無知だった私が性奴隷になった3

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私の気持ちとは裏腹に1週間後はあっという間に訪れました。

男は日にちが近づくにつれ

「やっと中に出せるな」「俺の精液でいっぱいにしてやるからな」など私の気持ちを重くさせました。

早めに生理がこないかな、などと言うわたしの願いは叶わず、とうとう男との約束の日になりました。

待ち合わせ場所に行くとこの前の様に男は来ており、私は車に乗り込みました。

お兄さん「やっと会えたね。今日は楽しもう」とご機嫌にキスをしてきました。そこから、ディープキスになり、必死に答えていると男の手が服に入ってきたので私は驚いて離れてしまいました。

ヤバいと思ったのですが

お兄さん「ごめんごめん、我慢してたからつい手が出てしまった。」

私は機嫌を損ねていないことにホッとし「大丈夫だよ。びっくりしただけ。」と笑いました。

お兄さん「まりも今日は待ちに待った日だろ?」

「うん。早くはやとさんのおチンチンがほしい」と機嫌をとるために言いました。すると、

お兄さん「は?ちんこだけ?」と不機嫌になったので

「ちがう!、、はやとさんの精液がほしい」と遂に言ってしまいました。

お兄さん「、、だよな。どこにほしい?」

「、、。中に」

お兄さん「どこ?」

「おまんこにいっぱいほしい」

お兄さん「安心して。今日は入りきれなくなって溢れるほど中に出してやるから。」とご機嫌で言いました。

私は絶望し、ただ機嫌を損ねないようにすることを胸に、男に笑いかけました。

部屋に着き、この前の様に服を脱ごうとすると、

お兄さん「あ、待って!今日は録画するから」

と。私は???となりました

お兄さん「中出し記念にさ、今度2人で見ようと思って」と有り得ないことを言いながら三脚にビデオカメラを設置しました。

私は拒否する権限もなく、準備か終わるのを待ち

お兄さん「よし、準備できた。待たせてごめん。じゃあ、いつもみたいに始めよっか。」

私の地獄の時間が始まりました。

録画の関係もあり、今日はベットでのスタート。

ベットに腰掛ける男の傍で自分で服を脱ぎ、裸になった状態で男の足の間に正座して、

「はやとさんのおチンチンを舐めさせて下さい」と言いました。

お兄さん「うーん。それじゃ興奮しない。もっとちゃんと言わないと」

と言われ、

「はやとさんのおチンチンが欲しくて、1週間我慢しました。今日は安全日なので、はやとさんの生のおチンチンでいっぱい気持ちよくして下さい。はやとさんの精液をいっぱいおまんこの奥に出して下さい。」

お兄さん「そんなに欲しかったの?」

「はい、だからおチンチン舐めさせて下さい」

お兄さん「淫乱だね。ちんこ入れて、精液出してもらうためにちんこ舐めたいんだ?」

「そうです。おチンチンでいっぱい突いてほしいから、まずは奉仕をさせて下さい。」

お兄さん「そんなにほしいなら他の男のちんこでもいんじゃない?」

私は言いたくもないことを言って頑張ってるのになんでこんなにこの男の機嫌を取らないのいけないの!

と怒りを覚えましたが、表には出せず

「はやとさんがいいんです。」

お兄さん「なんで?」

「はやとさんのおチンチンしか知りません。私のおまんこは、はやとさんのおチンチン専用です。はやとさんのおチンチンでイキたいです。はやとさんの精液がほしいんです。」

お兄さん「そんなに言われたら光栄だな。でもさ、いくら安全日でも妊娠の可能性はゼロじゃないよ?いいの?」とニヤつきながら聞いてきて

私が断れないのを知っていて、聞いているのが分かり悔しかったのですが、

「、、、はい。それでも今日ははやとさんの精液がほしいです。」

お兄さん「妊娠してもいいの?」

「いいです。はやとさんの赤ちゃんほしいです。」

お兄さん「ははっwうん、いいよ。じゃあ、頑張ってヤル気にさせてね」と上から目線で言ってきて私は悔しくて、噛んでやろうかと思いましたがそんなことはできませんでした。

「ありがとうございます。頑張って奉仕するので、私で気持ちよくなって下さい」

と、言い、奉仕を始めました。

奉仕を始めるまでで心が折れた私は、やるしかない、早く終わらせるんだという気持ちしかありませんでした。

男から教わったことをフル活用し、男のおチンチンを舐め、咥え、吸いながら一生懸命奉仕しました。

お兄さん「あーいいね、そんなガッツくほど、おいしい?w」

私は睨みながら「美味しいです」とおチンチンを咥えたまま答えました。

しばらく奉仕すると、

お兄さん「もういいよ。そんなに一生懸命されたら俺もまりちゃんの気持ちに答えたくなったよ、彼氏として」と言われ、

あわよくば口で出してやろうと言うわたしの魂胆は、散り、男に導かれるまま、ベットに腰掛ける男に対面座位の様に跨ぎました。

アソコのすぐ下には、固くなったおチンチンがあり、少しでも腰を落とせば入りそうです。

お兄さん「ほら、まりちゃんが欲しがってるちんこがあるよ。自分で挿れていいよ」

私は意を決して、片手でおチンチンを支え、私の中に迎え入れました。ゆっくりとギチギチと異物が中に入って来る感じが分かりました。

お兄さん「今日は前戯してないのに、ちんこがすんなり入るくらい濡れてるね。ちんこ舐めて興奮した?」

私はいつもより濡れていないのにと思いながらも

「うん、はやとさんのおチンチン舐めたら濡れちゃった」と言いました。

お兄さん「好きに動いていいよ」

私はぎこちなく動きました。そんな私の胸を触ったり舐めたりして、男は楽しんでいました。

お兄さん「乳首立ってきたね。腰もっと動かさないと精液もらえないよ?」

私は欲しくないもののために、キツい思いをしないといけないのかと悔しくなりました。

お兄さん「まだまだだね。どーしてほしいか言ったらしてあげるよ」

「はやとさんにいっぱい突いてほしいです。奥まで突いて下さい。」

お兄さん「欲しがりだね。いいよ」

と言い、私をベットに寝かせ、突きながら胸を舐めまわし、乳首を吸いながらクリを触ってきました。

私は突然の快感に、声を抑えきれず、「やぁぁあん」と甘い声を出してしまいました。

お兄さん「もっと気持ちよくしてあげるよ」

と、私の弱い所を集中的に狙うように突いてきました。強弱を付けたりして、私はどんどん興奮し、もう頭には気持ちいいしかありませんでした。

結合部からはグチョグチョと聞いたことのないような音と、体がぶつかる音、そして部屋にはわたしの喘ぎ声が響いていました。

そしてついに、私の限界がきました。

「ぁん、、もう、イきます、、やん、、あ、あん、イく、イっちゃうー」と録画を忘れ私は叫んでいました。

お兄さんは不意に動くのを辞めました

私はもう少しでイけたのにと言う気持ちで、勝手に腰が動いていました

お兄さん「どしたの?自分から腰動かして」

「お願いします。もっと突いて下さい。止めないで下さい」

お兄さん「いやーまりちゃんのおまんこがあまりにも締め付けてくるから俺もイきそうになって。流石に安全日でお願いされたからって中出しはやっぱりダメかなと思って、今落ち着かせてるとこなんだよね。」

と心にもないことを言っているのに

私は心が折れていたこと、気持ちよくなりたいとゆー気持ちでいっぱいでおかしくなっていたので

「お願い、妊娠してもいいの。はやとさんの精液がいっぱいほしいの。はやとさんの赤ちゃんほしい。いっぱい突いて。お願い」とうわ言の様に言っていました。

お兄さん「分かったよ。そんなに言われたら、もしできても責任とるからね。いっぱい愛し合おうね」

「うん、愛してる。いっぱい出して、奥にお願い」

私は腰を押し付けながらお願いし、その姿はまるで盛った動物の様でした。

男は堕ちた私に満足したのか、再び突き始めるました。私の体は待っていた快感に酔いしれるように、すぐに火照り「あん、、あぁん、もうだめ、イッちゃう、、気持ちいい、、ぁぁあぁん」と達してしまいました。

達したばかりのビクビクしている私に

お兄さん「イッたね。そんなに気持ちよかった?俺まだだからまだいこうね」と男は腰の動きを止めずにさらに攻めます。

イッたばかりの私には快感が強くすぐに、「やぁぁん、またイッちゃうーっ、、ぁあんっ」と、また達してしまいました。

私が何度か達した後、

お兄さん「あーやっぱ締まり最高。俺もイきそう。出るよ、出すよ?出すよ?」

私はもう、思考回路も麻痺し、「あんっ、、出して、中にっはやとさんの精液、、いっぱい出してぇ」と叫んでいました。

お兄さん「いっぱい出すよ、あぁーっ出る出る」と言い、腰を思いっきり押し付け、中で精液を吐き出しました。

私は男のおチンチンがビクビクするのを感じ、温かい精液が中に出されるのを感じながら、再び達してしまいました。

お兄さん「最後は一緒にイけたね。今日だけでいっぱいイけて願いが叶ったね?」

私は放心状態のまま頭が回らず「うん、気持ちよかったです。ありがとうございます。」と言いました。

お兄さん「wwなにがよかったの?」

「おチンチンていっぱい突かれて気持ちよくて、精液も出してもらえて、私幸せ」と言い、男の萎えたおチンチンを無意識に舐め、掃除した私はもうこの男に洗脳されていました。

男は今日の私に満足したのか、頭を撫でながら「今日はもっと幸せにしてやるから」と言い、時計がまだお昼の12時を回っていないことを確認した私は、まだまだ終わらないセックスに心のどこかで胸を高鳴らせていました。

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