あれから1年。中々機会恵まれない。
絶好のチャンス。
両親が寝てる深夜で出掛けていて帰ってきたのが2時過ぎ。
彩海は飲み帰り。僕は友だちとベタ話を。
彩海がソファで股をおっぴろげて寝ていた。
まさかの体勢に驚いたが扉が開くやいなや
『もう飲めないですぅ〜』彩海は第一声。
ベロベロだったいい機会だ。
酒臭い妹を担いで車内に。
ラブホテルに担ぎ込んだ。
もちろんシャワー浴びずにベッドで寝かせた彩海を見下ろしながら全裸になった。
彩海の理性の無いうちに手際よく全裸にさせた。
『今夜もよろ〜』
彩海の上に乗り躊躇いなく舌を口の中に入れた。彩海は『ん〜ん〜』抵抗しつつたまに舌を絡めてきた。
今夜はもっと楽しめそう。
おっぱいを揉みながらキスをし続けた。
おっぱいを舐め始めると彩海は
『私はがんばります!』と豊富を述べた。
『お兄ちゃんと近親相姦頑張って』
耳打ちすると
『子作りはこれから』何故か演説が始まった。酔うとこんな感じなんだ。ベロ酔いは初めて見たが都合良い。
『彩海ちんこしゃぶって』
何気に指示を出してみた。
『ちんこはなんですか?』
口元に少し触れさせてみると
『チュロス?』
そう言うと咥えて舐めてくれた。
目は閉じているが手は使わず舐めてくれた。
理性を戻されちゃ困る。コンビニで缶チューハイ、ビールを買い込んで置いた。
飲みながら妹にフェらをさせた。
誘われて酔った勢いを理由付けにする事に。
『まんこなめさせてよ』
彩海にキスをして舌を絡めながら仰向けにしてお腹をキスしてまんこに顔を埋めてクリを攻める。
『あぁん♡』彩海は喘いでいる。
彩海の喘ぎ声は初めて聞いてかなり下半身は
ビンビンに。
『彩海、お兄ちゃんのちんこいれるね』
『ちんこ…』
ゆっくりつながった。勿論生で。
腰を動かしてみた。
『んっんっ♡』彩海は首を横に振りながら気持ち良さそうにしている。
しばらく中を攻めていると
『お兄ちゃんのちんこ気持ちいい,…』
少し驚いた。理性が戻ったらしいが受け入れてくれている発言だった。
目を開けてこちらを見つめてきた。
『お兄ちゃん?気持ちいい?』
『気持ちいいありがと』
『ずるいよ。お兄ちゃんだけ』
『いつから?』
『舐められた時だけど、理解したときショックだったけど舐め方が….気持ちよくて』
『兄としてはごめん』
『いいよ。入れちゃったんだもん。てか、今日なんか私ムラムラしてたし!今までの事黙ってても良いかな今夜はきもちよくしてくれるなら前に中に出された事も内緒にしててあげるから、私のおもちゃになってくれる?』
1年前の事。当たり前にバレていた。
そこからはがっつり近親相姦。
『今夜から彼女できてもお兄ちゃんの精子は私にも….いいよね?』
興奮して返事の代わりに腰を振った。
『おっ、お兄ちゃん早い!!あぁ♡』
兄のちんこで喘ぐ妹。
妹に欲情する兄。
ぬちゃぬちゃ
音を立てて妹のまんこと繋がりまくった。
気が付けば朝の8時。
親から心配のラインが。
ラインの返事をしながら彩海は兄ちんこを咥えた。
別々に泊まった事にして昼過ぎまで近親相姦に励んだ。彩海も何回出しても足りないとおねだり。念願の近親相姦は叶った。
彩海とは今度、シラフで寝室でやることを約束した。