ついに、週末になり重苦しい気持ちを抑えながら準備をして、親には友だちと遊ぶと嘘をつき男との待ち合わせ場所に向かいました。
男は既に来ており、車に乗り込むと
お兄さん「久しぶり。会いたかった」と言いながらキスをしてきました。
私はイヤだ!と思いながらも避けることはできずにキスを受け入れました。そのままディープキスをして、機嫌を損ねないように自分から舌を絡め、男が満足した所でやっと終わりました。
お兄さん「今日もかわいいね。今日は何しよっか」と言われ、私は恋人と言っても脅されているだけなので、すっかりセックスをするだけだと思っていたので
予想外の質問にポカンとしていると、
お兄さん「まりちゃんが会いたいって言ってたじゃん。何がしたいの?」
とニヤけた顔で聞いてきたので、あぁ、この人は私に言わせたいんだと、少しでも男を見直しそうになった馬鹿な自分に呆れました。
私「はやとさんとえっちがしたいです」
お兄さん「こんな昼間からほんとえっちだね。そんなに俺のちんこ気に入ったの?」とニヤけ顔で言われ、
したくないこと、言いたくもないことを機嫌をとるために言わされているのにさらに淫乱とバカにされ悔しい気持ちでいっぱいなのに私にはどーすることもできません。
「ずっとはやとさんのおチンチンのこと考えてました。今日もいっぱいして下さい。」やけくそで言いました。
お兄さん「そんなにお願いされたら彼氏として断れないよね。仕方ないから今日もいっぱい愛し合おう」
と気持ち悪いことを言われましたが、
私「うん、いっぱい気持ちよくして」と言うしかありませんでした。
そこから、男の家に着くまではとても長い時間に感じましたが、これからが地獄だと思うと、足取りも重くなりました。
男は私の手を繋ぎ、まるで本物の恋人のように部屋まで歩きました。
お兄さん「えっちするのはいんだけどさ、恋人なのにえっちばっかりだと俺のちんこ狙いなのかなと思って萎えたから、その気にさせてよ」
と、無茶なことを言い出し、ソファに座った男に怒りを覚えながらも機嫌を取るしか選択肢のない私は、男に擦り寄り
「はやとさんだいすき。はやとさんがだいすきだからはやとさんとえっちがしたいし、はやとさんのおチンチンがほしいの。」と心にもないことを言いました。
お兄さん「ほんとに好きならちんこだけじゃなくて、精液もほしいと思うんじゃない?」
私「それは、赤ちゃんがてぎると困るから、。」
お兄さん「ほら、俺のちんこ目当てじゃん。」
と、私は無茶苦茶な言い分にどうしようと思っていたら
お兄さん「まあ、確かに赤ちゃんできたら困るからさ、中に出す日を決めよう。俺は恋人として俺の精液も全部受け止めてほしいんだよ。まりも本当はほしいだろ?」
私は本当は中出しなんて怖くてしたくない気持ちでいっぱいでしたが、
「うん、私もはやとさんの精液ほしい。」と言ってしまいました。男はその言葉に機嫌を良くしたのか、
お兄さん「じゃあさ、安全日は中出しにしよう。生理の1週間前くらいは安全日だからさ、そこは絶対に会うようにして中出ししよう。」
私は断れずに頷くしかありませんでした。
お兄さん「中に出してもらえる方がうれしいだろ?」
私「うん、でも他の日はちゃんと避妊してね?」と言うと一気に空気が変わり
お兄さん「今中出しの話なのに何避妊の話してんの?」と凄まれ、私は怖くなり
「ごめんなさい。安全日はいっぱい中に出して。はやとさんの精液がいっぱいほしい」と言いました。
お兄さん「そうだろ。話逸らしてイラつかせんな」とイライラしている様子だったのでヤバいと思い、一生懸命機嫌をとりました。
私「はやとさんのおチンチンがほしい。精液もほしいよ。」と思ってないことをたくさん言いました。
お兄さん「じゃあ、今日も中に出す?」と言われ
私「今日は生理終わったばっかりだから。。」
お兄さん「、、、」
私「はやとさんの精液おいしいから、今日は口でいっぱい飲ませてほしい」
お兄さん「そーゆーことならしょうがないな。今日はちゃんと避妊するよ」と、機嫌を直してくれた様で一安心しました。
お兄さん「じゃあ、ほしいならちゃんともらえるよーに、自分で努力しろよ」と言われ
私は服を脱ぎ、男の足の間に正座をして
「はやとさんのおチンチンを舐めたいです。舐めさせて下さい」と言いました。
お兄さん「いいよ、ほらちゃんと気持ちよくしろよ」
私はありがとうございますと言い、教わった通りに奉仕を始めました。
お兄さん「この前よりいいよ。ちゃんと勉強してきたんだな」とご機嫌に私の頭を撫でました。
一生懸命奉仕する私に気をよくしたのか、
お兄さん「もういいよ」と言い、次は私をベットに寝かせ愛撫してきました。
胸を揉まれ、舐められ、乳首を転がされ、いやでも体は火照り出し、甘い声も出てきました。それと同時にアソコからは、エッチな汁が溢れるのを嫌でも感じました。
男の手が軽くアソコを触りながら
お兄さん「どうしてほしい?」
私「ぐちゃぐちゃにして、イかせて下さい」
と言いました。もう、機嫌をとるためなのか、本心なのか分からなくなっていました。
男は巧みな指使いと愛撫で私を刺激し、どんどん快感に溺れました。
しばらくして私は「んっ、、あんっ、もうイきます」とイきそうになったため言いました
すると男は手を止めました。快感が少し引いた頃にまた指と口で愛撫されまた達しそうになった頃に、止められ、、を繰り返され、私はおかしくなりそうでした。
私「お願い、イかせて下さい、もうイきたい」
お兄さん「うん、イッていいよ」とグチョグチョと激しくされ、私は呆気なく達し、そして何かが溢れるの感じがしました。
私の頭は真っ白になりボーッとしていると
お兄さん「潮まで吹いてそんなによかった?」
私はなんの事か分からずにいると、お漏らしをしたようにベットが濡れていました。
恥ずかしくなり「ごめんなさい」と言うと
お兄さん「潮まで吹けるようになるとか、さすがだね。次はちんこイけるようにしよっか」
と言われ男は私の中に入ってきました。
私は不意に入れられたこともあり「やぁんっ、、ぁあん」と喘ぎ、男を抱きしめていました。
男は相変わらずの腰使いで私を攻め、私はもうなにも考えられずにただ喘ぐだけの人形の様でした。
ある時ズルっとおチンチンがある部分を刺激しました。私は電流が走ったかのようにビクッと震え、「ぁぁあんっ、、」と今までにないくらいの甘い声を出していました。
男はそこを集中して攻め、私は体がふわふわする感じでいっぱいになり、もういつでもイける状態でした。男がさらに激しく突いて来て、私は我慢できずに体を震わせながら男のおチンチンでイッてしまいました。
お兄さん「おぉ、締まるね。イッたかな?じゃあ俺もそろそろ」
と今までの探る感じとは異なり、欲望をぶつけるように腰を打ち付けてきました。
それでも達したばかりの私には快感になり、すぐに
「やぁぁんっ、」とまた達してしまいました。
お兄さん「そんなにイくほど、俺のちんこ気持ちいいの?」と嬉しそうに、そして激しく突いてきました。
しばらく突かれてもう何度達したか分からないくらいの時に
お兄さん「あーイくよ。どこに出す?」
私はその言葉でやっと理性を取り戻し「外に!外にお願い」
お兄さん「外のどこ?」
私「口に出して」
お兄さん「そんな言い方じゃ無理だろ。早くしないとこのまま中に出るよ?」
私「はやとさんの精液が飲みたいんです。淫乱なまりの口に精液を出して下さい」
お兄さん「しょうがねーな。口開けて待っとけ」
と言われたので口を開けて待つと
「あーイク。出る出る」と言い、私の中からおチンチンを抜き、口に入れてきました。私はそれを必死に奉仕しました。
男は私の顔を抑えて、喉の奥に突っ込みやっと精液を吐き出しました。
私は男が出し終わるまで、それを口に溜め込みました。
終わるとおチンチンが抜かれ
お兄さん「見せて」と言われたので口を開けました。
お兄さん「しっかり味わって飲んで」
私はドロドロしたものを必死に飲み込み
「ありがとうございます。美味しかったです」と言いました。
その後も本物の恋人のようにイチャイチャさせられ、男が復活したらセックスをする、の繰り返しで3回したところでやっと終わりました。
お兄さん「次は生理前だな。」と満足そうに私の体を撫で回しながら言い
私「そうだね。楽しみ」と答えるしかない私は不安な日々をまた過ごすしかないのでした。