったね〜ご飯は?」

いつもと変わらない様子です。

嫁の格好を見ると…

全裸でエプロンは着けておらず、髪が濡れてました。

「ん?またお風呂入った?」

「うん。少し汗かいて、汚れちゃったから」

私(汗かいた?汚れた??)

「そ、そっか♪…あっ!マットレスどうしたの?重かったんじゃない?」

「それ、業者さんが運んで設置してくれたんだよ!」

嫁から詳しく話を聞くと…

私が出かけた後、すぐ宅配業者さんのもとへそのままの格好(裸エプロン)で対応したそうです。

「お待たせしました〜」

「…チッ!遅いよ!…えっ?!お、奥さん…?」

嫁の格好を見た宅配業者はビックリしました。

嫁は気にせず笑顔で答えます。

「配達ご苦労様です」

「代引きですよね?お幾らですか?」

「あれ…?すいませーん…?」

宅配業者はエプロンの隙間からこぼれそうなバストに目を奪われてました。

嫁はそんな視線など全く気付かずに、顔の前で手を振って

「おーい?大丈夫ですかー?」

宅配業者は我にかえり…

「あっ!すいません」

「代金引換で35.840円になります」

宅配業者の目は嫁の胸元を凝視してます。

「えと・・・1万と・・・」

玄関の靴箱で横向きにお金を取り出してました。エプロンの隙間から大きめの形の良いバストが覗いてます。

宅配業者は目をギラつかせて…

(なんだ?なんだ?お楽しみ中だったのか?たまんねぇ!なんていやらしい身体してやがる!旦那は仕事に行ったし…エロい乳むしゃぶり尽くしたいぜえ)

ちなみに届いた商品はダブルサイズのマットレスでした。

「すみません4万円からで大丈夫ですか?」

「お預かりします。お釣りは4千と…アッと…」

宅配業者はわざとらしく小銭をばら撒きました

「へへwすいません…」

「大丈夫ですよぉw重い物運んで手が痺れたんですかね〜」

宅配業者は小銭を拾う嫁を上から見下ろして、胸チラを楽しんでます。大きく開いた胸元から、巨乳の先端の薄いピンク色の乳首が丸見えです。

「お金全部あります?」

上目遣いで見る目の先には嫁の顔に突進する勢いで宅配業者の勃起したチ○ポがあります。

宅配業者は一瞬焦りましたが、嫁の全く気にしてない顔をみて

「あ、ああ…大丈夫…ありがとうございます」

と答えました。

(ん?気にしてない?この奥さん少し変わってるな…天然ちゃんかぁ)

「奥さん、荷物重いので中まで運ぶよ」

「いや悪いですよ〜主人が帰ったらお願いするので〜」

「いいからいいから!もう配達もここで終わりだから」

と半ば強引に部屋に上がりました。

「わざわざすみません。ありがとうございます」

宅配業者はまんまと部屋の中へ入っていきました。

「よいしょ!ふぅー!アツいアツい!」

「あのぉ…良かったら何か飲まれます?」

「いやぁ!いいんですか?」

宅配業者は図々しくテーブルに腰掛けました。

頂いた飲み物を飲んでいると、男はまたわざとらしく「あっ」っと言い服とズボンに飲み物をこぼしました。

「大丈夫ですか?大変!」

と慌ててタオルで服とズボンを拭いていました。形の良い胸が足に当たって、股間付近も丁寧に拭いてます。

「おほほ♪やわらけぇ♪奥さんすみませんねw」

嫁は勃起した股間も全然気にしてない様子で一生懸命吹いてました。

「奥さん、風邪を引いてしまうので服脱ぐよ。ハンガーある?」

服とズボンを脱いでパンツのみの格好になりました。

「乾くまで時間有るし、荷物広げるの手伝いますよ」

「いやいや!そこまでは流石に申し訳ないです」

「いーからいーから!」

宅配業者と嫁は寝室へ向かいました。

宅配業者は慣れた手付きでマットレスを開け、ベッドの上に置きました。

「奥さん、高価な物なので不備が無いかちゃんと確認した方がいいよ!細かく破れや汚れをチェックして」

「そうなんですね?何から何まで親切にありがとうございます」

嫁は言われるままに細かく見る為、四つん這いになり傷や汚れの確認をしました。

宅配業者は後ろからニヤニヤ覗いてます。

「うほっwたまんね〜♪」

四つん這いになった嫁の大きめのおしりはいやらしく、オ○ンコも丸見えです。

宅配業者は後ろから四つん這いの嫁のお尻に自分の勃起したチ◯コをパンツ越しに押し当てながら

「奥さん角の部分は大丈夫?」

と指示をしています。完全に勃起したチ◯コを押し付けてるのですが…

「アッ、ありがとうごッ、ざいます。アッ、目が悪いのでッ、助かります、アンッ」

嫁は無防備、無頓着ですがとても感じやすく、エロい声を出します。

宅配業者は目をギンギンとさせヨダレをジュルっと…

「も、もう我慢できねー」

と呟きました。

「お、奥さん!」

と後ろからエプロンの中に手を入れて四つん這いで垂れ下がった胸をいやらしくまさぐりました。

(で、でけぇ!最高の乳してやがる)

「えっ?!アッ!んッ、アンッ!あっ」

興奮した宅配業者はパンツを下ろしました。そり立つチ◯コは我慢汁でヌルヌルでした。

宅配業者はチ◯コの先端をオ○ンコにくっつけ、グリグリしました。

「フ、フヘェ♪奥さんのオマ◯コあったけえー」

嫁は流石に違和感を感じて…

「アッ、アンッ!あ、あの、さ、先程から何か当たってます…」

「お、奥さん!旦那との営みの時に商品の不具合があったら大変だ!ちょっとチェックしますよぉ」

「えっ?えっ?ちょ、ちょっと…」

「い、いくぞぉ、オ、オラァ!!」

胸を触っていた手を腰に移し、ギンギンのチ◯コを一気に押し込みました。

「はぁぁぁ!アッ、アンッ!」

「ハァハァ、奥さん最高のマ◯コじゃねーか!締め付けやがる!」

宅配業者は至福の表情を浮かべ激しく腰を打ち付けました。

「ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!」

「えっ?こ、これ?アッ、アッ、アッ、ウンッ!アッ、ウン、あ、あ、の、アンッ、こ、これ?だ、だめっ、アッ、アッ、アッ、ウンッ!アッ、ウンッ、アッ!」

宅配業者はヘラヘラして

「ハァ、ハァ、ハァ、オラッ!オラッ!!」

とさらに激しく…

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「アッ、ちょっと待って、くだ、さ、アッ!は、はげしッ!アンッ、アッ、アッ!」

「おほっ、おほっ♪こ、今度は上からぶちこんでやるぅ」

宅配業者は嫁の肩を掴み、乱暴に仰向けに倒すと正常位の体制から挿入して、腰を打ち付けました。

「お、お、おふぅ♪はっ、はっ、はっ」

「ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ」

「あ、あぁ〜ん!あっ、あっ、アンッ!」

エプロンの隙間から巨乳がぶるんぶるん暴れます。宅配業者は巨乳を鷲掴みにしながら、ピストン運動をします。

「やらしい身体しやがってぇ!奥さんオ○ンコビショビショじゃねーか!犯されて感じてんのかぁ?ドスケベがぁ!」

「ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ」

「アッ!あんっ!やめっ!アンッ!あんっ!アンッ!アンッ!アンッ」

宅配業者は巨乳に顔を埋めると、いやらしく舐めまわしました。

「べろべろべろべろべろべろ」

「すけべなおっぱいだなぁ!うめぇ、うめぇ!」

更に激しくピストン運動を続けます。

「ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!」

「や、やべぇ…きもちええ♪おい!奥さんそろそろイクぞ!どこに欲しいか言えっ!」

「アッ!アンッ!えっ?アンッ!わっかん、ない?アンッ!アンッ!」

「ふっ、ふっ、ふっ!じゃあ…中出しだな♪」

「アッ!えっ!?アンッ!ちょ、や、アンッ!めて中は、アッ!だ、駄目です」

宅配業者は嫁の腰を掴み激しく突き上げます。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「う、うるせーもう出す!い、1番奥にそそいでやる!でるでるでるでる!イク、イック!!」

「あっ、あっ、あっ、アッ、アッ!だ…めっ、アーーー!!」

宅配業者は奥に打ち付けるとブルブル震え、完全に嫁の中に搾り出しました。男が嫁の中からチ◯コを出すと、白い精液が溢れ出ました。

「フゥ、フゥ、フゥ…奥さん良かったよ」

嫁はビクんビクんと放心状態です。

「奥さん、今日の事は秘密にして下さいよ。行き過ぎたサービスで会社クビになってしまう」

「はぁ、はぁ、わ、わかりました…サ、サービス?だったんですね…はぁはぁ、あ、ありがとうございました…」

逆にお礼を言い、宅配業者はそさくさ帰って行ったそうです。

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